スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(200)ドワーフ製のコーヒーメーカー チャルダック攻略

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第200回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はチャルダックを攻略します。  



チャルダック1

前回はテル・ミスリンでネロスと話をしました。

第199回「ネロスと組体操! テル・ミスリンにて」

今回はチャルダックへ行きます。    

夕暮れの水辺にたたずむドゥーマー遺跡

遺跡が見えてきました。

「発見 チャルダック」と表示された遺跡の階段前

チャルダック発見!

確かになんか水没してるっぽい。

遺跡の縁を走る強奪団の悪漢を狙う場面

おや、山賊が巣くってますね。

「まずい時に道に迷ったようだな」と語る強奪団の悪漢

適当に倒していきましょう。

覆面と兜姿の敵が目の前に迫る接近戦

なんかテルドリン・セロみたいな奴がいた!

そういえばセロの仮面をスッたりできるんでしょうか。どんな顔してるんだろう。

「あ…」と声を漏らす強奪団の長

敵のリーダーも倒しました。

「この塔は彼らよりずっと長持ちしている」と語るネロスの字幕

ネロス「ドゥーマーは長い年月に耐える建築法を知っているようだな。この塔は彼らよりずっと長持ちしている」

数千年前の遺跡とかもあるもんね。

第169回「目からビィィーム! エセリウムの鋳造器具」を参照。

海辺の遺跡で「頼んだぞ」と語るネロスの字幕

ネロス「この本はドームの中にあったものだ。あとは扉の鍵を開けてくれればいい。頼んだぞ」

なんか文章の時制がおかしい気が。とりあえず扉を開ければいいんですね。

「制御用のキューブを見つけた」と語るネロスと遺跡の扉

ネロス「チャルダックのドゥーマーは、制御用の台座を好んでいたようだ。幸い、前に行った時に制御用のキューブを見つけた」

キューブって結構頻繁に出てくるね。

「私が解除しよう」と扉へ向かうネロス

ネロス「無知な馬鹿どもが入らないよう、扉は封印しておいた。私が解除しよう」

模様の入った封印の扉と画面端のネロス

ネロスが台座にキューブを置いたら鍵が開いたっぽい。

「チャルダックの閲覧室」の扉を開ける操作表示

よっしゃ、中に入りましょう!

