スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(182)セラーナ様の若干の下ネタ入ります! 聖蚕の僧侶探し

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第182回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回は聖蚕の僧侶を探しに行きます。



ハルコンの演説

前回はレッドウォーターの隠れ家で聖杯を満たしました。

第181回「ドロドロの政略争い… レッドウォーターの隠れ家」

今回はとりあえずそれをハルコンに報告しに行きます。

「おお、来たのか。よいぞ」と迎える玉座のハルコン卿

ハルコン卿!聖杯のやつやってきましたよ!

「セラーナとその母親はだいぶ前にいなくなった」と語るハルコン卿

ハルコン「セラーナとその母親はだいぶ前にいなくなった」

家族のことを話してくれるみたいですね。

「何百年かけて探っても手応えが得られず」と語るハルコン卿

ハルコン「配下の吸血鬼総出で行方を探したが、何百年かけてさぐっても手ごたえが得られず、私は絶望した」

妻と娘に出て行かれたのね……。

「愛する娘を連れ去ったのは妻のヴァレリカ」と語るハルコン卿

ハルコン「私は内心、愛する娘を連れ去ったのは妻のヴァレリカだったと心得ている」

うーん、娘さんはあなたのこと良く言ってなかったけどね。

「裏切りの代償を存分にとってやるとも」と語るハルコン卿

ハルコン「もしまた会う事があれば、裏切りの代償を存分にとってやるとも」

なんかこのおっさんが悪い気がしてきた。なんて言うか強引に勝手な解釈をしてる気がする。

セラーナのお母さんはどうなったの?

「名はヴァレリカだ」と妻の行方を語るハルコン卿

ハルコン「名はヴァレリカだ。最後に見てからかなりの時間が経ったが、何らかの形でこの世を離れたのだろうな」

そうなのか……。

「別れが温かなものではなかった」と語るハルコン卿

ハルコン「別れが温かなものではなかったとだけ言っておこう」

でしょうな。

で、ガランが言ってたんですけど、僕と話がしたいんですって?

「娘が無事に戻って感謝している」と語るハルコン卿

ハルコン「そうだな。娘が無事に戻って感謝している、というのは事実だ。だがその先がある」

またクエスト来たよこれ!来ると思った!

「強い本能と機転は武器や魔法や爪に劣らず有用」と語るハルコン卿

ハルコン「ふむ。強い本能と機転は武器や魔法や爪に劣らず有用なはずだ」

「よくわかったな」って褒めてるんですかね。

「最大の敵は太陽であり」と吸血鬼の限界を語るハルコン卿

ハルコン「知っての通り、吸血鬼は強大な力をもつが、限界もある。最大の敵は太陽であり、最近までは戦う術のない相手だった」

聖蚕の僧侶が記した古い予言の発見を語るハルコン卿

ハルコン「私は何世紀もこの問題の解決方法を探してきた。そして星霜の書を読んだという学者達、聖蚕の僧侶の一人が記した古い予言を発見した」

「吸血鬼達が太陽をも制し」と予言の内容を語るハルコン卿

ハルコン「予言には吸血鬼達が太陽をも制し、その横暴を恐れなくなる時代について書かれていた」

予言の鍵がセラーナの星霜の書にあると語るハルコン卿

ハルコン「その予言の真実を突き止める鍵となる秘密が、セラーナの星霜の書に書かれているようなのだ」

なるほどね。つまり天敵である太陽を克服するという壮大な目的のためにセラーナの持ってる星霜の書を探し求めていたのか。

で、ディムホロウ墓地に手下たちが現れたと。つまり、あんたは娘を探していたんじゃなくてやっぱ星霜の書が目的だったのね。

「臣下の者達に集まるよう指示した」と語るハルコン卿

ハルコン「臣下の者達に集まるよう指示した。我々全員でなすべき事がある。お前を含めてな」

どうするんだろう。星霜の書を読むの?

「さあ、我が宣言を聞くがいい」と告げるハルコン卿

ハルコン「さあ、我が宣言を聞くがいい」

ん?どした?

