【Switch】スカイリム 初心者プレイ日記(77)まさかこの人が…。ドラゴンの古墳へ!

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第77回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はユルゲン・ウィンドコーラーの角笛を奪った相手に会いに行きます。



意外な人物が……!?

前回はウステングラブを攻略しました。

第76回「ハゲたドラウグル!ウステングラブ攻略!」

今回はまず角笛を奪った何者かに会いにリバーウッドへ行きます。

夜のリバーウッドの石畳の通りと木造の家並み

じゃあリバーウッドの宿屋に行きましょうか。ウステングラブに残されてたメモには屋根裏部屋を借りろとのことでしたね。

「でも左側の部屋を使っていいわ」と答えるデルフィン

ありゃ?

この宿屋に屋根裏部屋はないらしいですね。左の部屋を使えとのこと。まあ専用の選択肢があったので普通に進行するとは思いますが。

「何時間眠りますか?」の睡眠メニューと毛皮の寝床

じゃあとりあえず寝てみましょうか。

「あなたがあの探り回っていた訪問者ね」と声をかけるデルフィン

デルフィン「あなたがあの探り回っていた訪問者ね」

ん?このセリフって前もありましたっけ?

「それじゃ、あなたがドラゴンボーンなのね」と語るデルフィン

デルフィン「それじゃ、あなたがドラゴンボーンなのね。うわさは聞いているわ」

ああ、この人は角笛を奪った犯人とつながってるのかな?

「あなたが探してるのはこれでしょ?」と角笛を返すデルフィン

お、角笛を返してもらえました。

で、角笛を奪ったのは誰なんですか?

「話があるの」と呼び止めるデルフィン

デルフィン「話があるの」

!?

え、もしかして角笛を奪ったのってこの宿屋の女将なの!?

衣装棚の方へ歩いていくデルフィンの後ろ姿

なんかタンスの方へ歩いていくデルフィン。

開いた衣装棚の奥の隠し通路と「これでやっと話ができるわ」の字幕

!?

タンスが隠し扉になってる!?

隠し扉の先の地下へ降りていくデルフィン

地下室がありますね……。この宿屋にこんな秘密があったとは……。

「グレイビアードはあなたをドラゴンボーンだと思っているようだった」の字幕

デルフィン「グレイビアードはあなたをドラゴンボーンだと思っているようだった。そうであればいいけど」

どうやらここに呼び出されたのは僕がドラゴンボーンであることと関係があるみたいですね。

「私も罪のない宿屋の主人のふりをするのが上手くなってきたみたいね」の字幕

デルフィン「驚いた?私も罪のない宿屋の主人のふりをするのが上手くなってきたみたいね」

え……。

この人はいったい何者なんだろう。まさかこの人が重要な人物だったとは……。

「隠れるときに重要なのは、自分とは違う人間になりすますことよ」の字幕

隠れるために宿屋の主人になりすましていたらしい。誰から隠れてたの?

「サルモールの罠でないことを確かめる必要があったの」と語るデルフィン

おおっと、どうやらこの人はサルモールから隠れているらしい。話が大きくなってきたぞ!

「あなたを助けようとしているのよ」と語るデルフィン

デルフィン「あなたを助けようとしているのよ。私の話を聞いて」

僕を助けるためにわざわざウステングラブに先回りして角笛を奪ったんですか?

「あなたを探している一団のものよ」と明かすデルフィン

デルフィン「あなたを探している一団のものよ。あなたのような人をずっと探していたの」

個人じゃなくて団体なのか。なんなんだろう。

「先を話す前に、あなたが信用できる人物かどうか確認する必要があるわ」の字幕

僕が本物のドラゴンボーンなのか確かめたいとのこと。まあシャウト使えるし本物なんじゃないですか?

「ほとんどが忘れてしまったことを、私達は覚えてる」と語るデルフィン

デルフィン「ほとんどが忘れてしまったことを、私達は覚えてる。ドラゴンボーンが、最高のドラゴンスレイヤーであるってことをね」

つまりドラゴンを倒したいってことですか?

「あなたにできるの? ドラゴンの魂を飲み込むことが?」と問うデルフィン

デルフィン「あなたにできるの?ドラゴンの魂を飲み込むことが?」

これはつまりドラゴンソウル吸収のことを言ってるんでしょう。もう20個近く吸収したんじゃないですかね。

「彼らの考えそうなことよ」と語るデルフィン

僕と話すためにわざわざウステングラブに行ったんですか。この人が直接あのダンジョンに入ったんですかね?仲間の姿は見えないけど。

「私達は奴らの宿敵なの」とサルモールを語るデルフィン

サルモールはデルフィンたちの宿敵らしい。サルモールがドラゴンの復活に関係してるかも知れないって言ってますが、今後サルモールとは本格的に対立していくことになるんですかね?