「ネロスと共にチャルダックに行く」完了の表示と閲覧室

お、中はこんな感じか。

「どんな魔法でも開かないのだ」の字幕と円環装置の中の書

ネロス「腹立たしいほど近くにあるが…どんな魔法でも開かないのだ。開くものならもう手に入れていた」

なるほど。最初の部屋にすでに書があるんですね。このガラスケースをどうにかして開ければいいのか。

「この部屋に蒸気を供給できれば」の字幕と閲覧室の柱

この部屋に蒸気を供給すれば開くらしい。

「作動 ボタン」と表示された台座と奥のネロス

やっぱボタンを押しても何も起きないですね。

「チャルダックの大広間」へ向かうレバーの操作表示

このエレベーターで大広間に行けるらしい。行きましょう。

暗い岩の通路の奥に見える明かり

着きました。

薄暗い広間に置かれた木製の腰掛けと奥の照明

こんな感じの広間なんですね。

「百の塔の街」チャルダックと語るネロスの字幕

ネロス「”百の塔の街”、チャルダック。当時は、ドゥーマーにとって最も大きく、おそらく最先端の書庫だった」

書庫たんギザでかスwww

「街全体を海に沈めて」の字幕と薄暗い大広間

ネロス「言い伝えによると、ノルドが征服しようとした時、ドゥーマーは街全体を海に沈めて、敵が諦めるのを待ったという」

籠城作戦か。そんな技術力があるのでなんで原始人に負けたんだろう……。

「その話は疑っている」と語るネロスの後ろ姿

ネロス「その話は疑っている。だが、街はドゥーマーの技術の粋を集めて作られたものだ。今では…この有り様だが」

なんでドワーフはいなくなったんだろうね。

「街の下層はほとんど水没している」と語るネロス

ネロス「見ての通り、街の下層はほとんど水没している。だが希望がないわけではない。古いドゥーマーのポンプがまだ使えそうだ。見ろ」

ドゥーマーの機械って今まで動かなかったためしがないんだよね。毎回完璧に動く。

水に沈んだ下層と青く光る台座

台座にキューブが置かれました。

「手元にはキューブが1つしかない」の字幕と水に浸かった台座

ネロス「だが、キューブを台座に置かなければポンプは動かん。残念ながら、手元にはキューブが1つしかない」

ってことは他にもキューブがあってそれを見つけなきゃいけないってことか。

「4つのボイラーは、上層に蒸気を供給する」の字幕と水面の台座

ネロス「この4つのボイラーは、上層に蒸気を供給する」

「コントロール・キューブには反応する」の字幕と水没した広間の柱

ネロス「今は停止しているが、コントロール・キューブには反応する」

「残り4つのキューブを見つければ」の字幕と画面端のネロス

ネロス「つまり、残り4つのキューブを見つければボイラーを始動させ、上層に上記を送れる」

この遺跡内を歩き回ってキューブを4つ見つけろってことね。

「4つのキューブの場所を示している」と語る、装置を調べるネロス

ネロス「ああ…これだ。この装置は、区画にある4つのキューブの場所を示している」

めっちゃハイテクだなあ。

「ほとんどのキューブは下層に移動された」の字幕と石造りの装置

ネロス「どうやら、ほとんどのキューブは下層に移動されたようだ。おそらく街を放棄する前に、浸水へ対処しようとしたのだろう」

なるへそ。

「この街は最初から沈んでいた」と語るネロスの横顔

ネロス「興味深いな。つまりレッドマウンテンで最初の動乱が起きた時、この街は最初から沈んでいたことになる」

なんかよくわからないけど歴史的に重要なことがわかったのかな?

「創造者達の消えた後も街を保全しようとしていた」と語るネロス

ネロス「あるいはドゥーマーの従者達が、創造者達の消えた後も街を保全しようとしていたのかも知れない」

そういうシステムが作動したってことか。

「この先に3つのキューブがある」と語るネロスと扉

ネロス「この先に3つのキューブがある。手始めとしては、気の利いた場所じゃないか」

皮肉なのかどっちなのかわからんw

「キューブを忘れずに持って来ただろうな?」と問うネロス

ネロス「この扉を開くにはキューブが必要だ。私が台座に置いたキューブを忘れずに持って来ただろうな?」

先に言ってくれよw

「作動 水位制御台座」と表示された青い台座

これを取ればいいのね。

「作動 制御台座」と表示された台座と扉

この台座に置けば扉が開くと。

「チャルダックの大工房」の扉を開ける操作表示

じゃあチャルダックの大工房へレッツゴー!

Switchのエラー画面「エラーが発生したので、ソフトが終了しました」

!?

エラーでソフトが落ちた!!

スイッチ版でもたまにあるんだよなー……。

やり直した大工房の扉の前で魔法の光をかざす手

というわけで、またここまで来ました。今度こそ入りましょう。

光を灯した手で照らす、崩れた石組みの遺跡内部

よっしゃ、今度は入れた!



次の話 →(第201回)

チャルダック2

魔法の光を灯した手の先にある水位制御台座

さっそく1個目のキューブがありましたね。

雷撃を浴びるドワーフ・スパイダーと後ろのネロス

おおっと、スパイダーが出てきた。

「チャルダックの大工房に違いない」の字幕と水路を進む鎧の戦士

なんか水没してる部屋がありましたね。

「ドゥーマーの軍勢は、ここから来たに違いない」の字幕と水没した部屋

ネロス「レッドマウンテンの戦いにおけるドゥーマーの軍勢は、ここから来たに違いない」

そうなのか。レッドマウンテンの戦いって前々作の話なのかな?

「水位を下げなければならないようだな」の字幕と壁際の鎧の戦士

先に進むには水位を下げなきゃいけないらしい。

「開ける 扉」と表示されたドゥーマーの扉と鎧の戦士

その前に、この扉の先はどうなってるんだろう。

光の点が見える暗い通路を進む鎧の戦士

行き止まりですね。登れない壁がある。

「作動 水位制御台座」と表示された台座に手をかざす場面

じゃ、この台座にキューブを置きましょうか。これで水位が下がるのかな?

水面の近くに迫る2匹のドワーフ・スパイダー

水位は下がったけど敵がいっぱい出てきましたね。

金色の機械兵に立ち向かう鎧の戦士

どんどん倒していきましょう。

「作動 制御台座」と表示された赤い台座

台座があったのでキューブを置きましょうか。赤い台座はキューブを置いておかなくてもいいらしい。

階段の上に見える扉を見上げる遺跡の一角

階段が出てきましたね。でも板があって登れないな。

「作動 水位制御台座」と表示された台座に近づく鎧の戦士

ってことはさっきの台座からキューブを取って水位を上げて進むのかな?

