【Switch】スカイリム 初心者プレイ日記(94)酔っ払いは頼もしい!サルモール大使館

← 前の話(第93回) | 次の話 →(第95回)

こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第94回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

第1回はこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

今回はサルモール大使館に潜入します。



サルモール大使館へ潜入!

前回はサルモール大使館行きの馬車に乗るためだけに大変な思いをしました……。

第93回「少しだけ丸腰でプレイw少しの間だけねw」

今回こそサルモール大使館の晩餐会に潜入したいと思います。

馬車の荷台で聞こえるラゼランの「ああ! エレンウェンの夜会の新入りだ」

大使館に到着したようです。

雪の道端に座るラゼランの「酒を飲む機会を逃さずに済む」の字幕

ラゼラン「早めに到着するに越したことはない。たいていはパーティーの前日だ。酒を飲む機会を逃さずに済む」

なんか飲んだくれみたいな人がいました。喋り方にエンブリー感があるんですよね。

松明を掲げるサルモール兵士の「招待状をお見せ下さい」の字幕

サルモール兵士「サルモール大使館へようこそ。招待状をお見せください」

サルモールの兵士はこういう装備をしてるんですね。あんまりこの装備見かけない。

松明のサルモール兵士が「お入り下さい」と告げる場面

招待状は大丈夫だったみたいです。中に入れるようですね。

サルモール・ウィザードの「サルモール大使館はあなたを歓迎いたします」の字幕

サルモールのウィザードもいました。サルモールって強いのかな。

「開ける」の表示が出たサルモール大使館の両開きの扉

じゃ、早速中に入りましょう!

エレンウェンの「スカイリムのサルモール大使のエレンウェンです」の字幕

エレンウェン「ようこそ。お会いしたのはこれが初めてですね。スカイリムのサルモール大使のエレンウェンです」

いきなり話しかけられました。この人がデルフィンが言ってた晩餐会の主催者ですね。女性だったのか。

エレンウェンに「あなたは…?」と問われる場面

エレンウェン「あなたは…?」

えーと、僕はですねえ……。

それより、あなたの噂は何度も耳にしてますよwww

エレンウェンの「あなたのことを何も知らないのです…」の字幕

エレンウェン「そうですか?いいことばかりだといいのですが。しかし困りましたわ。あなたのことを何も知らないのです…」

なんかめっちゃ疑ってない?この人。一筋縄ではいかなそうだなあ。

エレンウェンの「なぜこの… スカイリムに?」の字幕

エレンウェン「もう少しあなたのことをお聞かせ下さい。なぜこの…スカイリムに?」

やべー!すごいピンチなんですけど!どうしよう!

「話す」表示のエレンウェンと「一体何なの、マルボーン?」の字幕

エレンウェン「一体何なの、マルボーン?」

マルボーン?

カウンターのマルボーンの「ただアルトワインが切れたもので」の字幕

マルボーン「ただアルトワインが切れたもので」

マルボーンだ!

バーテンをやってますね。

カウンター越しにマルボーンが「開栓してよろしいか? アレンシアの赤を…」

マルボーン「開栓してよろしいか?アレンシアの赤を…」

戸口のエレンウェンの「つまらないことで私の邪魔をしないようにと」の字幕

エレンウェン「もちろん。言ったはずよ。つまらないことで私の邪魔をしないようにと」

助け舟を出してくれたのか、マルボーン!

アーチを背に立つエレンウェンの「どうぞお楽しみ下さい」の字幕

エレンウェン「失礼します。後ほどお目にかかりましょう。どうぞお楽しみください」

よっしゃ!切り抜けた!

グッジョブ!マルボーン!

マルボーンの「衛兵の注意を逸らしたら、この扉を開けてやる」の字幕

マルボーン「衛兵の注意を逸らしたら、この扉を開けてやる。そしたら行け」

なるほど、じゃあどうやって衛兵の注意をそらせばいいか……。

マルボーンの「最高級のコロヴィアン・ブランデーです」の字幕

なんか飲み物をもらえましたね。

ベンチのラゼランの「このあたりで酒を飲むには、どうすればいいんだ?」

あ、さっきのラゼランもいました。なんで招待されたんだろうこの人。

「目や耳を開き、先入観にとらわれなければ、この部屋で多くの事を学べるはずだよ」

あ!イドグロッドだ!

