スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(199)ネロスと組体操! テル・ミスリンにて

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第199回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はネロスに会いにテル・ミスリンに行きます。  



テル・ミスリンの人々1

前回はスコールの人々の洗脳を解きいろいろ話を聞きました。

第198回「ゼネコン泣かせの少女 スコールの人々」

前回ネロスに会ってこいと言われたので今回は会いに行きたいと思います。

太陽の岩の位置が表示された雲の多い地図

ネロスはここらへんにいるんですね。

木の足場に囲まれた太陽の岩の発見表示

途中で太陽の岩があったのでついでに開放しておきましょう。

岩の柱に当たって広がる色とりどりのシャウトの光

前回同様服従のシャウトを岩に放って行きます。

橙色の光に包まれた岩の周りに現れた怪物と人々

またルーカーが出てきましたね。

二刀の武器で巨体の強奪者に斬りかかる場面

どおりゃっ!

ルーカーの守護者の所持品と太陽の岩の浄化完了表示

無事勝利。二刀流は強いですな。

岩場に倒れた強奪者の死体と調べる表示

山賊が死んでますね。まあ山賊なんで良しとしましょうw

「なぜここにいるの?」とタルヴァスに問うヴァローナ

ヴァローナ「なぜここにいるの?マスター・ネロスの手伝いで塔にいるはずでは?」

おや、なにやら人がいました。

テル・ミスリン発見の表示と「なぜ召喚できないんだ?」の字幕

タルヴァス「なぜ召喚できないんだ?」

アッシュ・ガーディアンの呪文を試していると語るタルヴァス

タルヴァス「別に言う必要もないが、アッシュ・ガーディアンの呪文を試しているんだ」

「だから、集中させてくれ」と言うタルヴァス

タルヴァス「だから、集中させてくれ」

アッシュ・ガーディアンって何だろう。

塔の破損を心配しろと手を差し出すタルヴァス

タルヴァス「そんなことより、塔の破損を心配したらどうだ?」

手に紫の光を宿すタルヴァス・ファスリョン

ヴァローナ「マスター・ネロスはエリネアに塔の修繕を任せたわ」

マスターってことはネロスって偉い人なのか。

本を開くタルヴァスと「なぜ研究所でやらないの?」の字幕

ヴァローナ「なぜ研究所でやらないの?そのほうが皆にとって安全なのに?」

「研究所は…狭いし」と答えるタルヴァス

タルヴァス「研究所は…狭いし、灰が混ざった土も必要だから」

「マスター・ネロスは何をしているかご存知だ」と語るタルヴァス

タルヴァス「マスター・ネロスは何をしているかご存知だ」

ネロスを困らせるなとヴァローナに言うタルヴァス

タルヴァス「そんなことで彼を困らせるなよ。今はとても忙しいからな」

ネロスは学者で、ここは研究所で、こいつらは助手かなにかなんですね。たしかにネロスはウィザードだって前回聞きましたね。

呪文を放つタルヴァスに「責任を取ってね」と言うヴァローナ

ヴァローナ「万が一何か起きたら、責任を取ってね」

「本に何か書いてあるかな」と振り返るタルヴァス

タルヴァス「アッシュ・ガーディアンが出ない。本に何か書いてあるかな」

「テル・ミスリン。マスター・ネロスの家よ」と語るヴァローナ

ここはテル・ミスリンというらしい。

キノコの胞子から建物を育てると語るヴァローナ

ヴァローナ「モロウウィンドでは、テルヴァンニが特殊なキノコの胞子から建物を育てる」

マジかww効率悪くね?www

ネロスを「テルヴァンニの著名なウィザード」と語るヴァローナ

ネロスはテルヴァンニの著名なウィザードらしい。

ヴァローナはネロスの助手なの?

