スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(202)モラ様のお導きあれ! モラ様と取引

← 前の話(第201回) | 次の話 →(第203回)

どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第202回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

第1回はこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

今回は黒の書の白昼夢とか手紙の書き方に関する見識とかの続きをやります。  



書の間違いに気づく

前回は黒の書の手紙の書き方に関する見識と白昼夢を途中までやりました。

第201回「モラ様万歳!! 黒の書で迷子」

今回はその続きをやっていきます。

本の山が浮かぶ暗い岩場に立つ棘の鎧の戦士

さて、第5章まで来ましたよ。

緑に光る紋の台座へ近づく棘の鎧の戦士

ん?なんか台座がありますねえ。

骨無き四肢など4冊から台座に置く書物を選ぶ画面

ここまで手に入れたあのでっかい本を置けると。

本の置かれた台座の奥に浮かぶハイシーカー

邪魔なシーカーをとりあえず退治しておくか。

左手に魔法の光を灯して緑の紋の台座を見下ろす

ああなるほど、この絵に合った本を置いていけばいいのね。

台座に置く書物で詮索するハサミを選んでいる画面

この台座には多分ハサミのやつだよね。

卵のうの中にあった精霊の鋳造器具のレシピ

お、精霊の鋳造器具のレシピがありました。読んでみましょうか。

見慣れない文字で書かれた精霊の鋳造器具のレシピ

読めないんですがああ!!

残る選択肢が剥き出しの歯列だけになった台座の画面

で、ここには剥き出しの歯列ですね。

緑に輝く模様のドーム天井を見上げた視点

お、なんかあそこが光っている気がする。

6章へ開ける表示が出た台座の大きな書物

6章へのワープが発生しましたね。じゃあ進みますか。

本の束が垂れ下がる岩の通路に出た場面

ここが6章か。

魔法戦の技術を読み破壊のレベルが上昇した画面

破壊のスキル書が置いてありました。

黄緑の空の下に塔の影が並ぶ広場を門から望む

すごく広いところに出るっぽい。

黄色い空の広場の奥に現れたルーカー

ルーカーが出てきたぞ!

倒れたルーカーと魂を捕らえた表示

速攻でぶったおします。

目前に迫る触手の顔を持つローブ姿の怪物

シーカーも倒しましょう。

十分な大きさの魂石がないと表示された戦闘後の広場

よっしゃ、全員倒したぞ。

竜の文字が並ぶ巻物のように湾曲した壁

これはドラゴンの石碑か!?

なんかめっちゃカッコイイんですけど!

力の言葉「防御」ドラゴンアスペクトを習得した表示

ドラゴンアスペクトのシャウトをゲット!

シャウト一覧でドラゴンアスペクトを選んだ画面

二個目ですねえ。自分をパワーアップするシャウトかな?

本が積まれた柱と石段のある黄緑の空の広場

よっしゃ、これでクリアかな?

紙片の散る縁の先に広がる黒い水面

ん?

で?

赤い光をまとい円形の足場に立つ棘の鎧の戦士

何も起きないんですが。これで終わりなの?

意味もなくドラゴンアスペクトを使ってみたりしながら探索したけど何もなし。

自分で帰れってこと?

モラさまぁ!!(;ω;)

※間違って別の黒の書(白昼夢)をやっていることに気付いていません。

黄緑の光をまとって黒い海へ進む戦士

しゃあねえ!!黒い海に突っ込んでいってやるぜ!!

黒い海から伸びる触手に囲まれる赤く光る戦士

あああ!!触手がああ!!

石と木の扉の部屋に戻った赤く光る棘の鎧の戦士

お、戻ってきましたね。

「黒の書を読む事で、知りたかった事を知る事ができたか?」と問うネロス

ネロス「黒の書を読む事で、知りたかった事を知る事ができたか?」

あれ?このセリフ前回も聞いた気が。

「気が付いたら別の場所にいた」とネロスに答える選択肢

これはクエストが進行してないみたいですねえ。どういうことだ?

手紙の書き方に関する見識の知識を学ぶと示すクエスト画面

んん!?

「”手紙の書き方に関する見識”の秘められた知識を学ぶ」ってクエスト説明欄に書いてますね。

「黒の書: 手紙の書き方に関する見識」を選んだ所持品画面

あれぇ!?

僕もしかして間違って別の黒の書を呼んじゃってた!?

ミラーク聖堂で最初に手に入れた奴を読んじゃったのか!

※ようやく気付きました。



次の話 →(第203回)

続・手紙の書き方に関する見識

本棚の柱と石段が続く緑がかった書庫を進む戦士

手紙の書き方に関する見識を読んだらここに来ました。ここ最初にシーカーにやられた場所か?

石段の前で魔法を放つ2体のシーカーと戦士

お前らのせいで!!

俺の仇ぃ!!

緑の光が渦巻く黒い水盤の上に立つ戦士

もうどんどん先に進んじゃいましょう。

黒い水盤の縁から岩壁の通路をうかがう視点

また動くトンネルですね。タイミングをちゃんとはからないと。

巨大な岩のトンネルをくぐる棘の鎧の戦士

よし、今だ!

