スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(187)爽やかなドラゴン登場 ダーネヴィールとの戦い

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第187回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回は最後の番人を倒して星霜の書を手に入れます。



最後の番人を撃破!

前回は番人を2体倒し、ジウブやセラーナの話を聞きました。

第186回「ヤンキー座りするお姫様 ソウル・ケルンにて2」

今回はまず最後の番人を倒しに行きます。

塔が浮かぶ紫がかった荒野と「アルヴァクの頭蓋骨を回収する」の目標

歩いてたらなんか「アルヴァクの頭蓋骨を回収する」っていうジャーナルが出ました。なんですかねこれ。

紫の霧の中に浮かぶ青白い骸骨のミストマン

おわ!

ミストマンってやつがいっぱい出てきた!

石柱の脇に倒れた敵と奥の台座に載る青い頭蓋骨

ガンガン倒していきましょう。

台座に載る青い「アルヴァクの頭蓋骨」の取得表示

アルヴァクの頭蓋骨がありました。これなんなんだろう。

頭蓋骨を取った後の台座と紫の霧の奥の石柱

取っても何もジャーナルが出ないんですが。

弓を手に迫る黒い骸骨のボーンマン

とりあえず敵をせん滅しましょう。

廃墟の塔が並ぶ夜の荒野と遠くに光る紫の渦

じゃ、先へ進みましょうか。あっちの方に最後の番人がいるっぽいですね。

石の縁の中で紫白く光る円形の床の紋様

ん?なんだこれ。矢印表示が出てるけども。よくわからないのでスルーしましょう。

石柱の立つ暗い高台と「何か聞こえたぞ!」の字幕

そろそろ番人が近くなってきた気が。

石壇の前で「アルヴァクの頭蓋骨をあるべき場所に戻す」の目標

んんん???

いきなりアルヴァクの頭蓋骨をあるべき場所に返せというジャーナルが出ました。どうなってんの?

二本の刃越しに見上げる暗い石の階段

まあスカイリムでは細かいことを気にしたら負けなんで。

この会談の先に番人がいるのかな?

黒い煙を頭にまとい青い目を光らせる鎧の人影

いた!最後の番人だ!

高台の縁で武器を振り上げる番人

よっしゃ。壁際に追い詰めたぞ。

高台の縁で紫の光に包まれる番人

!?

暗い高台に出た「墓場の番人たちを倒す(3/3)」の完了表示

ちょwww勝手に落下して死んじゃったんですけどwww

光る紋の石の囲いと「ヴァレリカと話す」の目標

なんかここにもさっき見たやつがありますねえ。ちょっと上に乗ってみますか。

視界を覆う黒い触手のような影と飛び散る光

!?

ハルメアス・モラみたいなキクラゲっぽい黒いやつが!?

黒い影が薄れる中の廃墟の塔と光る石の囲い

んんん!?

ここはさっきスルーした場所ですね。もしかしてこれってワープポイントだったのかな?

よくわかりませんが、すべての番人を倒したのでヴァレリカのところへ戻りましょう。

紫がかった石室の扉の前に立つヴァレリカ

いたいた。ただいまー。

「三人の番人をすべて倒したの? 本当に見事だわ」と語るヴァレリカ

ヴァレリカ「三人の番人をすべて倒したの?本当に見事だわ」

まあな!

僕はドラゴンボーンであり聞こえし者であり(以下略)

「ダーネヴィールに警戒して」と告げるヴァレリカ

ヴァレリカ「ダーネヴィールに警戒して。牢獄の障壁が壊れた今、調査しに来るのはほぼ確実よ」

これはフラグでしょうね。後でドラゴン戦があるんでしょうか。

「ヴァレリカについていく」目標と先を行くヴァレリカの後ろ姿

じゃ、ヴァレリカについていきましょう。

「生きている母に会えたなんて信じられませんわ…」と語るセラーナ

セラーナ「生きている母に会えたなんて信じられませんわ…この気持ち、お分かりいただけて?」

ディムホロウ墓地で眠ってる間ずっと母親のこと心配してたのかな。いい子だわー。



ダーネヴィール

暗い空を飛ぶドラゴンと「ダーネヴィール… 来たわ! 身を守って!」の字幕

ヴァレリカ「ダーネヴィール…来たわ!身を守って!」

やっぱ来た!