「タルヴァスが見習いよ。私は彼の執事」と語るヴァローナ

ヴァローナ「いいえ。タルヴァスが見習いよ。私は彼の執事。テル・ミスリンの日常業務を管理しているわ」

ああ、秘書みたいなものか。

タルヴァスが呪文を売ってくれるかもと語るヴァローナ

タルヴァスは呪文書をうってくれるかもしれないとのこと。もうだいたい覚えてるからなあ……。新しいのも売ってるんだろうか。

「エリネアは錬金術師よ」と語るヴァローナ

エリネアという錬金術師もいるらしい。

「ウルヴスはキッチン担当よ」と語るヴァローナ

ウルヴスという人はコックかな。

本を手にアッシュ・ガーディアンの召喚を語るタルヴァス

タルヴァス「ああ、アッシュ・ガーディアンを召喚しようとしてるんだ」

練習してるのね。

「マスター・ネロスの手書きなもんで」と語るタルヴァス

タルヴァス「マスター・ネロスの手書きなもんで、読み取るのに手間取ってるだけだ」

学者は字が汚かったりするよね。っていうかこの世界には印刷技術はあるんだろうか。ウラグが写本がどうとか言ってたけど。

テルヴァンニ家について説明するタルヴァス

タルヴァス「テルヴァンニ家はマスターウィザード達を擁する大家で、モロウウィンドを支配する家の一つとなっている」

なんかいろいろ家があるらしいね。

ネロスは最も尊敬を集める一人と語るタルヴァス

タルヴァス「マスター・ネロスはテルヴァンニ家の中でも最も年配で、最も尊敬を集めている方の1人だ」

へー。ただの無礼なおっさんじゃなかったんだw

ネロスと一緒に働いてるの?

「共に、というより、彼の下で」と語るタルヴァス

タルヴァス「共に、というより、彼の下で、というべきだな」

助手だもんね。ネロスはいい師匠なの?

ネロスを偉大なるウィザードと語るタルヴァス

タルヴァス「それは…とても偉大なるウィザードで、弟子にとって下さったのは非常に光栄な事だった」

なんか言いたいことがありそうですねえwww

「正直なところ、ひどい扱いだよ」とこぼすタルヴァス

タルヴァス「でも正直なところ、ひどい扱いだよ。非常に不機嫌で、ほとんど何も教えてくれない。時には実験の被験者までやらされる」

見て覚えろ、みたいな職人的なノリなのかな。

「見ているだけで色々学べている」と語るタルヴァス

タルヴァス「それでも、見ているだけで色々学べている」

なるほど。



テル・ミスリンの人々2

テル・ミスリンの薬剤師を開ける表示が出た木の扉

ここに錬金術師がいそうですね。

「あいつめ、呪われればいい!」と怒るエリネア・モスレン

エリネア「あいつめ、呪われればいい!本当に理不尽だよ」

お、めっちゃキレてる。どしたの?

錬金台に向かい「あのバカに」と語るエリネア

エリネア「あのバカに奴の家を修理しろと言われてね」

ネロスに命令されたのね。

代わりの微生物学者を雇うと言われたと語るエリネア

エリネア「断るなら代わりにやってくれる微生物学者を雇うだとさ」

あー、そりゃ大変だね。

何十年も仕えたのに捨てられると嘆くエリネア

エリネア「何十年も献身的に仕えてやったのに、昨日の朝食みたいにあっさり捨てるんだよ!」

雇われるっていうのはそういうことだから仕方ないよね。錬金術屋を開業するにもレイヴン・ロックにはすでに競合がいるからなあ……。いつの時代も大変だよね。

クエスト「家の治癒」開始と主根の話をするエリネア

塔を直すにはハーストラド川の源流に浸した3本の主根が必要らしい。主根ってあの主根?

「この年寄りにそんな旅は到底無理だよ」と語るエリネア

エリネア「この年寄りにそんな旅は到底無理だよ。いくらなんでも危険過ぎる」

これはクエストを依頼される流れですねえ。

主根を持ってきたらお礼をすると語るエリネア

主根を持ってきたら礼をすると言われました。ソリチュードの家にいっぱいあったはず。

ハーストラド川はスプリガンの特別な場所と語るエリネア

ハーストラド川にはスプリガンがいっぱい出るらしいですね。もしかして前回スプリガンと出会ってところのことなのか?