水辺の段差に並んで立つ鎧の戦士とネロス

よっしゃ、今度は登れそう。

「開ける 扉」と表示された金色の扉と鎧の戦士

じゃ、先に進みます。

暗い部屋を進む鎧の戦士

どんどん進みまーす。

格子の前で「作動 水位制御台座」と表示された暗所の台座

あ、2個目のキューブがあった!

取りましょう。

「キューブを外すと対応するポンプが止まって」の字幕と暗い部屋

ネロス「残念だが、キューブを外すと対応するポンプが止まって水位が上がってしまう。注意してやらんとな」

そうなのか。

「火炎よ、嵐よ、氷よ!」の字幕とスキル上昇表示の戦闘

ネロスが言った通り水位が上がってきましたね。

水に浸かった大広間と吊り下がる照明

でもなんか進みやすくなってる気がする。

水の張った暗い通路の先に見える出口

なるほど、さっき行き止まりだったところがこれで進めるようになったのね。

光る手の先にある台座と散らばる遺跡の残骸

3つ目のキューブげっちゅー♪

「現在の所持数は4個」の表示と奥の装飾された大扉

いつも通りセンチュリオンが襲ってきましたねえ。

「ドワーフ・センチュリオン・マスター」の名が出た水浸しの暗い部屋

適当に倒しましょう。

暗所に現れたドワーフのバリスタマスター

んん!?

ドワーフのバリスタマスターというのが出てきましたね。初めて見たかも。

エスプレッソ淹れてくれよw

床の槍のそばにある「作動 制御台座」の表示

なんか台座がありました。

「誰かいるのか?」の字幕と奥の窓のような開口部

橋が下りましたね。

暗がりで足を広げる蜘蛛型のドゥーマー機械

うじゃうじゃ湧いてる敵を倒します。

「これで4つすべてのキューブが揃った」の字幕と倒れた機械兵

ネロス「いいぞ。これで4つすべてのキューブが揃ったわけだ。どこかに落としてないだろうな?」

え?キューブって全部で5つなんじゃなかったの?

手前に木の橋が伸びる暗い通路の先のアーチ

よくわからないですが、大広間に戻りましょう。さっき下りた橋をわたって。

「水位を下げなければならない」の字幕と水位制御台座

手に入れたキューブを使って水位を下げるんですね。

「作動 水位制御台座」と表示された台座と光る手

左右の台座にキューブを置きましょう。

暗所に構えるドワーフのバリスタと「誰かいるのか?」の字幕

水位が下がったと思ったら敵がいましたね。

水に囲まれた円形の足場と傍らに立つネロス

あの先に扉がある。

ってことは、最後のキューブはこの先にあるのかな。

彫刻の柱と扉の間にある赤い制御台座 「開ける チャルダック水道」の扉の操作表示

チャルダック水道へ進みましょう。



チャルダック3

「話す ネロス」と表示された、通路を進むネロスの後ろ姿

水道っていうからには水系のギミックなのかな。

「この汚水の中を泳がずに済むといい」と語るネロスの後ろ姿

ネロス「最後のキューブはこの辺りにあるはずだ。これ以上、この汚水の中を泳がずに済むといいんだが」

もしかして今の僕らって臭い?

「おそらく、あれでポンプが動くのだろう」の字幕と水路の奥の装置

ネロス「おそらくあれでポンプが動くのだろう」

あれって奥にかすかに見えるやつのこと?台座なのかな。

「どうやってあそこに行く?」の字幕と水路奥の部屋

ネロス「だが、どうやってあそこに行く?」

中央上に部屋みたいなのがありますね。あそこまで行けってことかな。

「3つすべての橋を降ろさなければならない」の字幕とネロス

ネロス「ポンプの操作を行うには、3つすべての橋を降ろさなければならない」

ヒントあざーっすw

「作動 制御台座」と表示された3つの台座に向かう鎧の戦士

三つの台座がありますね。これを作動させていけばいいのかな?