信用しないなら来た方が悪いと突き放すデルフィン

デルフィン「私を信用できないというのなら、のこのこやってきたあなたがバカだったってことよ」

無茶言うなよww

あんな紙切れ一つで判断できないわwww

「ドラゴン達はどこからか舞い戻ったのではないの」と語るデルフィン

デルフィン「ドラゴン達はどこからか舞い戻ったのではないの。生き返ったのよ」

!?

これすごい重要なこと言ってますね。

「私の祖先によって、何世紀も前に全滅させられたの」と語るデルフィン

デルフィン「どこかよそへ行っていたのではないの。死んでいたのよ。私の祖先によって、何世紀も前に全滅させられたの」

ドラゴンを全滅させるって、あんたの一族はとんでもないですな。

「それを止めてほしいの」と頼むデルフィン

で、そのドラゴンの復活を僕に食い止めてほしいと。

ほんとにこの人何者なんだろう。

「埋葬塚を見に行ったのだけど、墓は空だったのよ」と語るデルフィン

ドラゴンの埋葬塚を見に行ったら空だったとのこと。で、ドラゴンが復活していると確信したと。

「それに、次のが復活するのがどこなのかも突き止めたわ」の字幕 「そこに行って、そのドラゴンを仕留めるの」と語るデルフィン

どうやら、次にドラゴンが復活する場所に行ってそのドラゴンを仕留めるというクエストが発生するみたいですね。で、それが成功すれば詳しいことを話してくれると。

「ブリーク・フォール墓地から地図を持ってきてくれたのはあなたよ」の字幕 「ドラゴンストーンは、古いドラゴンの墓場の地図だったの」の字幕

あ、ブリーク・フォール墓地にあったドラゴンストーンってドラゴンの墓地の地図だったんですね。なるほど、そういうストーリーの流れか。

「このパターンのまま行けば、次はカイネスグローブの近くのもののはずよ」の字幕

地図を使って空になってる墓地のパターンを確認したところ、次はカイネスグローブの近くのはずだとのこと。

この人めっちゃ有能だな!

「結局のところ、仲間は正しく、私が間違っていた」と語るデルフィン

ドラゴンを倒すのがどれだけ危険かわかっているのかと質問しました。

デルフィン「ふん。数年前、私も同じようなことを仲間に言ったわ。結局のところ、仲間は正しく、私が間違っていた」

どういうことでしょう。危険をおしてでもやらなきゃいけないことだって分かったってことですかね。

「ドラゴンの埋葬場所を探す」の目標と会話の選択肢

お、クエストが進行しました。

「旅用の装備に着替えないと」と言うデルフィン

デルフィンが旅用の装備に着替えると言ってます。ってことは、やっぱりついてくるんですね。まあそうじゃなきゃ僕がドラゴンボーンなのか確認できないですわな。

鎧姿で「カイネスグローブへ急ぎましょう」と言うデルフィン

おおおwwww

めっちゃ鎧着てるwwww

「あれほどの勢力は、タムリエルにはいないわ」と語る鎧姿のデルフィン

宿屋のおばちゃんwww強そうwww

「過去に彼らを痛めつけたことがあるの」と語る鎧姿のデルフィン

サルモールとは昔から敵対してるみたいですね。マルカルスで会ったサルモール人は嫌な奴だったので、最初から敵役として設定されてるのかもしれないですね。

「私は旅に出てるの」と宿を出ていく鎧姿のデルフィン

デルフィン「オーグナー。私は旅に出てるの。戻るまで宿屋を頼むわよ」

サルモールから隠れてる割にはめっちゃ堂々と歩いてますなww

「良い旅を」とオーグナーに見送られる鎧姿のデルフィン

オーグナー「分かった。良い旅を」

夫のオーグナーも仲間なんですかね。それともデルフィンに秘密があるのをわかっていながら結婚したんでしょうか。

「カイネスグローブはこっちよ」と森の道で話す鎧姿のデルフィン

いったん分かれて向こうで落ち合いましょうか。



次の話 →(第78回)

ドラゴンの古墳へ!

「あそこへ行ってはいけない!」と警告するイドラ

カイネスグローブに行ったらドラゴンがどうとか言ってるイドラという女性がいました。

「あいつは町の上空を飛んで、ドラゴンの古墳に降りて行きました!」の字幕

どうやらドラゴンがこの辺りをうろついてるみたいですね。

雪の舞う薄暗い森の岩場

じゃあクエスト表示の矢印に向かって進みましょうか。

渦模様の剣を構えて進む雪の降る森

ああ、奥にドラゴンの影がみえますね。あそこでしょう。

「サーロクニル! ジール、グロ、ドヴァー、ウルセ!」と響くアルドゥインの声

ドラゴンがなんか言ってます。このアルドゥインというのはドラゴンの名前でしょうか。

雪空を旋回する黒いドラゴンの影

うわぁ……。いるぅ……。

青い光が立ちのぼる森の奥とアルドゥインの字幕

なんかまがまがしい邪気が出てる!

