スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(179)吸血鬼ですわ☆ ディムホロウ墓地

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第179回です。

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今回はディムホロウ墓地へ行きます。



ディムホロウ墓地1

前回はドーンガード砦に行きました。吸血鬼ハンターギルドですね。

第178回「部活みたいなしごき ドーンガード砦」

今回は吸血鬼達の謎を探りにディムホロウ墓地へ向かいます。

ディムホロウ墓地発見!

じゃ、中に入りましょう。

吸血鬼「番人どももあきらめが悪いな。番人の間で思い知らせてやったつもりが」

おや、吸血鬼の声が聞こえますね。

吸血鬼のミストウォーカー「ここに一人で来るのは…他の皆と同じ愚か者よ」

あれ……その番人ってトランのことじゃないよね?落ち合うはずが見当たらないんだけど。

吸血鬼「奮戦していたがな。ジェロンとブレソスは歯が立たなかった」

まさかトランじゃないよなあ……。

じゃあとりあえずこいつらを始末しましょう。

はい倒しました、と。

で、トランはどこにいるのかなあと……。

普通に死んでるやんけ!

あんだけイスランにデカい口きいてたのになあ……。イスランが慎重に行動しろと言ってたのはフラグだったんですかね。一人で突っ込んでいくトランのような奴を今までさんざん目にしてきたからああ言ったのかな。

ここに鎖があったので引きましょう。扉が開くはず。

じゃあ進んでいきましょうか。

スケルトンとかもいますね。

全員ぶっ倒す!

そして儀式の力を使うwww

僕のしもべとして働け!w

なんかしもべが凄い数になりました。低レベルでこの力(エセリウムの冠使用)使ったら無敵じゃね?

おや、吸血鬼が何かと戦ってますね。

なるほど。ドラウグルと戦ってるわけね。

どちらもぶっ倒しておきましょう。

次はドラウグルを始末、と。

そして儀式の力をつかーうwww

純血の吸血鬼「…隠れてばかりいるのにはもううんざり…非力な定命の者どもを恐れるなんて、彼は腰抜けだわ。食べたい時に食べて何が悪いの?この空腹感には耐えられない…」

これ僕のしもべが喋ってるんですかね?死体になってからも空腹だなんて難儀だなあ。

じゃあどんどん進みましょう。またドラウグルですね。

ちょwwwお前ら狭いぞwww

どんどん下っていきます。

ちょっと広いところに出ましたね。

スケルトンは一回やっつけちゃうとしもべにできないんだよなあ。バラバラになっちゃうから。

しもべ候補がザックザク出てくるぅw

フロストバイトも出てきました。こいつもしもべにできそうだね。

ナイトマスター・ヴァンパイアというのが出てきました。こいつは上位の吸血鬼なのか?

持ってるものは普通ですね。まあしもべになってもらいましょう。

ディムホロウ洞窟というエリアに入って行きます。



ディムホロウ墓地2

ロキル「その言葉を信じよう、番人よ。どうやら自分の見つけたものの意味すら理解していないのだろう」

また声が聞こえました。このロキルっていうのも吸血鬼ですかね。

ロキル「最愛のステンダールとやらの所へ行くがいい」

この番人ってトランのこと?

吸血鬼ヴォルキハル「本当に賢明だったと思う、ロキル?まだ彼は何か話したかも知れない」

もう一人いますね。

吸血鬼ヴォルキハル「まだ何も進展がないのに…」

こいつらも何かを探してるみたいですね。何を?

ロキル「奴は何も知らなかった。我々をこの場所に導いた時点で用済みという事だ。後は我々がハルコンに宝を届けるまで」

ハルコンって誰でしょう。

ロキル「そして手に入れるまでは帰らない。事が終われば、ヴィンガルモとオースユルフは裸足で逃げ出すだろうな」

ヴィンガルモとオースユルフって奴も出てきましたね。誰なんだろう。

ロキル「誰が仲間で、誰が敵なのか、忘れなどしない」

吸血鬼ヴォルキハル「ええ、もちろんよロキル。番人の発見を知らせたのが誰か忘れないで」

うーむ。吸血鬼たちも普通に会話するんですね。

このレバーはなんだろう。

おっと、扉が閉まっちゃいました。これは開けといていいんでしょうね。

番人アダルヴァルドという人が死んでます。さっきロキルという奴らが言ってたのはこいつのことですね。

日記がありました。

この番人はどうやら単独でここの調査に当たっていたらしい。で、ここに妙な建造物があって、何かがありそうだということが書いてますね。

じゃ、進んでみましょう。

お!ロキルがいた!

くたばれ吸血鬼!

吸血鬼ヴォルキハルもいますね。

ロキル結構強いな。

でも倒しました。突然現れたマッチョマンにボコボコにされる吸血鬼w

なんかかがり火台というのがありますね。動かす事ができる模様。

中央にボタンがありました。押してみましょう。

おお!?なんか光った!!

そしてロキルがなぜか復活して襲い掛かってきた。儀式の石碑を使ったからか?上位の吸血鬼には儀式の石碑は効かないんでしょうか。しもべにできない?

適当に台座を動かしていきます。

なんか光が繋がっていきますね。

!?

真ん中の台座がめっちゃ光った!

なんか石柱がせりあがってきたぞ!?

石のモノリスというのが作動させられますね。やってみましょうか。

!?