「ハルコンの演説を聞く」の目標と立ち上がったハルコン卿

これからハルコンが演説を始めるらしい。

「クゥーン…」と鳴くデスハウンドのクーシー

クーシーというデスハウンドがいました。かわいいw

「予言の時がようやく訪れた」と演説が響く燭台の広間

ハルコン「予言の時がようやく訪れた。我々は程なくして太陽そのものを支配し、永遠の闇に覆われた新たな領域を作り出す事となるであろう」

お、ハルコンが演説を始めたようです。

バルコニーから広間の臣下へ演説するハルコン卿

ハルコン「今ここに星霜の書の一つを取り戻せた、ゆえに聖蚕の僧侶を見つけて読ませる必要がある」

下に手下たちが集まってきてますね。

聖蚕の僧侶をおびき寄せる偽の噂を明かすハルコン卿

ハルコン「聖蚕の僧侶をおびき寄せるため、スカイリムで星霜の書が発見されたとの偽の噂を流しておいた」

各地で聖蚕の僧侶の噂を確かめよと命じるハルコン卿

ハルコン「その努力の甲斐があったかどうかを見てみなければならん。各地に足を運び、領域内に聖蚕の僧侶が来ていないか噂を確かめるのだ」

「宿屋の主人、馬車の御者」と聞き込み先を挙げるハルコン卿

ハルコン「街に行き、宿屋の主人、馬車の御者、旅人に出会いそうな者達と話してこい」

「行け、そして使命を果たせ!」と命じるハルコン卿

ハルコン「お前に命ずる。行け、そして使命を果たせ!」

「仰せの通りに、我が主よ!」と応じるガランの字幕

ガラン「仰せの通りに、我が主よ!」

つまり、星霜の書を読めるという聖蚕の僧侶という人を探し出せということね。ハルコンたちには読めないのか。

「何か目星はございますの?」と尋ねるセラーナ

セラーナ「この広いスカイリムで、聖蚕の僧侶1人を探し出すのは大変ですわ。何か目星はございますの?」

やあセラーナ!

ジャーナルがあるからヘーキヘーキwww

矢印出るっしょwwww

セラーナは何か思い当たることがあるの?

最初はウィンターホールド大学へ行こうと考えたと語るセラーナ

セラーナ「まあ以前は…色々と。最初に行こうと考えたのはウィンターホールド大学でしたわ。魔法や歴史を学ぼうと思いましたの」

え、セラーナってウィンターホールド大学に行こうとしたことがあるの?

どうもアークメイジですww

第172回「嫌だああ…w 大学ギルドクリア!」を参照。

「ウィザードは普通の人達が知るべきではない事を」と語るセラーナ

セラーナ「ウィザードは普通の人達が知るべきではない事を色々とご存知ですものね」

つまり大学に行けば手掛かりがあるってことかな?

「あなたと一緒に行く事にしましたわ」と告げるセラーナ

セラーナ「実際問題、考えてみたのですけれど…あなたと一緒に行く事にしましたわ」

おお、一緒に来るのか!来い来いw

「外に出て、歩き回ってみたくて」と語るセラーナ

セラーナ「外に出て、歩き回ってみたくてたまらなくなりましたのよ」

吸血鬼に似合わず活発な子だなあ。

セラーナは星霜の書についてどれくらい知ってるの?

星霜の書について「人並みには」と答えるセラーナ

セラーナ「人並みには。それほどではありませんわ」

一般的な知識しかないと。

「二百年も一緒に埋まっていれば」と語るセラーナ

セラーナ「二百年も一緒に埋まっていれば何か分かりそうな気がしてくるかも知れなかったけれど、そんな事はありませんでしたわ」

「何かと一緒に寝るだけでは」と語るセラーナ

セラーナ「何かと一緒に寝るだけでは、大した事は学べないみたいですわね」

え?今下ネタ言わなかった?

「それは…長い話になりますわ」と答えるセラーナ

セラーナは元々吸血鬼だったのか聞いてみました。

セラーナ「それは…長い話になりますわ」

「吸血鬼がどこから来たかご存知?」と問うセラーナ

セラーナ「おそらくは…これまでの事を逆向きに、始まりまで辿って行かねばなりませんわね。吸血鬼がどこから来たかご存知?」

いや、知らないですね。そういえばなんなんだろう。

最初の吸血鬼はモラグ・バルから生まれたと語るセラーナ

セラーナ「最初の吸血鬼はモラグ・バルから生まれましたの。その彼女は…自ら望んだのではなかった。けれども彼女は真祖となった」

モラグ・バルが元締めだったのか!