モーサルの首長ですね。

一回会ってるけど僕のことは覚えていないみたいですね。モーサルのクエストを進めたらどうなってたんだろう?

イドグロッドの「サルモールには気をつけることだね」の字幕

イドグロッド「口で話す言葉と、心で話す言葉がある。サルモールには気をつけることだね。どちらの言葉にも長けているから」

またわかったようなわからないようなことを言ってますね。

メイビンの「この辺りでは見ない顔ですね」の字幕と広間に集う人々

メイビン「この辺りでは見ない顔ですね。スカイリムで名の知れた者は、ひととおり把握しているつもりでしたが」

メイビンもいました。リフテンのマフィアのドンみたいな人。この人は人脈が広いって噂ですからね。

エリクール「金もうけの仕方を知っている男にとって、戦争は最高にもうかる事業だ」

エリクールもいました。ソリチュードの従士。

「戦争は儲かる」って言ってますね。たしかにそうですけど、声高に言う事じゃないですわ。戦争孤児とかもいっぱいいるしさ。

エリクールの「繁栄は誰にとっても良い事だ」の字幕

エリクール「対戦は遠い過去の出来事だ。帝国とアルドメリ自治領にとっては、不和を乗り越える潮時だ。繁栄は誰にとっても良い事だ」

うーん、たしかにそうだけど、なんだかなー。

エリクールの「それにここだけの話だが、ガッポリもうけさせてもらってるよ」

エリクール「俺はわずかながら、その手助けをしているつもりだ。それにここだけの話だが、ガッポリもうけさせてもらってるよ。ハッハッハ」

なんか嫌な奴だなー。

エリクール「すべてのノルドが腕力、名誉、戦闘技術に取りつかれているわけじゃない」

エリクール「すべてのノルドが腕力、名誉、戦闘技術に取りつかれているわけじゃない」

まあそりゃそうでしょうけどね。

エリクールの「名誉については、まあ、俺にも手の届かないぜいたくはある」

エリクール「名誉については、まあ、俺にも手の届かないぜいたくはある」

この人は周りからあんまり尊敬されてないらしい。たしかに国が危険になっても戦わずに金儲けのことばっかり考えてますからね。そりゃ嫌われますわ。

暖炉の前の2人にエリクールが「そこのお前! 給仕の娘! 何という名だ?」

エリクール「そこのお前!給仕の娘!何という名だ?」

あ、エリクールが女性に絡み始めましたね。

広間で流れるブレラスの「飲み物か食べ物をお探しですか?」

ブレラス「ブレラスです。飲み物か食べ物をお探しですか?」

エリクールの「女の外見に関しては、すごくうるさいんだ」の字幕

エリクール「信じてくれ、誰にでも言うわけじゃない。女の外見に関しては、すごくうるさいんだ」

めっちゃナンパしてる……。

暖炉の脇に立つブレラスの「他にご用はありませんか?」の字幕

ブレラス「ありがというございます。他にご用はありませんか?」

あっさりかわされてるw

しかしタチの悪い男ですね。僕は社交パーティみたいなのには行ったことないですが、地位だけ高い下品な人は多分現実にもいるんじゃないでしょうか。地位が高いならその人だけ招待しないわけにはいかないでしょうから。

腰かけたメイビンの「東帝都社の高官ですよ、信じようと信じまいと」

メイビン「あちらの悪趣味な酔っ払いが見えますか?東帝都社の高官ですよ、信じようと信じまいと」

これはラゼランじゃなくてエリクールのことを言ってるんですかね?エリクールって従士ってだけじゃなくて東帝都社っていうところの偉い人でもあったのか。

エレンウェンが「ええ、しばしば」と答える場面

エレンウェン「ぜいたくな品々以上に私が楽しみにしているものといえば、違いの分かる皆様とその品々を共有することなのです」

ほんとにぃ?スカイリムの権力者を取り込むためにやってるんでしょ?

