【Switch】スカイリム 初心者プレイ日記(60)最低だ…俺って…。盗賊ギルドへ加入!?

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第60回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回は盗賊ギルドと接触します!



ラットウェイ

前回はリフテンなどでいろいろと話を聞きました。

第59回「無能な首長たち!リフテン探索他」

今回はラットウェイに入って盗賊ギルドのところまで行きたいと思います。

洞窟の先の灯りのある部屋で「いたな!」と言うドラーフ

ラットウェイに入ったらさっそく敵がいますね。なんでいきなり襲ってくるんだろう。追剥ぎ?ドラーフっていうのがいる。

「調べる」の表示が出た、ヒューノン・ブラック・スキーヴァーの倒れた姿

弱いのでちゃっちゃと倒します。ヒューノン・ブラック・スキーヴァーという人。スキーヴァーが名前についてるのか。

暗い洞窟内で「なんて事だ!」と言うドラーフ

そいそおいwww

暗がりに浮かぶ羽根飾りの兜と金装飾の鎧の戦士と、血の付いた敵

さいなら!

暗い石造りの通路の先で立ち上がったままの木製の橋

橋が上がってて通れないですね。これは戻ってくる時のショートカットなのかな?

暗い通路の先の明るい部屋に立つ拳のジアン

また敵がいますね。拳のジアン。

「ああ!」と声を上げる拳のジアン

なんか素手で向かってくるんですけど!

血の付いた剣越しに見上げる、暗いレンガ造りのアーチ通路の階段

どんどん進みましょう。

光が差す地下空間で、血のついた斧が刺さった切り株とシダ

なんか光が差しているところがありますね。ちょっと綺麗。

剣を突き出して迫る、赤茶色の服の敵

まだまだ敵がいます。倒していきましょう。

「調べる」の表示が出た、石畳の床に倒れたごろつき

なんでこんなところに住み着いてるんだろう。

「作動」の表示が出た暗い壁のレバーと、壁の燭台の三本の蝋燭

レバーがありました。作動させてみましょう。

暗い木の床の通路の先にあるアーチ状の出口と、壁の燭台の蝋燭

橋が下りましたね。これですぐに帰れるってことか。

「開ける ラグド・フラゴン」と表示された、鋲付きの木の扉

ラグド・フラゴンというところがありました。ここに盗賊ギルドがいるんでしょう。

円形の水面に木の足場が浮かぶ、下水道の広い地下空間

中は下水道ですね。臭いんだろうなー……。

「その話は前に聞いた事があるぞ、ブリュン! バカを言うな」とディルジ

ブリニョルフがいましたね。なんだか言い争いをしている模様。

「お前に、ヴェックス、メルセル… みんな絶滅寸前の種族だ」とヴェケル

ヴェケル「そろそろ真実と向き合う時期だな、古い友よ。お前に、ヴェックス、メルセル…みんな絶滅寸前の種族だ。時代は変わっているんだ!」

なんかよくわからないけど揉めてますね。盗賊ギルドは内部崩壊寸前だ、みたいな話を聞きましたが本当らしい。

「また会えるかどうか分からなかったからな!」とブリニョルフ

ブリニョルフ「おやおや…感心したよ、小僧。また会えるかどうか分からなかったからな!」

おっすー!来ましたよー!

「どうやら予想以上の掘り出し物がやってきたな!」とブリニョルフ

なんかめっちゃ褒められました。

「借金を踏み倒した連中を何とかしてもらえないか?」とブリニョルフ

借金を踏み倒した連中をなんとかしろとのこと。早速クエストですか。

「キーラバ、ベルシ・ハニー・ハンド、そしてヘルガだ」とブリニョルフ

キーラバ、ベルシ・ハニー・ハンド、ヘルガの3人ですか。キーラバとヘルガにはもう会ってますね。

「しっかりやってくれれば、仲間の正式な一員として認めよう」とブリニョルフ

それをやれば盗賊ギルドに入れるらしい。

なんかいつの間にか入ることになってるけど、僕は盗賊になるのか……。でもなんか興味あるんだよなあ。盗賊ギルドってちょっとかっこいいじゃん?

「正直言うと、借金はこの際あまり重要じゃない」とブリニョルフ

借金を取り立てること自体じゃなくて、相手に舐められないようにするのが目的とのこと。

「誰も殺さないで貰いたい。こっちの商売がやり難くなる」とブリニョルフ

誰も殺してはいけないみたいですね。別に殺すつもりはなかったですが。

「ビー・アンド・バルブのタレン・ジェイと話して、何か聞き出せるか試してみてくれ」

キーラバから借金を取り立てるにはタレン・ジェイと話せばいいらしい。婚約者ですね。

「あれを粉々に潰しちまえば奴の態度も変わるはずだ」とブリニョルフ

ベルシは店のドワーフの壺を壊せばいいと。

「そいつを取引材料に使えば、彼女も折れるだろう」とブリニョルフ

ヘルガはディベラの神像を盗めばいいのかな?

