【Switch】スカイリム 初心者プレイ日記(95)めっちゃスネるじいさん。追い詰められたネズミ

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第95回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はエズバーンに会いに行きます。



デルフィンに報告

前回はサルモール大使館で機密文書を盗んできました。

第94回「酔っ払いは頼もしい!サルモール大使館」

今回はデルフィンのところに戻ってまずは報告をしましょう。

リバーウッドの村道を歩く赤い服の人物

リバーウッドに戻ってきたんで宿屋に行きましょうか。

「装備は部屋にあるわ、約束したとおりよ」とデルフィンが語る場面

ただいまー。装備は部屋の宝箱にあるみたいですね。

サルモールはドラゴンについて何も知らないみたいでしたよ、デルフィン。

「本当に? 信じがたいわ。確かなの?」とデルフィンが問う場面

デルフィン「本当に?信じがたいわ。確かなの?」

デルフィンには若干被害妄想っぽさがありますよね。仲間がサルモールに皆殺しにされたら仕方ない気もしますが。

エズバーンという人をサルモールが追っているらしいですよ。

「エズバーンですって? 生きているの?」とデルフィンが驚く場面

デルフィン「エズバーンですって?生きているの?サルモールに殺されたのだと思っていたわ。あの変人…」

エズバーンは変人なんですね。

「奴らもドラゴンのことを調べようとしていたのなら」とデルフィンが語る場面

サルモールがエズバーンを追うのは当然とのこと。そんなにドラゴンに詳しい人なんですかね。

「エズバーンはブレイズの公文書保管人だったの」とデルフィンが語る場面

エズバーンはブレイズの公文書保管人だったらしい。へえー。

「彼はブレイズに伝わるドラゴンの古伝承に精通していたわ」と語る場面

エズバーンはドラゴンの古伝承に精通していたとのこと。

「その頃は誰も気にとめなかった」とデルフィンが語る場面

デルフィン「取り付かれていたといった方がいいわね。その頃は誰も気にとめなかった。私達が思ってたほど変な人じゃなかったのね、きっと」

ドラゴンの復活についていろいろ言ってたら頭が変な人だと皆に思われちゃったってことですかね。

エズバーンはリフテンにいるらしいんですが。

「リフテン? それなら多分ラットウェイね」とデルフィンが語る場面

デルフィン「リフテン?それなら多分ラットウェイね。私ならそこに行くわ」

ああ、エチエンもラットウェイで捕まったって言ってましたしね。エズバーンもそこにいるのか。

「ラットウェイのラグド・フラゴンで尋ねてみて」とデルフィンが語る場面

ラグド・フラゴンに行ってこいとのこと。僕盗賊ギルドのメンバーなんで高速移動ですぐ行けますね。

「彼はあなたのことを信用しないかも知れない」と警告するデルフィン 「降霜の月の30日にどこにいたかを尋ねて、彼には通じるはずよ」と告げる場面

エズバーンは僕を信用しないかもしれないから、「降霜の月の30日」にどこにいたのか尋ねてみろとのこと。合言葉みたいなもんですかね。

クエスト「追い詰められたネズミ」開始の表示とデルフィンの会話選択肢

「追い詰められたネズミ」というクエストが開始されました。

「ブレイズの一員をかたっぱしから追跡して捕えてきたの」と語るデルフィン

サルモールはブレイズをかたっぱしから捕らえまくったとのこと。

白金協定のおかげでサルモールが帝国内で活動できると語るデルフィン

サルモールは白金協定があるので帝国で自由に活動できるらしい。

皇帝タイタス・ミードの取引でブレイズも対価になったと語るデルフィン

帝国は侵略から身を守るためにブレイズをサルモールに差し出したらしい。協定というか取引ですよね、これは。

「ノルドも平和条約を快く思っていなかったわ」とデルフィンが語る場面 「間違いなく、サルモールの意図したとおりだわ」とデルフィンが語る場面

で、その白金協定のせいで内戦が起こってるわけですが、それはサルモールの思うつぼらしい。

デルフィン「間違いなく、サルモールの意図したとおりだわ」

って言ってますけど、ほんとなんですかね。ドラゴンの復活にもサルモールが関係してるって言ってませんでしたっけあなた。

「彼らはアルドメリ自治領の支配者なの」とデルフィンが語る場面

アルドメリ自治領は昔帝国の領地だったみたいですね。じゃあ独立したってことか。いや、自治領だから建前では独立してないのかな?