城壁の上にとまるドラゴンの影を刃越しに見る場面

かかってこいや!ドラゴンボーンの力見せてやるぜ!

眼前のドラゴンへ黒い籠手の刃を突き立てる場面

よっしゃ!くらえボケェエエエ!!!

崩れ落ちるドラゴンと「ダーネヴィールを倒す」の完了表示

なんかあっさり倒せましたね。

番人の方が強かった気が……。

紫の炎に包まれて燃えるダーネヴィールの亡骸

おお?なんかいつもと違う感じの色で燃えて行くんですが。

亡骸が消え紫の炎だけが残る地面と黒髪の女性

ありゃ?死体が消えちゃったな。

「驚いてごめんなさい、でもあのドラゴンの死を見るとは思いもしなかったの」の字幕

ヴァレリカ「驚いてごめんなさい、でもあのドラゴンの死を見るとは思いもしなかったの」

僕はドラゴンボーンであり(以下略)

「ダーネヴィールの記述がある巻では、通常の手段では殺せないと断言している」の字幕

ヴァレリカ「ダーネヴィールの記述がある巻では、通常の手段では殺せないと断言している。間違いだったようね」

僕がドラゴンボーンだから倒せたってことでしょうか。だからメインクエストをある程度進めないと吸血鬼クエストが進まないようになってるのかな。

「もしくは…」と言いよどむヴァレリカ

ヴァレリカ「もしくは…」

「ダーネヴィールの物理形態を置き換えただけで、復活中の可能性もあるわ」の字幕

ヴァレリカ「あなたのとどめの一撃は単にダーネヴィールの物理形態を置き換えただけで、復活中の可能性もあるわ」

え?そうなの?

たしかに「ドラゴンソウル吸収」って出なかったもんね。

「ドラゴンの魂は、それを宿すうろこ状の皮と同じぐらい回復力がある」の字幕

ヴァレリカ「ドラゴンの魂は、それを宿すうろこ状の皮と同じくらい回復力がある」

そうなのか。どれくらいで復活するの?

「数分? 数時間? 数年? 考えもつかないわ」の字幕

ヴァレリカ「数分?数時間?数年?考えもつかないわ。それが分かるまで待つ事もないでしょうね」

まあそうだよね。

「さあ、あなたが出発できるよう星霜の書を手に入れましょう」と語るヴァレリカ

ヴァレリカ「さあ、あなたが出発できるよう星霜の書を手に入れましょう」

よし、急ごうか!

棺に納められた「星霜の書(血)」の取得表示

星霜の書ゲット!!!

「星霜の書を取り戻したのだから、もう行くべきよ」と語るヴァレリカ

ヴァレリカ「星霜の書を取り戻したのだから、もう行くべきよ」

そうだね。ヴァレリカはここに残るの?

「仕方ないわ。以前話した通り、私はコールドハーバーの娘よ」の字幕

ヴァレリカ「仕方ないわ。以前話した通り、私はコールドハーバーの娘よ」

「タムリエルへ戻れば、それによってハルコンが太陽の専制を実現する公算は高くなる」

ヴァレリカ「タムリエルへ戻れば、それによってハルコンが太陽の専制を実現する公算は高くなる」

たしかにね。僕も二人は守り切れるかどうかわからないし。

でもすぐに迎えにくるから!

「何としても彼女の安全を守ってちょうだい」と頼むヴァレリカ

ヴァレリカ「心遣いに感謝するわ、でも私が心配なのはセラーナだけ。何としても彼女の安全を守ってちょうだい」

任せとけ!