エレンウェンの「サルモールにご同調いただいている皆様への当然のおもてなしです」

エレンウェン「サルモールにご同調いただいている皆様への当然のおもてなしです」

まあ遠まわしの賄賂ですわな。

タロス崇拝の撲滅を語るエレンウェンと、杯を手にした赤い服の女性

エレンウェン「帝国と自治領は、タロス崇拝が過去の遺物であり、平和のためにも撲滅されるべきだとの考えで一致したのです」

見え透いたこと言ってるなー。ただの侵略っしょ。

「話す」表示のオンドルマールと、隣に立つ長い金髪の人物

オンドルマールもいましたね。

オンドルマール「帝国への忠誠を示すにはサルモールとの協力が不可欠だと、スカイリムの支配階級に今一度知らしめに来たというわけだ」

あいかわらず高慢なやつだ!

暖炉の前のオンドルマールの「この土地から異端の者を必ず排除する」の字幕

オンドルマール「しかし、よく覚えておけ。この土地から異端の者を必ず排除する。肉体が骨と化すまで焼き尽くす炎のようにな」

やってることは昔のキリスト教と同じですよね。キリスト教も世界中の土着の宗教を潰してきましたから。

ラゼランの「ああ、貧乏人とケチだらけの集団の中で、なんて気前のいい奴だ!」

なんかラゼランにお酒をあげることができました。

ラゼランの「何か頼み事があるなら、遠慮なく言ってくれよ!」の字幕

ラゼラン「何か頼み事があるなら、遠慮なく言ってくれよ!」

お!どうやらお酒をあげるのが進行のフラグになってたみたいですね。

ラゼランの「その寛大さに報いる時だな」の字幕

じゃあちょっと騒ぎを起こしてもらえます?

ラゼランの「騒動を起こすのは得意なんだ」の字幕

ラゼラン「それだけか?ぴったりの相手に頼んだようだな。騒動を起こすのは得意なんだ」

まさか飲んだくれがここまで頼もしく思える日が来るとはw

広間の絨毯に立つラゼランの「言いたいことがあるんだ!」の字幕

ラゼラン「みんな、聞いてくれ!頼むよ、聞いてくれ!言いたいことがあるんだ!」

ラゼランが騒ぎ始めました!

窓辺のマルボーンの「さあ、行こう! 誰かに見られたらマズイ」

マルボーン「さあ、行こう!誰かに見られたらマズイ」

よし、ここでここから脱出するわけですね。

樽が並ぶ薄暗い部屋へ開いた扉とマルボーンの「誰かに見られたらマズイ」

ドアが開きました。急ぎましょう。



次の話 →(第95回)

晩餐会を抜け出す!

暗い戸口のマルボーンの「抜け出す姿を見られてないといいな」の字幕

とりあえず一安心ですね。次はどうするんです?

マルボーンの「道具は食料庫に隠してある」の字幕

厨房を通っていくとのこと。道具は食糧庫にあるんですね。

薄暗い厨房でツァヴァーニが「誰が来るの、マルボーン?」

ツァヴァーニというカジートの料理人みたいな人がいますね。なんか僕が来たことに文句を言ってます。

扉へ向かうマルボーンが「お客だ、具合が悪い」と告げる場面

マルボーン「お客だ、具合が悪い」

そうだそうだ!僕は具合が悪いんだぞ!

ツァヴァーニの「お客さん? キッチンに? それは規則違反でしょう…」の字幕

ツァヴァーニ「お客さん?キッチンに?それは規則違反でしょう…」

やべぇ……ピンチだ……。

……始末するか?

マルボーンの「ムーンシュガーの摂取が許されてるとは知らなかったぞ」

マルボーン「ツァヴァーニ、規則はどうした?ムーンシュガーの摂取が許されてるとは知らなかったぞ」

お、ツァヴァーニはヤク中なのか。

ツァヴァーニの「何も見なかったわ」の字幕

ツァヴァーニ「ちっ!出て行きなさい。何も見なかったわ」

なんかクールなやり取りですね。犯罪映画の一場面みたい。

部屋の奥の箱とマルボーンの「道具はその箱の中だ」の字幕

マルボーン「道具はその箱の中だ。出たら鍵をかける。しくじるなよ」

お、装備が戻ってくるらしい。

宝箱メニューの黒檀の鎧(伝説的)と預けていた装備の入手完了表示

装備がありました。よし、これでまあ安心ですね。ちゃんとした装備をしてればやられることはないでしょう。

サルモール兵士の「使者の条約を行使しに来た者達か?」の字幕

よっしゃ、じゃあ見つからないように機密文書を探しますよ!