「サルモールでは、ハイエルフの傲慢さが極限まで発揮されている」と語る場面

サルモールはタムリエルを支配しようとしてるとデルフィンは言ってますね。うーむ。

「1世紀もの間、サルモールは帝国の領地に穴を開けてきた」と語る場面

デルフィン「1世紀もの間、サルモールは帝国の領地に穴を開けてきた。まずヴァレンウッド、そしてエルスウェーア地方を奪い取ったわ」

なるほど。帝国はどんどん劣勢になってるってことなんですね。

「ブレイズも、まさか大戦になるとは思ってもみなかった」と語る場面

デルフィン「ブレイズも、まさか大戦になるとは思ってもみなかった。サルモールを見くびっていたのよ。だから奴らにつぶされた」

話を聞いてると、サルモールが優秀なのは事実みたいですね。帝国の一地方だったところから独立(?)して帝国を追い詰めてるんですから。

「完了: 預けていた装備を回収する」の表示と宝箱のデイドラの鎧

お、残りの持ち物が返ってきました。せっかくだからこのデイドラの装備にも付呪しようかな。

持ち物のその他欄で選んだ「ドラゴンの墓場の地図」の詳細画面

デルフィンの隠れ家みたいなところからドラゴンの墓場の地図を取ってきたんですが、これ何か意味あるんですかね。



ラットウェイへ

ラグド・フラゴンの入口となる鋲打ちの木の扉

じゃ、エズバーンに会うためにとりあえずフラゴンに行きますか。

「彼はラットウェイ・ウォーレンズで足止めを食らっている」とヴェケルが語る場面

ヴェケルに聞いたらエズバーンはラットウェイ・ウォーレンズにいると言われました。あのヤバい人たちがたくさんいるところですね。

第60回「最低だ…俺って…。盗賊ギルドへ加入!?」参照。

「イカれた老人だって話だ」とヴェケルが語る場面

ヴェケル「イカれた老人だって話だ。ここでそんだけ目立つんだから、本当にイカれてるんだろう」

さんざんな言われようだなw

そんなに変な人なのか。楽しみ。

「彼を探しているのはお前だけじゃないからな」とヴェケルが警告する場面

エズバーンを探してるのは僕だけじゃないとのこと。もしかして……?

ラットウェイ・ウォーレンズの扉と、ブリニョルフの「失望させるなよ」の字幕

じゃあ、ラットウェイ・ウォーレンズに行きましょうか。

格子窓が並ぶ暗い吹き抜けに響く「ブレイズのスパイだ! 殺せ!」の字幕

あ!サルモール兵士登場!

やっぱりサルモールが出てくるのか。

「ブレイズのスパイだ!殺せ!」

僕もう顔覚えられちゃってるじゃんw一生狙われるのかw

暗い通路でサルモール・ウィザードが「あ…」と漏らす場面

なんかここで襲ってくるサルモール弱いですね。ほぼ一撃で倒せる。前回のサルモールはこちらのレベルに応じて強くなってるけど、ここのサルモールは強さが固定ってことなのかもしれない。

松明を掲げて石のアーチをくぐるサルモール兵士

もうサクサク倒せちゃいますね。

床に倒れているノルドの遺体と「調べる」の表示

なんかノルドが死んでる。サルモールに殺されたのか普通に死んでるのかわからない……。

扉の覗き窓越しのエズバーンが「立ち去れ!」と拒む場面

エズバーンがいた!