っていうかこの丸い遺跡みたいな奴ってドラゴンの墓だったのか!スカイリム各地にいっぱいあるけど。

吹き飛ばされて岩の上に倒れ込んだ黒い鎧の姿

ぬわあああああ!!!

吹っ飛ばされた!!

草地にうずくまる黒い鎧の人物

いや……。

どうやら死んでないっぽい。びっくりしたわあ。

立ち上がった黒い鎧の人物と炎を手に宿す金色の兜の戦士

これはドラゴンが復活してる途中ってことなのか?

霧の森の古墳とサーロクニルのドラゴン語の字幕

おわ!!

右下のドラゴンの骨が動いてる!!

つまり墓からドラゴンが復活したってことですか。左上の飛んでる方のドラゴンとなにやら会話してるみたいですね。

光を帯びて起き上がるドラゴンの骨格

おや、ドラゴンの骨が光ってますね。このドラゴンの名前はサーロクニルっていうのか。

上空を舞う黒いドラゴンと「ジヒ、サーロクニル、カーリ、ミル」の字幕

こっちのアルドゥインってやつはなんなんだろう。

「自らドヴァーを名乗るとは何たる不届き者よ」と語るアルドゥイン

アルドゥイン「言葉の意味を知らぬと見える。自らドヴァーを名乗るとは何たる不届き者よ」

!?

シャベッタアアアアアア!!!

山並みの上を飛ぶサーロクニルと体力バー

お、どうやらサーロクニルと戦闘するみたいですね。

「ブレイズのために!」と叫ぶ鎧姿のデルフィン

デルフィンもいました。

じゃあやっつけてやりますか!

間近に迫る緑の鱗のサーロクニル

どりゃあああ!!!

いつも通りゴリ押しじゃああ!!

「サーロクニルは魂縛に抵抗した」の表示と倒れたドラゴン

結構あっさり撃破!!

燃え上がるドラゴンの亡骸と「何てこと!」の字幕

デルフィンが驚いてるwww

どやwwwわしがドラゴンボーンやぞwww

光の筋が走る中「それじゃあなたは本当に…」と言うデルフィン

デルフィン「それじゃあなたは本当に…」

図が高いww控えよwww



詳しい話を聞く

「本当なのね…? あなたがドラゴンボーンなのね」と言うデルフィン

デルフィン「本当なのね…?あなたがドラゴンボーンなのね」

まあそうらしいですね。みんなに言われるんで。

「質問に答えなくちゃいけないわね」と言うデルフィン

お、ようやく詳しく話を聞かせてくれるみたいですね。

あなたは何者なんです?

「私は、ブレイズの最後の一員よ」と明かすデルフィン

デルフィン「私は、ブレイズの最後の一員よ」

ブレイズ?

「その昔、ブレイズはドラゴンスレイヤーだったの」と語るデルフィン

ブレイズは昔ドラゴンボーンに仕えるドラゴンスレイヤーだったらしい。

200年もの間ブレイズが存在意義を探してきたと語るデルフィン 「そして今、ドラゴンの復活で私達の存在意義は再び明確なものとなった」の字幕

ここ200年くらいドラゴンがいなかったんで存在意義がなかったけど、最近のドラゴンの復活でまた活動を始めたとのこと。

最近のドラゴンの復活って何が原因なのか知ってるんですか?

「目の前に巨大な黒いドラゴンが現れて、私も驚いているの」の字幕

デルフィン「何ひとつ。目の前に巨大な黒いドラゴンが現れて、私も驚いているの」

何も知らないらしい。黒いドラゴンっていうのはアルドゥインってやつのことですかね。

「本当? 一体どこで?」と問い返すデルフィン

!?