降り注ぐ光の粒の中、台座へ向かう鎧の戦士

お、橋が下りた。でも毎回思うけど、ほとんど音がしないからわかりにくいよねw

血しぶきの付いた金色の扉と魔法の光をかざす手

ここは橋が上がったままになってますね。どうやらどこかの橋が下りたらどこかが上がる仕組みになってる模様。パズルですね。

手前に台座が並ぶ暗い水路と奥の階段

でも適当にやってたら全部下りたっぽい。スカイリムの謎解きは簡単でいいよねw

蒸気を上げて迫るドワーフ・スフィア

おっと、敵が出てきました。倒しておきます。

「この泥の中を歩き回るのは、もうたくさんだ」の字幕と水位制御台座

台座がありました。キューブを置きましょう。

「私はここで待っていよう」の字幕とキューブの載った台座

ネロス「考えがある。私はここで待っていよう。最後のキューブを見つけたら、このキューブを外す。がんばれよ!」

ってことは最後のキューブを外したらここには戻って来れなくなるのかな。

光る手で照らす暗い水路の通路

水位が下がったところを進んでいきます。

石壁に挟まれた暗い通路の先

この先には何があるのかなーっと。

壁から刃が突き出す罠の先にある格子の扉

おっと、お馴染みの床扇風機ですね。これダメージでかいんだよなあ。

壁沿いの通路にある「作動 制御台座」の表示

でもまあ難なく進めました。扉を開けましょうか。

ドゥーマーの顔の彫刻に挟まれた「作動 水位制御台座」

最後のキューブげっちゅー!!

水が張った暗い通路を光る手で照らす場面

水位が上がりましたね。

「このキューブを取って先に進もう」の字幕と水没した広間

帰ってきたらネロスがいました。っていうかそこにいる必要あったのか?

「開ける チャルダックの大広間」と表示された金属の大扉

大広間に戻りましょう。

「汚れ仕事を引き受けてくれて助かっているよ」の字幕と広間

ネロス「思ったより簡単だったな。汚れ仕事を引き受けてくれて助かっているよ」

(^ω^#)ビキビキ

「目を離した隙に自らを修復しているのではないだろうか」の字幕と迫る金色の機械兵

また敵が出てきましたね。

ネロス「目を離した隙に自らを修復しているのではないだろうか」

意外と素朴な感想で草。

ドワーフ・スパイダーと足元に転がる金属の残骸

こいつで最後かな。

「拾っておいたキューブがある」と話すネロスと台座

ネロスからキューブをもらいました。これをはめていけばいいのかな。

「早速とりかかるとしようか?」と語るネロスと2つの台座

じゃあやりましょうか。

水上の円形の足場に並ぶ格子付きの装置

あの矢印のところにはめればいいのね。

「作動 ボイラー制御台座」の表示と「4つのボイラーを始動させる」の字幕 光る手を向けた「作動 ボイラー制御台座」の表示

全部ハメました。

「ドゥーマーの装置から黒の書を解き放つ」の完了表示

お、完了したようです。これで黒の書が手に入るのね。

「またスチーム・センチュリオンだ!」の字幕と暗い遺跡

ネロス「気をつけろ!またスチーム・センチュリオンだ!」

極大魂石おいしいです。

水上の木の足場に立つドワーフ・センチュリオン・マスター

こいつはあんまり怖くないのでさっさと倒しちゃいましょう。

ドワーフ・センチュリオン・マスターの所持品とデイドラの矢の表示

無事勝利。

宝箱の中身の一覧でオークのブーツを選んだ画面

奥に宝箱がありました。

「開ける チャルダックの閲覧室」と表示された床のレバー

じゃあ最初の部屋に戻りましょうか。

緑の円盤が並ぶ床にある「作動 ボタン」の表示

戻ってきたので、ボタンを押してみます。

緑に光る円盤と光の柱が立つ閲覧室の中央

おおお!床がせり上がってきた!

「知識への道筋」の完了表示と台座に置かれた黒の書

やったー!!

ネロス「いよいよだな。苦労が報われるといいが。さあ…ここは譲ろう。お前には最初に見る権利がある」

意外と遠慮深いんだな。僕ばかり働いてたことにネロスが負い目を感じてたのかと思うとなんか草。



まとめ

今日はここまで!

今回はチャルダックを攻略しました。

結構長いダンジョンでしたね。謎解きメインのダンジョンってあんまりないのでちょっと新鮮でした。

あとネロスは面白いキャラですね。いかにも学者って感じの不躾な人なんですがいちいち文句を言ってたり憎めないところもあると思います。

あとバリスタマスターというドワーフ製のコーヒーメーカーが襲ってきたのでびっくりしましたww

次回はついに黒の書を手に入れます!

それではまた次回!

次回 第201回「モラ様万歳!! 黒の書で迷子」

前回 第199回「ネロスと組体操! テル・ミスリンにて」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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