スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(205)おじさんがチラチラこっち見てる… お使いクエ等

どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第205回です。

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今回は野暮用を済ませます。



マラキャスは恐いらしい

前回はミラークと決戦し、勝利しました。

第204回「ミラーク編最終回! バグには負けねえ!」

今回はやり残していた野暮用をまったりこなしたいと思います。

エドラ「夫が全創造主のもとへ帰ってから、多くの冬を越してきた。でもいまだに喪失感で心が痛むの」

スコール村にエドラという人がいました。

ニクラスという息子が村を出たがっていて困ってるみたいですね。

「外の世界は危険で残酷だと教えようとしたわ、でも聞く耳を持たない」

おらソリチュードさ行くだ~♪おらソリチュードさ行くだ~♪

僕がそのニクラスを説得すればいいみたいですね。お安い御用だぜ!

説得できたら何かくれるんでしょう。そのうちやりましょうか。

スカイリムを散歩していたら突然ドーンガードが!

こいつらしつこいなあ……。

遠くから撃ってくるとは卑怯だぞ!

とりあえずぶっ殺しました。

ハートウッド工場というのを発見しましたね。

グラナルハ「問題を起こしに来たんじゃないだろうね。必要なら攻撃するからな」

よくいる勇ましいタイプの少年ですね。

ラーガシュブールというのも発見しました。これはオークの要塞ですね。

!?

なんか巨人が歩いてきたぞ!?

とりあえずぶっ殺しておきます。

ヒャッハァァァァwwwwつま先だァァァァwwwww

ん?

なんかユーゴーっていう人が死んでますね。

アタブ「ユーゴーのきつい言い方を許してくれ。彼女は自分が言われてきた事を口にしているだけなんだ」

いや!?なんかわかんないけどそんな場合じゃないでしょ!死んでるんだが!

「頼む。一族が苦しんでいて、助けが必要なのだ」

なんだかクエストの臭いがしますねえ。

「族長のヤマーズは、かつて強く誇り高い戦士だった。今では呪を受けて弱っているが」

その呪いを解けっていうクエストかな?