禿頭の男に隠密を訓練してもらう、費用240ゴールドの訓練画面

隠密のレベルを上げてくれる人がいました。これは嬉しい。

ブラック・ブライアのハチミツ酒を追加した場面で「ほら、店のおごりだよ」とディルジ

ディルジがいました。リフテンで最初の方に会ったモールというオッサンの兄弟ですね。

「結局、彫刻家がいつも最高の土を選べるわけじゃないもの」とガラシル

あ、この人顔面改造医ですね!

前からずっと宿屋で噂を聞かされてました。ガラシルっていうのか。

「世界の果ての下水道に住む放浪者を自称せざるを得ないわね」とガラシル

でも別に自分の顔が嫌いなわけじゃないし、今はスルーしましょう。もしかしたら懸賞金がチャラになるみたいなメリットがあるかもしれないけど。

暗いレンガ造りの部屋の隅にいる、黒っぽい外套姿のごろつき

なんか扉の中に入ったらごろつきがいた。

檻の中から「今夜はゴチソウにありつけそうだぞ!」と言うクジャルク

!?

なんかコックが襲ってきてる!!

クジャルク「今夜はゴチソウにありつけそうだぞ!」

え……それってまさか……。

「調べる」の表示が出た、壁際に倒れたクジャルク

この人が僕を襲ってきたのは食べるためなの……?

「お前が邪魔していると私の友人が知ったら、後悔する事になるぞ!」とエズバーン

檻の中にエズバーンという人がいますね。ここは檻がいっぱいある。

なんかよく分からないことを言いながら追い払われました。変な人ばっかりいるなー……。

「あっち行って。あっち行って。あっち行って!」と繰り返す耳の悪いヘフィッド

「耳の悪いヘフィッド

耳の悪いヘフィッドという人がいました。

なんか取り乱している様子……。

暗い石造りの戸口の奥に見える、薄着の人影

なんなんだろう。

「調べる」の表示が出た、石畳に倒れた耳の悪いヘフィッド

なんか襲ってきたんで倒しちゃいましたけどよかったんですかね……?



次の話 →(第61回)

盗賊ギルドの試練

「面倒を起こす気はないな。何か用か?」とニルヴァ・フラール

それじゃ気を取り直して、ブリニョルフから頼まれた借金取り立てのクエストをやりましょうか。

「盗む」と表示された、木の机の上のディベラ像

ディベラ像がありました。これを盗めばいいんですね。

「聖像を取らないで! それだけが手元に残った価値のあるものなの!」とヘルガ

ヘルガ「お願い!聖像を取らないで!それだけが手元に残った価値のあるものなの!」

焦ってる焦ってるwww

「完了: ヘルガの借金を取り立てる」の表示と、カウンター越しのヘルガ

100ゴールド返してもらいました。よし、あと2人だな。

「あんたらのギルドの評判が下がるにつれて、確かに彼女は大胆になってきている」

次はまずタレン・ジェイに話を聞きましょう。

盗賊ギルドの評判が下がったせいで舐められているということらしいですね。

「お前の行いを容認してるわけじゃない」とタレン・ジェイ

タレン・ジェイ「いいか、今からある事を教える。ただし、それは彼女を思ってるからこそだ。お前の行いを容認してるわけじゃない」

なるほど。借金は返すべきだと考えてるんですね。リフテンではめずらしい善良な人ですね。

「キーラバには、モロウウィンド内の農場に家族がいる」とタレン・ジェイ

なるほど。家族のことを絡めて脅せばいいんですね。

「お願い。かけがえのない家族なの。傷つけるのはやめて」とキーラバ

キーラバ「お願い。かけがえのない家族なの。傷つけるのはやめて」

やべえww僕クズじゃないですかwwww

「完了: キーラバの借金を取り立てる」の表示とキーラバ

100ゴールドを取り返しました。

なんか自分が闇に染まっていっている気がする……。

棚にチーズが並ぶ木造の店内と、硬貨と剣を置いた机に座る男

次はベルシという人ですね。

窓辺の木箱の上に置かれた、金の装飾のドワーフの壺

この壺を壊せばいいんだな。

「壺は壊さないでくれ!」の字幕と、割れた金装飾の壺に迫る短剣

ベルシ・ハニー・ハンド「お願いだ、支払いをできるものが何もないんだ!壺は壊さないでくれ!」

そおいwwwwww

「それにほら、支払いがまだ残ってただろ」とベルシ・ハニー・ハンド

お金を返してもらいました。クリアですね!