マルカルスで会いましたね。

第68回「甘い背徳感… ブロークン・タワー要塞攻略!」を参照。

「モラグ・バルは強大な力を持つデイドラの王」と語るセラーナ

セラーナ「モラグ・バルは強大な力を持つデイドラの王で、すべては彼の意のままなのですわ」

ウェアウルフはハーシーンのやつだもんね。タムリエルの怪物系のやつってだいたいデイドラが絡んでるのかな?

モラグ・バルは忠誠を誓った者に力を与えると語るセラーナ

セラーナ「彼は、自分に忠誠を誓った者には力を与えるけれど、彼の信用を得るには元々の能力も強くないと無理なのです」

あのデイドラいらんメイスをくれただけだったぞw

で、実際どういう儀式で吸血鬼になったの?

「目を…背けたくなるような儀式でしたわ」と語るセラーナ

セラーナ「目を…背けたくなるような儀式でしたわ」

ん?どんなの?

「思い出したくもありませんの」と答えるセラーナ

セラーナ「思い出したくもありませんの」

えっちなやつ?えっちなやつ?

「デイドラの王に仕える者としては普通の事」と語るセラーナ

セラーナ「ですが、確かにその場にはおりましたわ。家族でやるような事ではございませんけれど、デイドラの王に仕える者としては普通の事ですのよ」

デイドラの儀式ってグロそうだね。残酷なデイドラ多いもんね。ボエシアとか。

第148回「生贄は誰だ!? ボエシアの呼び声」を参照。

で、その後家族はどうなったの?

「父があまりに頑固で」と両親の不和を語るセラーナ

セラーナ「会った事がおありでしょう。父があまりに頑固で、そのせいで母をひどく怒らせたのですわ」

夫婦喧嘩か……子供としてはつらいよね。

「長く地下に閉じ込められていた」と語るセラーナ

セラーナ「そのせいでわたしは誰も覚えていないほど長く地下に閉じ込められていたわけですし」

っていうか何でセラーナは星霜の書と一緒に眠ってたんだろう。ハルコンの敵対勢力がそうしたのか。ってことは母親のヴァレリカがやったのかなあ。

「すべてが最悪でしたわ」と語るセラーナ

セラーナ「すべてが最悪でしたわ」

うーむ。複雑な生い立ちの娘だなあ。

吸血鬼の治療法を探そうとしたことはないの?

「治療法?どうしてそのような事を?」と返すセラーナ

セラーナ「治療法?どうしてそのような事を?」

「この力を捨てる理由なんて」と語るセラーナ

セラーナ「この力を捨てる理由なんて、どこにもございませんわ。あれだけ苦労して手に入れたのに」

吸血鬼の力自体は気に入ってるわけね。まあ不老不死だしね。

今思ったんだけど、セラーナもハルコンみたいに吸血鬼の王の姿になれるのかなあ……?

あんまり見たくないけど……w

エルフのダガーが並ぶセラーナとの持ち物交換画面

セラーナと持ち物交換ができるようになりました。信用されたってことだよね。



次の話 →(第183回)

聖蚕の僧侶探し

クエスト「予言者」の目的一覧が並ぶジャーナル画面

じゃ、ウィンターホールド大学に行ってみますか。

「聖蚕の僧侶だと?」と問い返すウラッグ・グロ・シューブ

ウラッグ「聖僧侶だと?一体どうしてそんなものが必要になるんだ?」

ウラッグ先生に聞きました。

「そんなにムキにならなくてもいいだろう」と返すウラッグ

ドヴァキンが「こちらの問題だ。質問に答えるだけにしてくれ」とイキってますね。

ウラッグ「そうか、そうか。そんなにムキにならなくてもいいだろう」

吸血鬼になった影響でドヴァキンが狂暴になってるとかなんですかね。目の前の獲物を見て飢えてる?