前にこの人と話したことがありますね。この人がエズバーンだったのか。

第60回「最低だ…俺って…。盗賊ギルドへ加入!?」参照。

覗き窓越しのエズバーンが「私はエズバーンではない」と否定する場面

エズバーン「何なんだ?そんな奴は知らない。私はエズバーンではない。何の話かさっぱり分からない」

たしかにこの言い方だと頭がイカれているように聞こえますが、サルモールから逃げているという事情を知ってるとそこまで変だとは思わないですね。

「デルフィンが? どうやって…」と覗き窓越しに驚くエズバーン

デルフィンのことを話したらちょっと会話が成立しました。自分がエズバーンだということは認めましたね。

「ああ、もちろんだとも。覚えている」と答えるエズバーン

デルフィンに言われた「降霜の月30日」のことを言ってみましょうか。

「じゃあ、デルフィンは本当に無事なのか?」とエズバーンが尋ねる場面

エズバーン「じゃあ、デルフィンは本当に無事なのか?中に入れ。ここを見つけた経緯と何が望みかを聞かせてくれ」

お!説得に成功しました!中に入れてくれるみたい。

扉の向こうから「もう少々待ってくれ…」と告げるエズバーン

なにやら扉をガチャガチャやってます。相当厳重に鍵をかけてたみたいですね。

「これでよし。さあ話しをしようか」と切り出す白髭のエズバーン

開きました!初めましてエズバーン!僕きーたー!

「つまりデルフィンは戦い続けているのか、いまだに」とエズバーンが語る場面

エズバーン「つまりデルフィンは戦い続けているのか、いまだに」

そうなんすよ。あの人タフですわ。

「伝えようとしたんだ、もう何年も前の話だが…」とエズバーンが語る場面

エズバーン「今頃もう望みはないと気づいていると思っていたのだが。伝えようとしたんだ、もう何年も前の話だが…」

なんの話です?

「まだ分からないのか?」とエズバーンが苛立つ場面

エズバーン「まだ分からないのか?」

なんかキレられましたw

「アルドゥインが復活した。まさに予言どおりに!」とエズバーンが告げる場面

エズバーン「アルドゥインが復活した。まさに予言どおりに!」

ああ、アルドゥインってあのサーロクニル戦のときにいた奴ですよね。

「死者の魂を貪り食う太古のドラゴンがな!」とエズバーンが語る場面

アルドゥインは死者の魂を貪り食う太古のドラゴンらしい。へえ、そんな感じのやつだったんだ。

「奴を止めるものなど何もない!」とエズバーンが叫ぶ場面

エズバーン「現世であろうと来世であろうと、誰も奴の欲望からは逃れられない!アルドゥインはすべてを貪り食い、そしてこの世界は終焉を迎えるのだ。奴を止めるものなど何もない!」

え、アルドゥインってそんなにヤバい奴だったんですか?世界を滅ぼそうとしてるの?

エズバーンはそういう終末の予言みたいなことをまわりに言ってたせいで変人だと思われたんでしょうか。でも実際アルドゥインは復活してるので、実は彼が正しかったってことになりますよね。

「彼らに伝えようとしたが、耳を貸してくれなかった」とエズバーンが語る場面

エズバーン「彼らに伝えようとしたが、耳を貸してくれなかった。愚か者だ。すべてが現実になる…自分には破滅が迫りくるのを見ている事しかできなかった」

なんか、エズバーンはわりとまともな人みたいですね。真実を訴え続けたけど誰にも理解されなかったガリレオみたいな人なのか。

少なくともシェオゴラスよりはまともだわw

「分かっているのに、理解しようとしていないんだ!」と苛立つエズバーン

エズバーン「そうだ、そうだ!やっぱりな。分かっているのに、理解しようとしていないんだ!」

めっちゃスネてるじゃないですかw

「ドラゴンボーンだけが止められる」とエズバーンが語る場面

エズバーン「ドラゴンボーンだけが止められる。だが、もう何世紀もドラゴンボーンは現れていない」

ん?ww

われドラゴンボーンぞ?www

「何だと? お前が… ドラゴンボーンだと?」とエズバーンが驚く場面

エズバーン「何だと?お前が…ドラゴンボーンだと?そんな事が本当にあり得るのか?」

伝説の男だぞ?wwん?w驚いた?ww

「それなら… 希望はある!」とエズバーンが喜ぶ場面

エズバーン「それなら…希望はある!神々は我々を見捨ててはいなかった!我々は必ずや…絶対に…」

お、なんだかエズバーンのテンションが上がりました。

さすが僕ですわwww

「デルフィンのところまで連れていってくれ」とエズバーンが頼む場面

デルフィンのところに連れて行ってくれとのこと。デルフィンと合流していろいろ話し合うってことですね。了解!