レッドマウンテン噴火当時を語るエリネア

エリネア「レッドマウンテンが噴火した当時、私は小娘でね。マスター・ネロスはもういい年だったけど」

レッドマウンテンっていつ噴火したんだろうか。

スカイリム行きの船で母と別れたと語るエリネア

エリネア「母がスカイリム行きの船に乗せてくれてね。桟橋に立って、遠ざかる船を見送っている姿を見たのが最後だったよ」

難民だったってことかな。悲しいなあ。

「仕込んだのはこの私さ」と語る微生物学者エリネア

エリネア「私は彼の微生物学者だよ。テル・ミスリンを大きくしたのは彼だけど、仕込んだのはこの私さ」

へー。どれくらいの時間をかければ住めるようになるんだろう。多少時間がかかっても建材を集めるより安上がりなのかもしれないですね。

キノコとカビは生涯のテーマと語るエリネア

エリネア「キノコとカビは生涯のテーマなんだ。テル・ミスリンを見たその時に、いるべき場所はここだと悟ったよ」

なるほど。ここには愛着もあるのか。

塔を育てたのはネロスだと否定するエリネア 切り枝を魔術で大きくしたと語るエリネア

この家は魔法の力で大きくしたらしい。なるほどね。じゃあすぐ大きくなるのかな。

テル・ミスリンのキッチンを開ける表示が出た丸扉

次はキッチンに行ってみましょう。

「食い物なら余ってないぞ」と語るウルヴス・ロモラン

ウルヴス「悪いが、食い物なら余ってないぞ。町の人々を食わせるので精一杯なんだ」

この人はあんまり喋らないみたいですね。

テル・ミスリンを開ける表示が出た模様入りの木の扉

この先にネロスがいるのかな。

絡み合う木の根の壁と浮遊の操作表示

んんん!?

いきなりラピュタみたいな木の根っこがありますね。あと「浮遊 上へ」って書いてあるけど。

青く光る紋様の上に立つ角付き鎧の戦士

お!?浮かんだ!?

青い光の中を上へ浮かんでいく鎧の戦士

おほおwww上に飛んでいくwww

浮遊して上の階の木の足場に着いた鎧の戦士

無事着地しましたね。こういう魔法なのか。

机や棚が並ぶ根に覆われた研究室と丸い扉

ここが研究室なんですね。いろいろ置いてあります。

鍵が必要と表示された円形の格子扉

ここは開かないみたいですね「鍵が必要です」っていうことは重要な場所なのかな?



次の話 →(第200回)

ネロスの話

本を手に「またお前か」と語るネロス

ネロス「またお前か。レイヴン・ロックにいなかったか?」

ひさしぶりー。

黒の書について聞きに来たんだけど。

ハルメアス・モラの知識の書について語るネロス

ネロス「ハルメアス・モラが世界中にばらまいた、深淵なる知識の書の事か?」

あ、ハルメアス・モラがかかわってるの?やっぱデイドラが出てくるのか。

ミラーク探しとの関係を問うネロス

ネロス「ミラークを探している事と何か関係があるのか?」

黒の書を見つけたんですよ。他にも探さなきゃいけないらしいです。

「眼差しで分かる」と黒の書を読んだと見抜くネロス

ネロス「見つけただと?そして読みもしたのだろう?否定しても無駄だ、眼差しで分かる。なるほどな」

なんか納得してますね。

危険な知識も有用だと語るネロス

ネロス「危険な知識とはいえ、知識には違いない。ゆえに有用だ。経験上、最も有用な部類の知識でもある」

なんかよくわかんないけど凄い知識なのね。

ミラークを倒すために黒の書のことを知らなければいけないらしいんですが。

「ハルメアス・モラは決して代償なしで」と語るネロス

ネロス「実に危険な道だなそれは。ハルメアス・モラは決して代償なしで何かを与えたりはしない」

僕ハルメアス・モラの勇者なんだけどそれでもダメ?

「ドラゴンボーンが2人か」と語るネロス

ネロス「もちろん、ミラーク同様の目に遭うかもしれん。力に目がくらんだドラゴンボーンが2人か。面白い事になるかもな」

あれ!?僕がドラゴンボーンだってこと言ったっけ?見抜いたってことなのかな。

で、他の書のありかは知ってる?

手元の一冊で新たな書を探していると語るネロス

ネロス「もちろん探しかたさえわかれば、見つけるのはそう難しくはない。ここにある一冊を活用して新たなものを見つけつつある」

そういえば一冊持ってるんだっけ。ストルンが前回言ってた。

「ソルスセイムが魅惑に包まれていた間」と語るネロス

ネロス「ソルスセイムが魅惑に包まれていた間、のんびりしていたわけではない」

この人もソルスセイムを救うために何かしてたのか。

この書はミラークとは無関係と語るネロス

ネロス「だがこの書はお前が探し求めているものではない。そのミラークとやらとは何ら関係もないと確信している」

黒の書にもいろいろ種類があるのか。

役に立つ黒の書の在り処を教えられると語るネロス

ネロス「しかし、役に立つであろう黒の書がどこで手に入るかは教えてやれる」

マジ!?知ってんの!?

協力すればドゥーマーの秘密を紐解けると語るネロス

ネロス「ああ、分かる。まだ手に入れられてはいないが、協力すればドゥーマーが残した秘密を紐解く事ができるかも知れない」

ドゥーマー?ドワーフが関係あるの?