聖蚕の僧侶達は白金の塔に住むと語るウラッグ

ウラッグ「帝都に行け、というのが当然の答えだ。聖蚕の僧侶達は白金の塔に住んでいる」

帝都ってスカイリムにないよね。行けないじゃん。

スカイリムにも聖蚕の僧侶が来ていると語るウラッグ

ウラッグ「連中は時に、星霜の書を求めて遠出する。幸いこのスカイリムにもまさしくそんな聖蚕の僧侶が来ている」

スカイリムに来てるのか!

で、どこにいるの?

僧侶はドラゴン・ブリッジに向かったと語るウラッグ

ドラゴン・ブリッジにいるらしい。そこに行けばクエストが進行しそうですね。

「大きな街でしたのよ」とウィンターホールドの昔を語るセラーナ

セラーナ「わたしがいた頃はここまで…崩れかかっていませんでしたわ。大きな街でしたのよ」

なるほど。セラーナは知らないんだね。なんか津波みたいなのが来たらしいよ。

夕暮れに茅葺きの家が並ぶドラゴン・ブリッジの道

で、ドラゴンブリッジまで来ました。

「聖蚕の僧侶?悪いけど、何も知らない」と答えるアザダ

アザダという人に聖蚕の僧侶について聞いてみましたが、知らないらしい。

「衛兵に聞いてみればいいんじゃない」と勧めるアザダ

衛兵に聞けばいいっぽい。

夜道で戦槌を手に迫るドーンガード

!?

なんだ!?

ドーンガードが襲ってきた!!

光る刃の剣でドーンガードと切り結ぶ場面

こいつら僕が吸血鬼になったのを聞きつけたのかなあ。どこからそんな情報が?

オースユルフとかヴィンガルモとかが流してるとか?

「聖蚕の僧侶だったってわけか?」と話す帝国軍兵士

衛兵に話を聞きました。

僧侶は護衛を連れて南へ向かったと語る帝国軍兵士

「そいつが馬にまたがったまま、護衛の一団を引き連れて街を通り抜けていったのはそれほど前じゃない。一度も止まらずにドラゴン・ブリッジを渡って南に向かったよ」

なるほど。南に行けばいいんですね。

夜の石畳の道を南へ進む一人称視点

じゃ、行ってみましょう。

「襲撃現場を調べる」の目標が表示された夜の森

!?

「襲撃現場を調べる」というジャーナルが出てきました。

壊れた荷車のそばに倒れた兵士の死体

帝国軍兵士らしき人が死んでますね。こいつが護衛かな?

吸血鬼の所持品にアメジストや吸血鬼のメモが並ぶ画面

ん?吸血鬼も死んでますね。

ハルコンの部下が討ち死にしたのかな?メモを持ってます。

フォアベアーズ・ホールドアウト行きを命じるマルクスのメモ

マルクスという人からの手紙ですね。聖蚕の僧侶を襲撃してフォアベアーズ・ホールドアウトに連れて行けって書いてます。じゃあ次はそこに行けばいいのかな?

フォアベアーズ・ホールドアウトを発見した場面

というわけで、フォアベアーズ・ホールドアウトまで来ました。中に入りましょう。



フォアベアーズ・ホールドアウト

奥にぼんやり緑の光が見える遺跡の中庭

おや?奥に何やら光っているものが見えますね。進んでいきましょうか。

石畳の通路を駆けてくるイヌ

あ!イヌが襲ってきた!

光る手甲のすぐそばまで寄ってきた白いイヌ

ワンコは殺したくないぞ……。

どうすればいいんだ……。

「片付きましてよ」の字幕と倒れたイヌ

セラーナ「片付きましてよ」

セラーナwww容赦ないなwww

石橋の向こうから駆けてくるイヌ

またイヌが出てきました。ワンコを僕に差し向けて戦意を喪失させる作戦か?

石橋の上に立つ青白く光る人影

またセラーナが始末した……w

焚き火のそばで「んん?」と気づくドーンガード

あれ!?

なんかドーンガードがいる!?