クエスト「追い詰められたネズミ」の完了表示と話すエズバーン

片づけをするからちょっと待っててくれとのこと。いや、さっきサルモールが近くにいたんですよね。

クエスト「アルドゥインの壁」の開始表示と扉の前の鎧の戦士

アルドゥインの壁というクエストが開始されました。

「注釈付きのアヌの記はどこに置いたかな?」と荷物を探すエズバーン

なんかゴソゴソと片づけをしているエズバーン。早くして!

「さあ出発しようか…」と促す、机の前のエズバーン

終わったらしい。じゃ、出発しよう!

「ブレイズのスパイだ! 殺せ!」の字幕と手すり越しのサルモール兵士

あ、サルモールが襲ってきましたね。

雷をまとう岩の体の雷の精霊と魂縛に抵抗した旨の通知

適当にやっつけながら進みましょう。

暗い階段を先導して上るエズバーンの後ろ姿

エズバーンが先導してくれるみたい。ここ迷路みたいになってますから助かる。

「でも、特に私の事を指しているのなら…」とエズバーンが語る場面

サルモールはドラゴンの復活の意味に気づき始めたかもしれないとのこと。

「彼らが世界の終わりを我々以上に望んでいるとは思わない」と語る場面

エズバーン「彼らが世界の終わりを我々以上に望んでいるとは思わない。奴らの都合のいいように終わらせたいのかも知れないな」

なんか話がすごい大きくなってきましたね。

「世界の終わりを防ぐ」ってJRPGみたいじゃないですか!

「大戦はまさにその日に始まった」とエズバーンが語る場面

降霜の月30日っていうのは大戦が始まった日のことらしいですね。

「サルモール大使が、皇帝タイタス・ミードに最後通牒を届けた」と語る場面

なるほど、大戦のせいでブレイズがほぼ全滅してしまったので、デルフィンやエズバーンにとってそれが始まった日は特別だということですね。

保存中の表示が出た、アーチの奥に部屋が見える暗い通路

フラゴンに戻ってきました。

マップ上の「リバーウッドに高速移動しますか?」の確認画面

じゃあリバーウッドに飛びますか。



次の話 →(第96回)

リバーウッドで話し合い

リバーウッドの宿屋の広間に立つデルフィン

ただいまデルフィン!

「デルフィン! 私は… 会えてうれしいよ」と語るエズバーン

エズバーン「デルフィン!私は…会えてうれしいよ。ずいぶん…久しぶりだな」

「私もあなたに会えてうれしいわ、エズバーン」とデルフィンが返す場面

デルフィン「私もあなたに会えてうれしいわ、エズバーン。しばらくね。本当にしばらく」

再開を喜ぶ二人。他にブレイズの生き残りはいないっぽいからやっぱいろんな思いがあるでしょうな。

「それじゃこちらへ。話せる場所があるわ」とデルフィンが案内する場面

地下で話をするみたいですね。

「オーグナー、少しの間バーを頼むわ」の字幕と暖炉の脇の黒い鎧の戦士

デルフィン「オーグナー、少しの間バーを頼むわ」

宿屋の広間を歩く後ろ姿のデルフィンと、オーグナーの「ああ」の字幕

オーグナー「ああ」

デルフィンとオーグナーの関係ってなんなんでしょうね。本当の夫婦ってわけではなさそう。

「ああ、そうだ! ドラゴンボーンだ! まさにそのとおりだ」と語るエズバーン

僕がドラゴンボーンだということにあらためて驚くエズバーン。

そうだぞwわれドラゴンボーンぞww

「見せてあげよう」と机へ向かうエズバーンの後ろ姿

エズバーンは何かを持ってきているらしい。

机上の本でスカイ・ヘヴン聖堂を説くエズバーンと護衛完了表示

アカヴィリのスカイ・ヘヴン聖堂というのが、リーチにあるとのこと。

机の本を見下ろしアルドゥインの壁の由来を語るエズバーン

エズバーン「彼らは集めたドラゴンの伝説を石に刻むためにアルドゥインの壁を建てた。それがここだ」

石に伝説を刻んだの?