「この辺ではかつて、かなり恐れられる存在だったよ」とベルシ・ハニー・ハンド 「ごろつきや悪漢以上のものではなくなったがね」とベルシ・ハニー・ハンド

盗賊ギルドは昔は恐れられる存在だったけど今の評判は地に落ちているらしい。立派(?)なヤクザがただのチンピラの集団になってしまった、みたいなことなんですかね。

「しかも何の問題もなく、大したもんだ」とブリニョルフ

借金を取り立ててきましたよー!

隠密の秘薬と強靭の秘薬の追加、ゴールド300を失った通知

薬をもらいましたね。

「俺達にはお前のような奴が要る」とブリニョルフ

どうやら僕を認めてくれたらしい。

「その意気だ! 窃盗はお前の天賦だな… 熟達した盗賊の証さ」とブリニョルフ

盗賊ギルドに加入!

ついに盗賊になってしまったぞ!

「お前が金を稼いでくれるなら、それ以外の厄介事は全部俺が引き受けよう」

僕がお金を稼いで、その他の業務はブリニョルフがやるという役割分担らしい。いいっすよ。

光の柱が差す広間へ向かう黒い外套の背中と、奥の人影

別の場所に連れて行かれました。

「メルセル、さっき言っていた新人っていうのは… こいつの事だ」とブリニョルフ

この偉そうにしてるメルセルって人が盗賊ギルドのリーダーなんでしょうか。

「ブリニョルフ、こいつがギルドの資源を無駄にしない事を願うよ」とメルセル

メルセルは僕の力を疑っている様子。

「掟に従って行動すれば、お前は金持ちになれる」とメルセル・フレイ

メルセル・フレイ「話を進める前に、ひとつはっきりさせておきたい。掟に従って行動すれば、お前は金持ちになれる」

盗賊ギルドには掟というのがあるらしい。

「話し合いの余地はない… こちらの言うとおりやってもらうぞ」とメルセル・フレイ

掟を守らなければペナルティがあるってことかな?

「よし。じゃあ、お前がどれだけ優れているのか試してみようか」とメルセル・フレイ

また僕に試験が課されるらしいですね。なんだろう。

「うちのヴェックスでさえ入りこめなかったんだぞ」とブリニョルフ

ブリニョルフ「ちょっと待て、ゴールデングロウの事を言っているんじゃないだろうな?うちのヴェックスでさえ入りこめなかったんだぞ」

「じゃあ、自分でそいつを証明させてやるか」とメルセル・フレイ

なにやら結構難しい試験のようですね。

「うちの重要顧客の1人にとって、ゴールデングロウ農園はなくてはならないものだ」 「だからそいつにしかるべき教訓を与えてやらねばならん」とメルセル・フレイ

ゴールデングロウ農場という顧客が盗賊ギルドを締め出したのでなんとかしろとのこと。

「じゃあ仲間入りだ。盗賊ギルドにようこそ」とメルセル・フレイ

メルセル「盗賊ギルドにようこそ」

これで正式にメンバーになったみたいですね。

よろしこ!

「ああ、それからフラゴンに居るトニリアに話すといいぞ…」とブリニョルフ

フラゴンにいるトニリアが鎧をくれるらしいですね。後でもらっておきましょう。

「アリンゴスという名前の口の達者なウッドエルフが所有している」とブリニョルフ

ゴールデングロウ農場はアリンゴスというウッドエルフが所有する養蜂場とのこと。

「養蜂場のハチの巣を3つ燃やし、主屋の金庫を空にして、奴に身の程を知らせてやれ」

ハチの巣を3つ燃やし、金庫を空にするというクエストらしい。

「養蜂場全体を燃やし尽くしてはならない、という事だ」とブリニョルフ

養蜂場全体を燃やしてはいけないとのこと。ってことは燃え移る可能性もあるってことですね。これは何回もロードしなきゃいけないパターンかな……?

「だが、たった一つ、炎が弱点だ」とブリニョルフ

ハチの巣は多分魔法で燃やせってことでしょうね。

ハチの巣を燃やす狙いを説明するブリニョルフ

ハチの巣を燃やして農場の利益を減らしてやるってことか。マフィアですなあ。

「ゴールデングロウ農園はギルドに山ほどの大金を納めていた」とブリニョルフ 「そしたら突然、アリンゴスが俺達の儲け分を止めやがった」とブリニョルフ

かなりの上客だったが取引を一方的に打ち切られたので実力で脅すってことですね。

「そこでヴェックスを送り込んでみると、奴が相当な数の傭兵を雇った事が分かった」

ゴールデングロウ農場ってあの傭兵がたくさんいた農場ですかね?