焚き火の前で武器を手にしたドーンガード

なんでドーンガードがいるんだろう。てっきりマルクスと聖蚕の僧侶を奪い合う展開になると思ったのに。

鎧のフロスト・トロールと向き合う場面

鎧のフロスト・トロールっていうのがいました!

こいつは初めて見ますね。防御力が高いんだろうか。

高台に立つ人影と「いい教訓になるな」の字幕

セラーナがめっちゃ頑張ってくれてますね。結構強いんじゃない?

篝火の置かれた石畳の通路を進む一人称視点

じゃ、進んでいきますか。

緑に光る魔法の障壁に包まれた石柱群

これがさっき見えたやつですね。何が光ってるんだろう。

「魔法の障壁を解除する」の目標と間近の障壁

魔法の障壁を解除しろとジャーナルに言われました。この中に聖蚕の僧侶を監禁してるってことかな?

障壁のそばで盾を構えるヴァニク

ヴァニクっていう人が出てきました。このは吸血鬼じゃないよね。

ヴァニクの所持品のドーンガードの盾

やっぱりドーンガードですね。こいつらはハルコンの計画を察知してそれを妨害しにきたんですかね。やっぱり誰かが情報を漏らしてる?

障壁の前で「ヤッ!」と攻撃するドーンガード

生き残りのドーンガードを始末しておきます。

血だまりに倒れたマルクスの死体

あ、マルクスが死んでました。こいつはハルコンの部下でいいんだよね?

マルクスの所持品のウェイストーン・フォーカス

ウェイストーン・フォーカスっていうのを持ってました。

ウェーイwww

障壁解除の目標完了とウェイストーン・ソース

石をはめるところがあったのではめてみました。

障壁が消えた円形の窪みに立つ赤く光る人影

お、障壁が消えましたね。

「イィーヤァー!」と叫び剣で襲うデキソン・エヴィカス

聖蚕の僧侶らしきデキソンという男が襲ってきました。

まあそりゃ襲ってくるよね。自分を捕らえた奴の仲間だもん。

剣を振りかぶって襲いかかるデキソン・エヴィカス

っていうかこいつ倒しちゃっていいんだよね?倒すよ?

かがみこむデキソンと「吸血鬼の誘惑を使う」の目標

お、こいつは不死かな?かがみこんでるスキに吸血鬼の誘惑というのを使えばいいらしい。

魔法メニューで吸血鬼の誘惑を選ぶ画面

じゃ、装備して使いましょうか。

緑の光に包まれかがみこむデキソン・エヴィカス

次はこいつを下僕にすればいいとのこと。

デキソン・エヴィカスに「血を吸う」を選ぶ選択画面

オッサンの血吸うのヤだよぉwwww

赤く染まった視界でデキソンの血を吸う場面

でもしょうがないな!

ブチューwwww

下僕となったデキソンと城へ向かわせる目標

これで下僕になったんですね。次はヴォルキハル城に行けと命令すればいいらしい。

「覚醒とはこの事です!」と語るデキソン・エヴィカス

デキソン「おお、神々よ!覚醒とはこの事です!あなた様の威光の強さで目が見えない…ご用心を何なりと」

テンションガン上がりですねw

デキソン!ヴォルキハル城に行くのだ!

「その城はどこにあるのですか?」と尋ねるデキソン

デキソン「もちろんです。その城はどこにあるのですか?」

あっちらへんにあるぞ!

「直ちに出発します」と答えるデキソン・エヴィカス

デキソン「直ちに出発します」

これで城で落ち合えばいいのかな?

「ハルコンに成功を報告する」の目標とセラーナ

吸われるならセラーナに血を吸われたいよね(?)



まとめ

今日はここまで!

今回はハルコンの言いつけ通り聖蚕の僧侶をみつけました。

ドーンガードが襲ってきたのが意外でしたね。あいつらはどこから情報を入手しているんでしょう。たしかにイスランは有能そうな男でしたが。

次回はハルコンに報告するために城に戻りたいと思います。

それではまた次回!

次回 第183回「セラーナの母への思いとは? ヴォルキハル城の地下」

前回 第181回「ドロドロの政略争い… レッドウォーターの隠れ家」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

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