「思慮深く先見の明のあるやり方だった」とエズバーンが語る場面

エズバーン「思慮深く先見の明のあるやり方だった」

そうなの?

古代の不思議アルドゥインの壁が見つからなかったと語るエズバーン

エズバーン「アルドゥインの壁の名声は当時広く広まったにもかかわらず、古代の世界の不思議のひとつであるその場所は見つからなかった」

ああ、古代だから石に刻んで後世に残そうと思ったのか。たしかにその方が保存性はいいかもしれない。

「アルドゥインの壁って?」とエズバーンに尋ねるデルフィン

デルフィン「アルドゥインの壁って?それがドラゴンを阻止することとどういう関係が?」

さっきからデルフィンがいちいちチャチャを入れてくるんですが、もしかしてデルフィンって脳筋なの?w

「一部は歴史的事実、また一部は預言となっている」とエズバーンが語る場面

エズバーン「アルドゥインの壁は、古代のブレイズがアルドゥインとその復活について知っている事すべてを記録した場所だ。一部は歴史的事実、また一部は予言となっている」

「失われていたのではない、ただ忘れ去られていただけだった」と語る場面

エズバーンはその場所を発見したらしい。

目標「スカイ・ヘヴン聖堂に向かう」の表示と、エズバーンに問うデルフィン

デルフィン「つまり、アルドゥインの壁がアルドゥインの倒し方を教えてくれると?」

「それを見つけて、初めて確信が持てる」とエズバーンが語る場面

エズバーン「ええと…そうだな、多分。それを見つけて、初めて確信が持てる」

なるほど、これからのクエストはアルドゥインを倒すという方向に向かって行くわけですね。

「スカイ・ヘヴン聖堂ね」とエズバーンに応じるデルフィン

スカイ・ヘヴン聖堂に向かえばいいと。でもそれどこにあるの?

「エズバーンの言うリーチの地域なら知ってるわ」とデルフィンが語る場面

ああ、カーススパイアーの近くにスカイ・ヘヴン聖堂があるんですね。カーススパイアーはすでに発見してたはず。

「別行動の方が安全かも知れない」とデルフィンが語る場面

カーススパイアーで合流することになりました。じゃ、また後で!

暗い階段の先の扉と「体には気をつけて、オーグナー」の字幕

デルフィン「体には気をつけて、オーグナー。さよなら」

なんかデルフィンがオーグナーに別れを告げてます。もうここには戻ってこないつもりだとかなんとか。

階段上の扉と「気をつけて」と返すオーグナーの字幕

オーグナー「ああ…そうだな。あんたもな、デルフィン。気をつけて」

ほんとにこの二人はどういう関係なんだろう。

「ほら、これを見ろ」と手配書を示す宿屋のオーグナー

オーグナーに話しかけてもなんにも言わない。気になるわー。



まとめ

今日はここまで!

今回はエズバーンに会ってメインクエストの重要な情報を教えてもらいました。メインクエストはアルドゥインを倒して世界を救うっていう物語なんでしょうか。なんか魔王を倒す勇者、みたいですねw

エズバーンが意外とまともそうな人で安心した半面、ちょっと残念なような……。シェオゴラスみたいなのを期待してたのに……。

あとデルフィンがなんだか脳筋みたいな感じなんですよね。あんまり考えないで喋るというか。ブレイズでは戦闘要員だったんでしょうか。

なんだか仲間ができて嬉しいです。従者はいつも決まったことしか喋らないですからねw

あとオーグナーとデルフィンの関係ってどんな感じなんでしょう。薄い本とか出てるのかな……。

次回はまたメインクエストを進めます。カーススパイアーでデルフィンたちを合流しようと思います。

それではまた次回!

次回 第96回「脳筋と歴史オタ!アルドゥインの壁」

前回 第94回「酔っ払いは頼もしい!サルモール大使館」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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