僕はあの黒いドラゴンを知ってるみたいですね。なんでだろう。

「そうなの… 同じドラゴンが…」と考え込むデルフィン

ああ、オープニングでヘルゲンを襲ったのがアルドゥインなんですね。

なんかアルドゥインがドラゴンを生き返らせてるっぽい感じがありましたが、なんにせよストーリー上重要なドラゴンなんでしょうね。

「黒幕を見つけ出さなくちゃ!」と語るデルフィン

デルフィン「黒幕を見つけ出さなくちゃ!」

ドラゴンの復活に関しては黒幕がいるんですね。誰だろう。

「最近では、私達の名前を覚えている者すらいない」と語るデルフィン 「それもはるか昔の話だわ」と語るデルフィン

ブレイズは昔は有名だったけど今はもう過去の栄光と化してるらしい。

200年間次のドラゴンボーンを探し続けたと語るデルフィン 「でも見つけられなかった」と語るデルフィン

ブレイズは200年間ドラゴンボーンを探していたらしい。

わたしがドラゴンボーンですよwww

「まずは、ドラゴンを操っているのは誰なのかを探り出す必要があるわ」の字幕 「サルモールが一番の手がかりよ」と語るデルフィン

黒幕に関してはサルモールが一番怪しいとのこと。直接の黒幕じゃなくとも、事情を知ってるだろうってことですね。

「でも、それ以外は考えられないの」と語るデルフィン 「帝国がウルフリックを捕らえた」と語るデルフィン 「スカイリムは衰弱し、帝国は弱体化しつつあるわ」と語るデルフィン 「サルモールの他に、誰が得をするというの?」と問うデルフィン

確証はないけれども、ドラゴンが復活して得をするのはサルモールだけだとのこと。

ドラゴンのおかげで処刑寸前だったウルフリックが助かってまた戦争が始まり、スカイリムと帝国が弱体化したのはサルモールにとって都合がよすぎるってことですね。

「大戦前、ブレイズは帝国のためにサルモールと戦った」の字幕 サルモールを最大の脅威と見ていたと語るデルフィン 「だから、私達は人知れず奴らと戦った」と語るデルフィン

サルモールはタムリエルへの脅威なので、ブレイズは大戦前に彼らと戦ったとのこと。しかも人知れず。

結果は芳しくなかったみたいですね。そりゃ帝国を追い詰めるくらいだからサルモールは強いでしょう。

「サルモール大使館に忍び込むことができれば…」と語るデルフィン

次はサルモール大使館に忍び込まなきゃいけないみたいですね。

「問題は、あそこの警備がどこよりも厳しいってことね」と語るデルフィン 「いくつか案はあるけど、情報を整理する時間が必要ね…」の字幕

でも警備が厳重なので、作戦を考える時間が必要とのこと。なるへそ。

「リバーウッドで会いましょう」と告げるデルフィン

次はまたリバーウッドに行けばいいみたい。了解です!

ハイ・フロスガーの紋様入りの重い扉

じゃあついでにグレイビアードへ角笛を返しに行きましょうか。

「お前をドラゴンボーンとして正式に認める時が来た」と語るアーンゲール

アーンゲール「私と来い。お前をドラゴンボーンとして正式に認める時が来た」

なんか喜んでくれたみたい。

「まず、ウルフガー師が揺るぎ無き力の最後の言葉を教える」の字幕

またなにやら儀式みたいなのをやるみたいですね。

「3つの言葉すべてを合わせて、シャウトはさらに強くなった」の字幕

お、シャウトを覚えられるのかな?

力の言葉「圧力」を習得した表示と床の竜の文字

揺ぎ無き力の三つ目をゲット!

これで揺ぎ無き力のシャウトがマックスまで強くなりましたね。使わないけど……。

ぼやけた視界でドラゴン語を唱えるアーンゲール

あとなんかよくわからない儀式が始まった……。

「ハイ・フロスガーはお前のために門を開こう」と語るアーンゲール

どうやら僕は試験に合格したみたいですね。

「完了: 創始者の角笛」の表示とアーンゲール

クエスト「創始者の角笛」をクリア!

「しかし、スカイリムには竜の言葉で刻まれた力の言葉が数多く存在する」の字幕

アーンゲールに各地を回ってシャウトを手に入れろ、みたいなことを言われました。おっけーでーす。

「経験を積んで能力を鍛えるには良い試練となろう」の字幕

経験を積んで能力を鍛えるにはいい試練になるとのこと。たしかに片手武器とか重装とかのスキルは上がりそうですね。

「アークウィンドポイントで力の言葉を見つける」の目標表示

アークウィンドポイントというところでシャウトが手に入るみたいですね。そのうち行ってみましょう。



まとめ

今日はここまで!

今回はメインのクエストを進めてみました。

まさか宿屋のおばちゃんがそんな凄い人だったなんて……。初めてリバーウッドに来た時は単なるモブだと思ってましたよ(笑)

サルモールが話に絡んできて、ストーリーがどんどん壮大になっていってますね。今後はサルモールと衝突することになるんでしょうか。

先が楽しみです。

次回はフォルガンスールを攻略したいと思います。

それではまた次回!

次回 第78回「みんみんミクルル♪フォルガンスール攻略!」

前回 第76回「ハゲたドラウグル!ウステングラブ攻略!」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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