「彼が弱れば一族も弱ってしまう。巨人どもはそれを察して我々の領地に侵入してきた。奴らはもう故郷を攻撃してきている」

さっきの巨人はそういうことだったのか。

っていうか巨人って結構知性があるんだね。普通に頭使って侵略してきてるじゃん。

「ヤマーズは救いの手を拒んでいる。だが、もしかしてお前ならば我々を救えるかも知れない」

ほうほう。どうすればいいか言ってみなさいな。

「ヤマーズから外壁の中に留まるよう命じられている。出ていく事はできない」

じゃあアタブの代わりに何かをすればいいのか。

マラキャスに助けを求めたいが、儀式を行う道具がないとのこと。

トロールの脂肪とデイドラの心臓を持ってくればいいらしい。ソリチュードの自宅に多分あるな。

マラキャスは恐ろしいデイドラらしい。デイドラはだいたい厄介だよね。

ヤマーズ族長「呪いでも飽き足らず、今度はお前からも苦しめられなくてはいけないのか?一体何なのだ?」

この人がヤマーズですね。

助けに来たんですよ。

「ああ、そうだろうさ!役立たずのよそ者でさえ手を差し伸べてくれるなら、マラキャスが我々を哀れんでくれるだろう」

横柄なオッサンだなあ……。

この人は呪いのせいで長い間まともに寝てないらしいですね。

まあそのうちデイドラの心臓とトロールの脂肪を持ってきてあげましょう。



そこらへんでお使いとか

そこらへんを探検してたらルクンドの遺跡というのを発見しました。

ファルダーズトゥーズというのも発見。

グリーンウォール砦も発見。

相変わらずこのゲームはボリュームがすごいなあ。探索のしがいがある。時間があるときにまた来てみましょう。

クマがいたクマーwwww

ショール・ストーンを発見しました。ここでたしかクエストがあったはず。

ショールストーン衛兵「ああ、お前の事は知っている。シシス万歳」

ちょwwこの衛兵僕が闇の一党だって知ってるんですがwwwしかもこいつもシシス信者なんですがwwww

第124回「はは…(愛想笑い)闇の一党へ入党!」

ここは鉱山の村みたいですね。

シルグジャ「もしかして、ダークウォーター・クロッシングに向かう所じゃない?」

ダークウォーター・クロッシングって行ったことがあったようななかったような……。

「両親が住んでいるの。いつもなら贈り物を渡しに行くんだけど、最近体調が良くなくてね」

「手紙を何通か書いて、かばんに入れてあるの。できたら、代わりに届けてくれないかしら?」

手紙を届けるお使いクエストですね。おっけー。

ダークウォーター・クロッシングにいるヴェルネルという人に渡せばいいらしい。

フィリンジャールという人がいました。リフテンのハフジョルグに鉱石の標本を取ってこいって言われてたんでした。

「やっとだな。何週間も前に手紙を送ったんだ。あのエルグリム…奥さんに着替えを手伝ってもらわないとズボンをはくのも忘れる奴だ」

研究熱心な錬金術師ですよね。

もらった鉱石標本をハフジョルグに渡せばいいらしい。

フィリンジャール「レッドベリー鉱山という名前は、この場所を覆う赤い霧から来ているんだ」

へー。何の霧だろう。

「しばらくしたら、慣れるよ…ツンドラの温泉のような匂いだろう」

ツンドラの温泉の匂いは嗅いだことないなあ……。硫黄っぽい匂いってことかな?

その鉱山にクモが巣くっていて困ってるらしいですね。

「すぐに餌を求めて鉱山から出て来るんじゃないかと思ってな。心配なんだ…そうなればもっと厄介なことになるからな」

なんかチラッってこっちを見ている気がする。チラッって。

どうせ僕が退治することになるんだろうなあ。でもさっき衛兵がいたよね。助けてくれないの?

「あんな奴ら、まったくの役立たずだよ。”敵兵に注意しておきます”とかなんとかお決まりのセリフを言ってたけどな」

まあ公務員みたいなもんだろうからなあ。

「この鉱山がまったく使い物にならなくなったら、ここを守って何になるっていうんだ。馬鹿だよ」

いつの時代も公務員は融通がきかないんですねえ。

「こうしよう。約束を守ってくれたら、かき集められるだけのお金をポケットに詰め込んでやる」

はいはいわかりました。そのうちやってあげましょう。

ダークウォーター・クロッシングに来ました。早速矢印表示が出てる人がいますね。

ヴェルネル・ロック・チョーカー「娘がひとりで旅もできないとはお恥ずかしい話だが、少なくともあの子はまだ我々の事を思ってくれている」

丁度いいですね。この人がヴェルネルか。

今度はこのおっさんの鞄を持ってショール・ストーンに戻らなきゃいけないみたい。

ヒャッハァァァwwwww小麦だァァァァwww

ショール・ストーンに戻ってきました。鞄の中身は手紙みたいですね。

エメラルドの金の指輪をもらいました。この世界の1ゴールドってたしか日本円にすると270円くらいらしいんですよね。この指輪は数百ゴールドくらいするだろうから数万円から10万円くらいになるのかな?

今度はリフテンに来ました。ハフジョルグに鉱石標本を渡しましょう。

「さあ、旅に役立つものをあの子にいくつか作らせておいたよ」

薬をいくつかもらいました。インガンが作ったものっぽい。

次はニルヘイムという所に山賊がいるらしいので退治してゴールドをもらいましょうか。

お、早速山賊が出てきました。

!?

衛兵っていう表示が出てるんですが……。どう見ても山賊じゃ……?

とりあえず上にのぼっていってみましょうか。

衛兵「何か用か?」

!?

矢印表示が出てるし、こいつが山賊の頭のはずなんですが、全然攻撃してこないですね。敵対しない。

まあとりあえず寝てる隙にぶっころしました。

後でアヌリエルからゴールドをもらっておこうっと。

ナルズルブールというのも発見しました。ここもオークの要塞ですね。

ウログ「私の兄弟が、父と叔母達についてのくだらない噂を私に吹き込もうとしている。どうかしているよ」

なんかまたトラブルが発生してるみたいですね。

グルームバウンド鉱山というのを発見。

じゃ、今日はこれくらいにしておきますか。



まとめ

今日はここまで!

今回はやり残していた野暮用をいくつか消化しました。

ラーガシュブールのクエストはもしかしたマラキャス関連のデイドラクエストなんですかね?だとしたら結構おもしろそう。

ユーゴーっていう人がどういう人だったのか気になりますが、それもスカイリムの世界の厳しさっていうことで……。

次回はついに帝国軍に入隊し、内戦クエストを進めます。

それではまた次回!

次回 第206回「闇の一党ですwよろしくw 帝国軍に入隊!」

前回 第204回「ミラーク編最終回! バグには負けねえ!」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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