親方!棺の中から女の子が!

どうやら生きてるみたい……。

「ああ…ここは…あなた、誰に言われていらっしゃったの?」

誰でしょうこの人。なんか誰か来ると思ってたみたいだけど。

「誰かほかの点わたしと同じ種類の人だと思っておりましたわ」

同じ種類?……もしかしてあなたは……?

「きゅ…見てお分かりでしょう?吸血鬼ですわ」

やっぱ吸血鬼か!

っていうかお嬢様言葉なんだねw吸血鬼ですわww

で、なんでこんなところに閉じ込められてたの?

「それは…複雑ですわね。それに、あなたが信用できるかどうか分かりかねますわ」

そんなこと言われてもなあ。この状況的に君の方が圧倒的に怪しいと思うけどw

「でも、すべてが知りたいのでしたら、わたしを家族が住む家に帰して頂きますわよ」

家に送ればいいの?っていうか吸血鬼ってどこに住んでるのよ。

「昔は、家族でソリチュードの西にある島に住んでおりましたの。今もそこにいると思いますわ」

そこに連れて行けばいいのね。

セラーナ「ところで…わたしはセラーナ。どうぞよしなに」

どうも!きーたーです!

で、このダンジョンからどうやって出るの?

セラーナ「わたしにもよく分かりませんわ。幽閉されていた頃からずいぶんと印象が変わっていますのよ」

君は幽閉されてたんだね。めっちゃ長い事眠ってたみたい。



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ディムホロウ墓地3

ん!?

どうやら後ろに背負ってるのは星霜の書らしい。そんなに何個もあったのかこれ。

セラーナ「ややこしい話なのです。悪しからず、話せるような内容ではございませんわ」

このお嬢様口調めっちゃ好きなんだけどw

で、なんで幽閉されてたのよ。

セラーナ「それは…できれば触れたくありませんわ。お分かり頂けて?」

まあそう言うなら深くは聞かないけどさ。

セラーナ「ごめんなさい、他意はございませんの…誰を信用していいのか、分らないのです」

まあこんなゴリマッチョをいきなり信用しろってのもアレだしね。

セラーナ「家に着けば、我々がどういう状況にいるのかがもう少し分かるはずですわ」

なるほど。で、家ってどんな感じなの?

セラーナ「わたしの家族の家です。そこまで歓迎されないかも知れませんが、誰がいるかによっては安全なはず」

じゃあ危険な可能性もあるのか。どんな家族だよ。

セラーナ「わたしの父母がちょっとした仲違いをした、とだけ言っておきますわ」

複雑な家庭なのか?

セラーナ「別段、危険にさらされているわけではございませんの。父に会うのがそれだけ不愉快な出来事になるだけで」

なんかよくわからないけど、乗りかかった船だから連れてくよ。

で、その棺みたいなのの中にはいつから入ってたの?

セラーナ「いい質問ですわね。断言はできませんが」

セラーナ「長い時間に思えてなりませんわね。スカイリムの今の王はどなたですの?」

スカイリムの王?うーん、エリシフなんじゃない?

セラーナ「聞き覚えのない名前ですわね。ソリチュードの首長ですって?後ろ盾は?」

実は今ややこしい状況になってましてね……。かくかくしかじかで帝国の後ろ盾があるんだと思いますよ。

セラーナ「帝国?…どの帝国の事かしら?」

え?どの帝国って何?

セラーナ「シロディールに帝国が?」

それすら知らないのか。どんだけ長く眠ってたんだろう。

セラーナ「わたしは思っていた以上に長い間いなくなっていたようですわね。当初の目論見よりは確実に」

当初の目論見ってなんだろう。

セラーナ「急ぎましょう。家に帰って、何が起きたのか見極めなくては」

よっしゃ、じゃあ連れて行きましょうか。

今は持ち物交換ができないらしい。そのうちできるようになるのかな?

おっと、ガーゴイル登場。適当に始末しましょう。

セラーナ「ここに空気…重く感じませんこと?少し頭がぼんやりいたしますわ、寝起きだからかも知れませんけれど」

お嬢様言葉いいねwアニメみたいww

木の扉があったので開けて進みましょう。

なんかめっちゃ暗い気がするので、初めて灯火の魔法を使いました。これ便利ですね。

ドラウグルが出てきた。

このレバーでさっきの鉄格子が開きますね、多分。

おや、広い所に出ました。

スケルトン登場。

お、なんかドラゴンプリーストがいますね。倒しましょう。

よっしゃ、倒しました!

生命力低下のシャウトゲット!

じゃ、外に出ましょうか。

セラーナ「ああ、また息ができるなんて素晴らしいですわ!」

しばらくぶりに起きたんだもんね。

ちなみにフード被ってるのはやっぱ吸血鬼だからなんでしょうね。

セラーナ「こんな天気でも、洞窟の中よりはましですわ」

結構アウトドア派な人なんですかね。吸血鬼ってジメっとしたイメージあるけど。



まとめ

今日はここまで!

今回はディムホロウ墓地でセラーナを起こしました。

髪型いいですよね。三つ編みを後ろに束ねてる感じのやつ。日本でもこういう髪型してる女性がたまにいますよね。

次回は、セラーナの家に向かいます。

それではまた次回!

次回 第180回「ハルコンのチュー♡ ヴォルキハル城」

前回 第178回「部活みたいなしごき ドーンガード砦」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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