僕はドラゴンボ(以下略)

「ハルコンは信頼できないという事を覚えておいて」の字幕

ヴァレリカ「ハルコンは信頼できないという事を覚えておいて。彼が何を約束しようと、望むものを得るためにはあなたを欺くわ」

わかりました。覚えておきます。

「私に残された価値あるものは彼女だけなの」と語るヴァレリカ

ヴァレリカ「そして娘の安全を守ると約束して。私に残された価値あるものは彼女だけなの」

後ろで聞いてるセラーナは嬉しいでしょうね。母親に拒絶されて関係が壊れたとずっと思っていたでしょうから。セラーナによるとヴァレリカもハルコン同様狂っているという話でしたが、娘への思いに関しては雲泥の差がありますね。

「書が見つかったのは嬉しいですわ、でも… 母にも一緒に来てほしかった」の字幕

セラーナ「書が見つかったのは嬉しいですわ、でも…母にも一緒に来てほしかった」

せやな。

でもすぐ解決して迎えにくればいいさ!

じゃあ戻ろう!

石壇の上に渦巻く紫の光と廃墟の影

!?

外に出たらなんかもやもやが出てきました。

「武器を下ろすがいい、クァーナーリン」と語るダーネヴィール

ダーネヴィールやんけ!もう復活したのか!

ダーネヴィール「武器を下すがいい、クァーナーリン。話がしたい」

あ、こいつも喋るんですね。話とはなんだろう。

死んだと思いましたが。

「死ではなく、永遠にこの姿で存在させられる呪いなのだ」の字幕

ダーネヴィール「死ではなく、永遠にこの姿で存在させられる呪いなのだ。ラースとディノク、生と死の狭間に閉じ込められて…」

なるほど。ダーネヴィールの力っていうよりはアイディール・マスターの仕業なのか。

「互いに古強者として礼節は守るべきだ」と語るダーネヴィール

ダーネヴィール「互いに古強者として礼節は守るべきだ。そなたの耳は我が言葉を聞かせるに値する」

お、なんか礼儀正しいドラゴンみたいですね。

「我が爪は新鮮な肉をあまた引き裂いてきたが、戦場で倒された事は一度もなかった」

ダーネヴィール「我が爪は新鮮な肉をあまた引き裂いてきたが、戦場で倒された事は一度もなかった」

「よってそなたに征服者を意味する『クァーナーリン』の名を授けよう」の字幕

ダーネヴィール「よってそなたに征服者を意味する”クァーナーリン”の名を授けよう」

どうやら僕に敬意を払ってくれてるみたいですね。スポーツマンシップに溢れたドラゴンだなw

「名誉ある言葉だ」と応じるダーネヴィール

ドヴァキンが「こちらも互角の相手だと感じた」と言ってますね。結構あっさり倒した気がするんですが……w

ドヴァキンも空気を呼んでいるんでしょうか(笑)

「戦いの果てに、言葉を交わしたいと思ったのだよ、クァーナーリン」の字幕

ダーネヴィール「戦いの果てに、言葉を交わしたいと思ったのだよ、クァーナーリン」

すごい潔い爽やかなドラゴンですね。

「そなたに頼み事をさせてもらいたい」と語るダーネヴィール

ダーネヴィール「そなたに頼み事をさせてもらいたい」

ほお、ドラゴンに頼み事をされるとは思わなかった。



次の話 →(第188回)

故郷への思い

「意図せずしてアイディール・マスターどもに仕えていた」の字幕

ダーネヴィール「我は幾星霜もの間ソウル・ケルンをさまよい、意図せずしてアイディール・マスターどもに仕えていた」

意図せずしてってどういうことだろう。

「その前はタムリエルの空をさまよったものだった。戻れればと願っている」の字幕

ダーネヴィール「その前はタムリエルの空をさまよったものだった。戻れればと願っている」

そのために僕の助けが必要だってことか。自分ではここから出られないの?