禁断の知識はドワーフの専売特許と語るネロス

ネロス「禁断の知識はドワーフどもの専売特許のようなものだったろう?奴らがそのまま放っておいたと思うか?」

黒の書はそんな昔からあるんだね。

「ネロスと共にチャルダックに行く」の目標表示とネロス

ネロス「どうやら古代のドゥーマーが本を発見し、研究するために持ち帰ったようなのだ」

っていうかドワーフって圧倒的な技術力を持ってるわけだけど、なんでノルドに負けたんだろう。魔法の力的なもので負けたのかな?相当強い兵器を作れただろうに。

チャルダックの遺跡の閲覧室について語るネロス

ネロス「チャルダックの遺跡で彼らの”閲覧室”を発見したのだ。本はそこにあるが、保護ケースに封じられており、それを開く事はかなわなかった」

じゃあ次の目的地はチャルダックか。

腕を組み「2人で協力すれば」と語るネロス

ネロス「だが2人で協力すれば本を手に入れられるかも知れない」

ついてきてくれんの?

「ついて来るがいい」とチャルダックへ誘うネロス

ネロス「ではチャルダックに向かうとしよう。ついて来るがいい」

お、やっぱ従者になってくれるのか。強いのかな?

両腕を広げて青い光の中を降りていくネロス

やべw空中で話しかけちゃったw

ネロスが消えた吹き抜けと残った会話の選択肢

いなくなったw

研究室の吹き抜けへ飛び降りる鎧の戦士

僕も下に降りる!

木の根の壁の間を下降していく鎧の戦士

おお!下降してく!

ネロスの肩の上に着地した鎧の戦士

ちょwwネロスの肩の上に着地したんですがwww組体操かよww

チャルダックはほとんど水没した古代都市と語るネロス

チャルダックはほとんど水没してるみたいですね。

ハルメアス・モラは禁断の知識で人を魅了すると語るネロス

ネロス「ハルメアス・モラは昔から、禁断の知識で定命の者達を魅了しておびき出し、仕えさせてきた」

ああ、セプティマスみたいな感じね。

第112回「セプティマスゥゥ! ユングビルド墓地他」を参照。

デイドラの王子は時間も柔軟に扱えると語るネロス

ネロス「知識と運命を司るデイドラの王子ともなれば、時間もより柔軟に扱えるのかもな」

なんかよくわからないですが、セプティマスは用なしになったと言って速攻で始末してましたよ。恐いデイドラ。

黒の書の由来は誰も知らないと語るネロス

ネロス「黒の書の実際の由来については誰も明確には知らんのだ。太古の昔に書かれたらしきものもあれば、未来が由来と思しきものもある」

モラは時間を超越してるってこと?

ハルメアス・モラは控えめな部類と語るネロス

ネロス「デイドラの王子の例に漏れず、軽い気持ちで関わっていい相手ではない。だが彼は同族の中でも控えめな部類に入る。知識と運命を司る王子であれば当然かも知れないが」

セプティマスは控えめなノリで殺されたのか……。

学者や教義長達が捕らえられていると語るネロス

ネロス「ハルメアス・モラの元にしかない秘密を学ぼうと、多くの学者や教義長達がおびき出され、捕らえられている」

なんかソウルケルンみたいだね。

「アポクリファの無限回廊」に触れるネロス

ネロス「だが心配無用だ。アポクリファの無限回廊で永遠の捜索につき合うつもりはない」

アポクリファって何だろう。

ちなみに、なんか僕に頼みたいクエストある?(メタ)

アッシュスポーンの召喚を研究中と語るネロス

アッシュスポーンを召喚したいらしい。召喚できるのかあれ。

アッシュスポーンの灰を試料にしたいと語るネロス

アッシュスポーンの灰が欲しいみたいですね。

抽出用の特別な道具を用意したと語るネロス

道具をもらえるっぽい。

灰の抽出器を受け取りテルヴァンニの調査が始まる場面

灰の抽出器というのをもらいました。これでアッシュスポーンの死体を調べればいいのかな?



まとめ

今日はここまで!

今回はネロスと話してチャルダックに向かうところまで進めました。

ネロスはかなり学者肌といった感じの人ですね。話が早くて助かります。

でも長年雇っていた人を問答無用で解雇しようとしてますよね。世知辛いわぁ……。

次回はチャルダックへ行きたいと思います。

それではまた次回!

次回 第200回「ドワーフ製のコーヒーメーカー チャルダック攻略」

前回 第198回「ゼネコン泣かせの少女 スコールの人々」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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