「発見された」表示の廊下に兵士の「奴らはアリノールから来た上級魔術師だ」

ってもう見つかったじゃねえかw

炎の魔法を放つ兵士と碧水晶の鎧の兵士が迫る戦闘場面

仕方ねえ!ぶっ殺す!

倒れたサルモール兵士に「調べる」の表示が出た場面

予想通り敵はあんまり強くないですね。これでやられるってことは多分ないでしょう。

倒したサルモール兵士の所持品と碧水晶の篭手の詳細画面

サルモール兵士が着てるのは碧水晶の装備なんですね。これ結構高く売れるよね。

雪の外庭でサルモール兵士の「ここに来るべきじゃなかったな…」

外に出たら敵がウジャウジャいました。倒していきましょう。

青白く光る剣を構えるサルモール兵士の「ただの… かすり傷だ!」

オラオラ!どうした!その程度か!

稲妻越しのサルモール・ウィザードの「じきにノルドは全員サルモールの奴隷になる!」

あ!魔法はちょっと痛いかも!

石段の先に現れた雷の精霊と血の付いた武器

召喚魔法も使ってきますね。どうやらサルモールは多様な攻撃をしかけてくる模様。低レベルなら手ごわいかもしれない。

青い雷光が走る中、「調べる」の表示が出たサルモール・ウィザード

遠くから魔法でチビチビ攻撃されるのはちょっとキツいですね。

薬メニューで回復の薬(極限)を選んだ所持品画面

でも回復薬を持ってきてるから大丈夫!

「開ける」の表示が出たエレンウェンの日光浴室の扉

まだ敵は残ってますがめんどくさいので中に入っちゃいましょう。

手をかざすサルモール兵士の「はっ! 見つけたぞ!」

中にも敵がいました。適当にやっつけます。

目前に迫る黒髪の男ギシュール

ギシュールという名前のついたキャラもいました。

青い魔法を手に宿すフード姿のルリンディル

ルリンディルという人もいましたね。これ倒しちゃって大丈夫なんでしょうか。

暗がりで黒い鎧の人物が青い光をまとう相手へ剣を振るう場面

でもしょうがないよね!斬り捨て御免!

ルリンディルの所持品で尋問室の鍵を選んだ画面

あ、ルリンディルは尋問室の鍵というのを持ってますね。ってことは倒してよかったのか?

ギシュールの所持品でガーネットを選んだ画面

ギシュールは特に目立ったものは持ってないですね。どういう人だったんだろう。

「解除」の表示が出たサルモール大使館・尋問室の鍵付きの扉

さっき見つけた鍵で尋問室に入りましょうか。

木造の部屋で斧を構えるサルモール兵士と、卓上のエンバーミング・ツール

兵士はちゃっちゃとやっつけましょう。

木の床に倒れて「はぁ…」と漏らすサルモール兵士

これでよし、と。

宝箱の中の本「サルモール調査: エズバーン」を選んだ画面

宝箱にクエストアイテムっぽい本がありました。「サルモール調査:エズバーン」というタイトルですね。

エズバーンの経歴と作戦メモが並ぶ本のページに「完了」のクエスト表示 エズバーンがリフテンに身を隠すと記された本のページ、右側は白紙

うーん、どうやらサルモールもドラゴンの復活に関しては何も知らないみたいですね。でも調査はしていて、事情を知っていると思われるエズバーンという人を追っているとのこと。エズバーンはブレイズらしい。デルフィンと一緒ですね。エズバーンはリフテンにいるらしいとのこと。

「鍵が必要です」の表示が出た異臭の洞窟への落とし戸

この床の扉から抜け出せそうですが、鍵が必要らしい。どこにあるんだろう。

暗い木造の部屋に響くサルモール兵士の「共犯者も捕まえたぞ」

サルモール兵士「よく聞け。お前は囚われの身だ。共犯者も捕まえたぞ」

あ、見つかっちゃいましたね。マルボーンも捕まっちゃった模様。

階段脇の暗がりでサルモール兵士の「すぐに降伏するか、2人とも死ぬか、どちらかだ」

サルモール兵士「すぐに降伏するか、2人とも死ぬか、どちらかだ」

ふーん。

じゃあ3つ目の選択肢を選ばせてもらおうか……。

木造の尋問室の椅子とマルボーンの「自分は死んだも同然…」の字幕

あの階段の上に兵士たちがいるみたいですね。

武器の斬撃を浴びて「うーっ!」とうめくサルモール兵士

とりあえず敵をぶっ殺しましょう。

黒い鎧の人物が炎の中でサルモール兵士を斬り伏せる場面

そおい!