「ここには長居しすぎたようだ。我とこの地との繋がりはもはや断てぬ」の字幕

ダーネヴィール「ここには長居しすぎたようだ。我とこの地との繋がりはもはや断てぬ」

「ソウル・ケルンから離れれば力が衰え、やがてこの身も滅んでしまうだろう」の字幕

ダーネヴィール「ソウル・ケルンから離れれば力が衰え、やがてこの身も滅んでしまうだろう」

え、じゃあ無理じゃんよ。

「そなたに我が名を預け、タムリエルから呼びつける事を許そう」の字幕

ダーネヴィール「そなたに我が名を預け、タムリエルから呼びつける事を許そう」

ダーネヴィールは死ぬ気なのか?

「さあ、我がスゥームを授けよう」と語るダーネヴィール

ダーネヴィール「名誉を証し立てるべく、グラー・ゼイマージンはそなたの兄弟として共に戦場を駆けん。さあ、我がスゥームを授けよう」

ああ、スゥームで呼ぶのね。

「ここぞと思った時に、我が名を天に向けて発するがいい」の字幕

天に向かってシャウトすればいいみたい。

ダーネヴィール召喚の力の言葉を習得した表示

ダーネヴィール召喚のシャウトをゲット!

ダーネヴィール「我らの言葉でクァーナーリンは征服者を意味する。仲間のドヴァーを戦いで打ち破った者の事だ」

へー。ドラゴンにもいろいろ文化があるんだなあ。でも僕はドラゴンじゃないけど?

「そなたはドヴァーキン、すなわちドラゴンボーンなのだ」の字幕

ダーネヴィール「そなたはドヴァーキン、すなわちドラゴンボーンなのだ。体は我らの一員ではなくとも、この称号を名乗る資格を勝ち得ている」

あ、知ってたんだ。しかしこのドラゴンは騎士道精神を身につけてるなw

「タムリエルを故郷としていた頃もあったが、遥か昔の事だ…」の字幕

ダーネヴィール「タムリエルを故郷としていた頃もあったが、遥か昔の事だ…」

「やがてどちらかが命を落とすであろう決戦を繰り広げる事になった」の字幕

ダーネヴィール「ドヴァーは大空を舞い、細切れとなった領土を奪い合って、やがてどちらかが命を落とすであろう決戦を繰り広げる事になった」

ああ、メインクエストで言及されてる戦いにダーネヴィールも参加してたのかな。じゃパーサーナックスとも知り合いなんだろうか。

あの戦いにも一枚かんでたんですか?

「だが同族の一部とは違い、我は優位を保つために尋常ならざる策を求めたのだ」

ダーネヴィール「いかにも。だが同族の一部とは違い、我は優位を保つために尋常ならざる策を求めたのだ」

「そなたらが死霊術と呼ぶ古代の禁呪に手を染め始めた」の字幕

ダーネヴィール「我はドヴァーの言葉で”アロク・ディロン”、そなたらが死霊術と呼ぶ古代の禁呪に手を染め始めた」

戦いで有利になるために死霊術を使おうとするって、ドラゴンもそういう工夫をするのか。かなり知能が高いんですね。

で、ソウル・ケルンまで来たわけだ。

「無二の力を得て、不死の大軍を作り出せるだろうと念を押した」の字幕

ダーネヴィール「アイディール・マスターどもは我(われ)が無二の力を得て、不死の大群を作り出せるだろうと念を押した」

「ヴァレリカと名乗る者が死すまで、番人として彼奴らに仕えるのを条件としてだ」

ダーネヴィール「ただし、ヴァレリカと名乗る者が死すまで、番人として彼奴らに仕えるのを条件としてだ」

え、ヴァレリカってそんなに昔から生きてたの?

じゃあセラーナが眠ってたのは数百年どころじゃないのかな。

「気づいた時には手遅れだった」と語るダーネヴィール

ダーネヴィール「気づいた時には手遅れだった。名誉よりも欺まんを好むアイディール・マスターどもは、我を解き放つつもりなどなかったのだ」

ヴァレリカは歳をとらないもんね。アイディール・マスターたちはヴァレリカとの持久戦にダーネヴィールを利用したってことか。

「精神は支配されてしまったものの、幸い魂まではとりつかれずにすんだ」の字幕

ダーネヴィール「精神は支配されてしまったものの、幸い魂まではとりつかれずにすんだ」

思ったんだけど、僕らがヴァレリカを連れて帰ればダーネヴィールも自由になれるんじゃないの?

