こんにちは、きーたーです!
スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。
今回は第103回です。
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今回はアルフタンドの攻略前編です。
アルフタンド攻略1
前回はセプティマス・シグナスという変な人に会って星霜の書について聞きました。
第102「久々のヤバい奴登場!セプティマス・シグナスとの会話」
正直彼が何を言っているのかわからなかったんですが、とりあえずクエスト表示に従ってアルフタンドを攻略していきたいと思います。

中はおなじみの寒々しい洞窟ですね。多分ドワーフの遺跡に繋がってると思うんですが。

ジダール「どこに隠した?お前が独り占めにしようとしてた事は分かってるんだ、ジェイ・ザール… お前はいつも独り占めにしようとするんだ!」
なんか人が喋ってるのが聞こえますね。声からしてカジートじゃないかと思うんですが、どこから聞こえてくるのかはよくわからない。

細かいことを気にしたら負けなんでどんどん進んでいきましょうか。

だんだんドワーフの遺跡っぽくなってきましたね。

ドワーフ・スパイダーの死骸がありました。まだ敵は襲ってきてないんですが、こういうので少しずつ敵をほのめかしていってるってことなんですかね。

なんかドワーフについての本がありました。カルセルモが書いたみたい。マルカルスの学者の人。
第54回「僕の怒りが最高潮!マルカルスの陰謀その2」を参照。

あと調査書というのもありました。ここにドワーフの研究者が来ていたみたいですね。カジートの兄弟がどうとかも言ってますけど、その人たちも研究者なんでしょうか。ドワーフ・スパイダーを見て興奮しているみたいですが、なんか雲行きが怪しいですね。

火のついたたいまつが落ちてました。ここで何かあったのか?

ドワーフ・スパイダーがいた!
ついに敵が出てきましたね。

ジダール「なんだ?こいつは誰だ?また毛無し族が食べ物を探しにきたのか?だが、こんな奴と一緒に閉じ込められた覚えはない…」
カジートがいました。この人たちは閉じ込められたのか?

わ!ジダールが襲ってきた!
なんなの!?

とりあえず倒したけどなんだったんだろう。

あとジェイ・ザールっていう人が死んでましたね。ベッドマットみたいなやつの上で死んでるけど、もしかして……。

日記が落ちてましたね。どうやらジダールはスクゥーマ中毒で、それを治すためにここに冒険に来たということらしい。でも嵐でここに閉じ込められ、スクゥーマが切れたことによりジダールに禁断症状が出たと。
「独り占めしようとしているのはわかってるんだ」みたいなことをジダールはさっき言ってましたが、多分ジェイ・ザールは寝てるときにジダールに殺されたんでしょう。さっきの調査書には兄弟って書いてありましたね。ヤク中こわい……。

ジェイ・ザールの包みに空のスクゥーマボトルがありました。なるほどねえ。

まわりの光景が完全にドワーフの遺跡になってますね。

あ、右から玉が転がってきた。

ドワーフ・スフィアですね。研究員たちはこいつらにやられたんでしょうか。

防具とか武器とかを強くしすぎたせいかめっちゃ簡単に倒せちゃいますわ。ドワーフの機械は強さが固定なのか?
じゃ、先を急ぎましょう。

熱っ!
火が噴き出してきた!
でも鎧のおかげで全然大丈夫。

うじゃうじゃ湧いてくるドワーフ・スパイダーは適当に蹴散らしておきます。

鍵かかかった門発見。

中に鍵がかかった宝箱がありました。ダイヤモンドと付呪がついた武器があったのでもらっておきましょう。

扉を抜けていきます。

ドワーフの機械は魂石を持ってるからオイシイですよね。もしかしてこいつらって魂石が燃料なのか?

鍵がかかった扉を開けます。

ドワーフ・スフィアが待ち構えてましたね。倒しときます。

中に結構良さげな宝箱が。このメイスは2000ゴールド近くの価値がありますね。
アルフタンド攻略2

ボイラーっぽいものがある場所に出ました。

なんか狭い抜け道みたいなのがありますね。なんだろう。

エンドラストという人が死んでました。研究員でしょうか。

横に落ちてた本を読んだところ、この人は寝ていたところをファルメルに襲われたっぽいですね。他にもスラ、ウマナ、ヤグという人もいたみたい。
この人たちは研究員なんでしょうか。何をしにここに来たのか。まだよくわかりませんね。

鍵のかかった宝箱があったんで開けときます。っていうか、このダンジョン鍵がかかってるとこ多いですね。開錠スキルが上がるんでありがたいですけれども。

中身はこんな感じ。まあまあ。

ドワーフ・スフィアを適当に倒していきます。

どんどん進んでいきましょう。

シャウラスの卵がありました。っていうことはシャウラスが出てくるってことですよね。

ん?
この逆はどっかで見覚えが……。

わあああ!!
扇風機みたいな罠だ!

あんまりダメージを食らわなかったんでよかったです。前はあれのせいで即死したからな……。
第64回「トレジャーハンターの記憶!アバンチンゼル攻略!前編」を参照。

うわ!!びっくりした!!
ドワーフ・スフィアが突然落ちてくるのは結構心臓に悪い。

鉄格子の向こう側にレバー発見。作動させましょう。

鉄格子が開きました。先へ進みます。

曲がりくねってて手すりのない道ですね。ドワーフの遺跡ではよく見る。

落ちないように注意しながらどんどん下っていきましょう。

ん?ここは行き止まりか?

横に鍵がかかった扉があったんでピッキングしましょう。

中にドワーフスパイダーがいました。

また鍵がかかった門がある!ほんと開錠が多いな!

しょうもない中身の宝箱発見。

あ、ついに難易度達人の宝箱きましたね。

なんとか鍵を開けました。中身はかなり豪華でしたね。さすが達人。

さっきの行き止まりから下にジャンプしちゃいましょうか。

下にヤグがいました。エンドラストの手記に書いてた人ですね。やっぱ死んでたか。

ほんと、この人たち何しにきたんだろうな。
まとめ
今日はここまで!
今回はアルフタンドを攻略しています。
ダンジョン自体は普通のドワーフの遺跡みたいな感じなんだけど、死んでる人たちの日記を見るとなんかホラーみたいなんですよね(笑)
最初はウキウキだったのにだんだん雲行きが怪しくなって人が死んでいく……みたいな。ホラー映画とかを意識してこのクエストが作られたんでしょうか。
あとスクゥーマは思ったよりヤバい麻薬みたいですね。かなり依存性高そう。自分で使ったらどうなるんだろう?普通に回復するだけ?
次回はアルフタンドの続きをやっていきたいと思います。
それではまた次回!
前回 第102回「久々のヤバい奴登場!セプティマス・シグナスとの会話」
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