マルボーンの「それだけの価値があったならいいが…」の字幕

マルボーン「これでサルモールに一生狙われ続けるだろうな。それだけの価値があったならいいが…」

え?僕も一生狙われるのかな?

サルモール兵士の所持品で落とし戸の鍵を選んだ画面

兵士が落とし戸の鍵を持ってました。これで先に進めるでしょう。

「開ける」の表示が出た鉄格子の扉

おや?

なにやら人がいるみたいですね。鎖に繋がれてる。

両腕を吊られたエチエン・ラーニスの「その件についちゃ、他には何も知らない」

エチエンというらしい。サルモールに拷問されてたんでしょうね。

「解放する」の選択肢が出たエチエン・ラーニスの「よし分かった」

じゃ、助けてあげましょうか。なんとなく。

エチエン・ラーニスの「どこかに通じてるに違いない」の字幕

エチエン「衛兵が死体を片づけるのに使ってたんだ。どこかに通じてるに違いない」

さっきの落とし戸のことですかね。

「解除」の表示が出た、血の跡が残る異臭の洞窟への落とし戸

じゃ、下に降りましょう!

ろうそくの灯る木箱が置かれた洞窟の地面

中は洞窟みたいになってますね。

エチエン・ラーニスの「こんな所でギルドの者に出くわすとは思わなかったよ」

エチエン「おい、フラゴンで会ったことはないか?こんな所でギルドの者に出くわすとは思わなかったよ」

え?この人盗賊ギルドの人なの?こんな人いたっけ?

エチエン・ラーニスの「ラットウェイで連中にとっ捕まってな」の字幕

エチエン「ラットウェイで連中にとっ捕まってな。あのクソ野郎ども…ここらで思い知らせてやらないと」

そういやサルモールはエズバーンがリフテンにいるっていうのを機密文書に書いてますね。その関係でエチエンは捕まったのかな?

暗い洞窟の奥に青白い雪明かりが差す場面

こんな感じの洞窟になってます。

倒れたフロスト・トロールとマルボーンの「片づいたな」の字幕

フロスト・トロールがいましたね。

骨とランタンのそばで「取る」の表示が出たバレンジアの石

途中でバレンジアの石がありました。やりぃ!

雪の森に出て「サルモール大使館から逃げる」の完了表示

外に出られました!かなり短い洞窟でしたね。

エチエン・ラーニスの「なんの義理もないのに助けてくれて… 恩に着るよ」

エチエン「なんの義理もないのに助けてくれて…恩に着るよ」

同じギルドのメンバーだし、いいってことよ!

次はデルフィンに会ってクエストを進めるみたいですね。リバーウッドに戻りましょう!



まとめ

今日はここまで!

今回はサルモール大使館のメインクエストをこなしました。ちゃんと順を追ってプレイすれば詰まるようなところはなかったと思います。いやでも、レベルによっては敵が強いかもしれないですね。

ただ僕にとっては前回のドラゴンの奇襲の方がキツかったです(笑)

サルモールがドラゴンの復活に絡んでいないというのは意外でしたね。デルフィンの被害妄想だったんでしょうか。

次回はデルフィンと話してさらにメインクエストを進めていきたいと思います。

それではまた次回!

次回 第95回「めっちゃスネるじいさん。追い詰められたネズミ」

前回 第93回「少しだけ丸腰でプレイw少しの間だけねw」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

きーたーブログのトップページはこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

スカイリム漫画描いてます!↓

【4コマ漫画】スカイリム異世界転生(第1回)ある日トラックにひかれて目が覚めると…?

2020年1月7日

↑PR↓