「自由だと? 我はここに長居しすぎたのだ、クァーナーリン」の字幕

ダーネヴィール「自由だと?我はここに長居しすぎたのだ、クァーナーリン」

もう手遅れだってことか……。

「ソウル・ケルンは我が存在の一部と化している」の字幕

ダーネヴィール「ソウル・ケルンは我が存在の一部と化している。タムリエルに戻ろうとしても、この身は滅んでしまうだろう」

じゃあ僕が呼んだら死んじゃうんじゃないの?

「我を呼び寄せる事で、わずかでもかの地に戻れればと願うばかりだ」の字幕

ダーネヴィール「我を呼び寄せる事で、わずかでもかの地に戻れればと願うばかりだ」

ああ、ちょっとの間なら大丈夫だってことね。

故郷を思う気持ちが強いドラゴンか。なんだか人間臭くていいな。

石壇から身を乗り出し両腕を広げるダーネヴィール

じゃ、またな!ダーネヴィール!

座り込む青い霊体のモルベン・ストラウド

ん、なんかモルベン・ストラウドという魂がいました。あなたはなんでソウル・ケルンに来たの?

「死霊術師の集団の御用人に何かを売った… とでも言っておこうか」の字幕

モルベン「死霊術師の集団の御用人に何かを売った…とでも言っておこうか」

何を売ったのよ。

「俺が死霊術師をあざむくような奴に見えるかい?」と語るモルベン

モルベン「ゼニタールに誓って言うが、商品が偽物だなんて知りようがなかったよ。俺が死霊術師をあざむくような奴に見えるかい?」

なるほど。それで死霊術師に魂縛されてしまったのか。

「昔はハイロックで最高の商人の一人だった」の字幕

この人は結構有名な商人だったらしい。今は何か品物は持ってないの?

「この辺じゃあゴールドを持っててもそんなに意味はないぞ」の字幕

モルベン「支払いはどうやって?周りを見ろよ。この辺じゃあゴールドを持っててもそんなに意味はないぞ」

たしかにそうですね。

「この辺で山ほどあるものと言えば魂のハスクだけだ」の字幕 「あれをそうだな… 25個集めてくれ」の字幕

魂のハスクを25個集めてくれば荷馬車にあるものをくれるらしい。なるほど、あれはこのクエストで使うものなのか。

荷馬車には何があるんですか?

「長年かけて集めたガラクタだよ」と語るモルベン

モルベン「長年かけて集めたガラクタだよ。このバカげた境遇に陥る前は、物を集めるのが好きだったんだ」

コレクターだったのか。「みんなはガラクタだって言うけど、俺は宝物って呼んでる」っていうセリフがこのゲームで頻繁に聞けるけど、まさにコレクターのためにあるような言葉だよね。

「早く書を持ち帰る事ができましたら、それだけ早く父と決着をつけられますのよ」

セラーナ「早く書を持ち帰る事ができましたら、それだけ早く父と決着をつけられますのよ」

セラーナに怒られましたw

寄り道はこれくらいにして、タムリエルに戻りましょうか。

紫に渦巻く光とヴォルキハル城の廃墟への案内表示

じゃあおつかれ!



まとめ

今日はここまで!

今回は番人とダーネヴィールを倒して星霜の書を手に入れました。

今回印象的だったのはダーネヴィールでしたね。パーサーナックスと似て話のわかるドラゴンでした。ドラゴンにも結構人格者がいるんですねw

騙されて故郷に帰れなくなったドラゴンが、つかの間でもいいから帰りたいと願うっていうのはなんともエモくて好きです。

次回はヴォルキハル城に帰ってクエストを進めたいと思います。

それではまた次回!

次回 第188回「蛾に欲情された! 先人の湿地」

前回 第186回「ヤンキー座りするお姫様 ソウル・ケルンにて2」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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【4コマ漫画】スカイリム異世界転生(第1回)ある日トラックにひかれて目が覚めると…?

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