いや、あれはスノー・ショッド農園だったか。

「実際、ヴェックスの奴も命からがら逃げてきた。行く前に彼女と話した方がいいな」

ヴェックスという人が行ったら失敗して逃げてきたのか。

「メイビンの了承なしにリフテンで何かが決まる事はない」とブリニョルフ

ブリニョルフもメイビンのことを恐れている様子。凄い女だなメイビンは。



事情を抱えた人たち

弓を構えたスリンの「だが奴らにとっては、殺しこそが楽しみだったんだ」

元山賊のスリンという人ががいました。殺しこそが楽しみだったらしい。

「勘違いするな。あそこでの最初の数年間は、人生で最高の時期だったんだ」とスリン

スリン「勘違いするな。あそこでの最初の数年間は、人生で最高の時期だったんだ」

へー。じゃあなんで辞めたんです?

「ある年の春、キャラバンを襲撃したんだ…」とスリン 「そいつらは大した抵抗もしてこなくて、最後に残ったのは女と子供だけだった」

キャラバンを襲撃したら女と子供が残ったとのこと。

「すると、山賊団の頭… ガルセクが… 残った女と子供を殺せと命令したんだ」

ガルセクという山賊長がその女と子供を殺せと命令したと。で?

「俺が命令を拒むと、ガルセクは俺も殺すように命じた」とスリン

いつもは逃がしてたのに、その時は違った。で、それを拒否したらスリンも殺されそうになったと。

「それが終わった後、残った連中はそれぞれ散り散りになったんだ」とスリン

スリンの味方をする奴もいたので、仲間割れで殺し合って山賊は解散したんですね。

「生き残った連中がどうなったかは分からない」とスリン

スリン「生き残った連中がどうなったかは分からない。きっと、俺みたいに別の仕事についてるんだろう」

なんかスリンは根はいい奴な気がする。殺しこそが楽しみって言ってるけど本当なんでしょうか。だったら女性や子供を助けようとするでしょうか。

盗賊ギルドは殺しはしないでしょうから、スリンがこのギルドに入ったのは、もう殺しをしたくなかったからかもしれません。

「客から報酬をもらって、あえて逮捕され投獄される。脱獄するためにな」

シンリック・エンデルという人がいました。

監獄破りというのを昔やっていたらしい。

「そして時々は… そうだな、客のために誰かを殺す」とシンリック

わざと逮捕されて監獄へ行き、誰かを逃がしたり殺したりする仕事らしい。なるほど。

「そうだな、監獄破りの仕事は一人でやるだろ。助けてくれるギルドはない」

シンリック「そうだな、監獄破りの仕事は一人でやるだろ。助けてくれるギルドはない」

その仕事をやめたのは、寂しかったから?

「解放されるまで、ハイロックに3年監禁されたよ」とシンリック 「それからは、もう二度とやらないと誓ったんだ」とシンリック

最後に大失敗したことで、監獄破りは辞めたと。それでなぜ盗賊ギルドに入ったのでしょう。

「この世の中では、暗殺者より盗賊として腕をふるった方が稼げると悟ったからかな」

シンリック「さあな。この世の中では、暗殺者より盗賊として腕をふるった方が稼げると悟ったからかな」

本当にそうでしょうか。

早業のバイパーにスリを訓練してもらう、費用220ゴールドの訓練画面

この人はスリの訓練をしてくれますね。

「トニリアだ。彼女がギルドの盗品売買者だ」と早業のバイパー

どうやらトニリアという人は盗品を買ってくれるらしいですね。普通の商人には売れないですからね。

嬉しいww

……と言ってはいけないのか……

僕はもうこの沼からは抜け出せない……

弓を引く訓練師と、費用260ゴールドの弓術の訓練画面

この人は弓術の達人ですね。そのうち世話になるかもしれない。

「ワイン醸造所で働き、友を訪ね、どうでもいい人達と酒を飲む」とニルイン

この人は恵まれた生活をしていたけど、毎日が退屈だったので盗賊ギルドに入ったらしい。

なんだか、いろんな理由はあるけど、それまでの人生を変えたいと思った人たちが盗賊ギルドに入っているようですね。

なんか、盗賊ギルドは嫌いになれない。

「発見 盗賊ギルド」の表示と、菱形の紋章がある石造りの門

リフテンの街に続く道を発見。次からはここからフラゴンまで行けばいいんですね。



まとめ

今日はここまで!

今回はついに盗賊ギルドに入ってしまいました……。

でもなんか、思ってたのと違うんですよね。ガチのクズばっかりかと思ったらそうでもない。みんな懸命に生きてる感じ。

今のところ盗賊ギルドは嫌いになれないんですよね。

次回は盗賊ギルドのクエストをちょっとこなしてみたいと思います。

それではまた次回!

次回 第61回「憎めない盗賊たち。盗賊ギルドにて」

前回 第59回「無能な首長たち!リフテン探索他」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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