スクライの作動表示が出た本の積まれた暗い通路

あ”あ”ースクライがあると安心するー。

本が高く積み上がった通路を進む戦士

どんどん進みます。

本が積みあげられてますね。FF7のセフィロス思い出すなあ。

本の壁の通路の奥に現れた大きな怪物

おおっと、ルーカー登場。

本の通路で戦士に迫る触手の頭の巨大な怪物

でりゃ!でりゃ!

紙の散る床の上でスクライの作動表示が出た戦士 縞模様の岩壁に囲まれた丸い部屋に立つ戦士

なんかこんな場所がありました。

本のアーチの通路で緑の煙に包まれた戦士

敵を倒して、と。

4章へ開ける書物の前に立つ戦士と2体の像

よし、次は4章ですね。

黄色い空に浮かぶ円い足場と奥の丸い建造物

ここは空中みたいですね。あそこに見える建造物はなんだろう。

器の中身にゴールドやダイヤモンドが並ぶ画面

器っていうのにいろいろ入ってました。

台座に生えた光る球のスクライと作動表示

スクライを起動させましょうか。

頭上に浮かぶ網目状の巨大な建造物と戦士

ん?どうなる?

網目模様の傘形の建造物の前に立つ戦士

おお!開いた!

「読む」表示が出た台座の上の黒の書

おや、どうやらここがゴールみたいですね。これを読めば知識を得られるってことかな?

黄緑の空の下で台座の上に開かれた黒の書

じゃあ開きましょう。

開いた書の上に目玉と触手の姿で現れたハルメアス・モラ

あ!モラ様だ!

「よくやった、我が尖兵よ」と語るハルメアス・モラ

モラ「よくやった、我が尖兵よ。悟りへと向かう道を歩み、ついに我が領界へとたどり着いたか。そうなる事はわかっていた」

やっぱこっちの書だったんだなあ。

で、何の知識くれんの?手紙の書き方はたしかにめんどくさいよねー。時節の言葉とかめんどいわ。

「禁断の知識を探し出してみせた」と告げるハルメアス・モラ

モラ「お前は我が領界に足を踏み入れ、これまでたった一人しか手にしていない、禁断の知識を探し出してみせた」

まあこんなもんよ!

「お前はドラゴンボーンだ、先を歩いたミラークと同じくな」の字幕

モラ「お前はドラゴンボーンだ、先を歩いたミラークと同じくな。知識と力の探究者だ」

たしかにレベルかなり上がってるからレベルの探究者ではあるね……。

「彼の知り得たすべては、我から学んだものだ」の字幕

モラ「彼の知り得たすべては、我から学んだものだ」

そうそう、ミラークを倒したいんですよね。

「ドラゴンボーンの力を使い、世界を己が意思に従わせたいのだろう」の字幕

モラ「何を求めたかは分かっている。ドラゴンボーンの力を使い、世界を己が意思に従わせたいのだろう」

ミラークの目的は要するに世界征服だよね。

「ここに必要な知識がある」と明かすハルメアス・モラ

モラ「ここに必要な知識がある。必要だとは思ってもみなかっただろうがな」

なんかよくわからないですが、ミラークに対抗できる力ください!

服従の力の言葉「精神」を習得した表示

モラ「2番目の力の言葉だ。これを使えば、定命の者の意思を従わせ、自らの目的を遂げられる」

服従のシャウトの二つ目を覚えましたね。よっしゃ。

「ミラークは最後の力の言葉を知っている」の字幕

モラ「だがこれでは足りない。ミラークは最後の力の言葉を知っている。この言葉がなければ、奴に勝てる望みはない」

つまり服従の三つ目のシャウトを手に入れなきゃいけないのね。

「ミラークは私に忠実に仕え、見返りを得た」の字幕

モラ「ミラークは私に忠実に仕え、見返りを得た。お前にならあやつと同じ力を与えてやれるが、どんな知識にも代償が必要だ」

代償ってなんでしょう。僕すでにあなたの勇者なんですが。

「知識の代償は知識だ」と説くハルメアス・モラ

モラ「知識の代償は知識だ」

僕の黒歴史ノートでよければwww

「スコールは長年に渡り、我に秘密を隠し通している」の字幕

モラ「スコールは長年に渡り、我に秘密を隠し通している。その知識を我が蔵書に加えるべき時が来た」

え、スコールの知識が欲しいの?まあ一応話してみるわ。

「お前の求める知識を与えてやろう」と語るハルメアス・モラ

モラ「そうする事は分かっていた。お前の求める知識を与えてやろう」

なるほど。じゃあスコールの人と交渉しなきゃいけないのかな?

「スコールの呪術師をよこせ」の字幕と目的の完了表示

モラ「スコールの呪術師をよこせ。彼が握っている秘密を手に入れてやろう」

つまりストルンとかフリアとかに黒の書を読ませればいいのか?

目玉と触手が消え開いた書だけが残る台座

あ、いなくなった。



クロサルハー襲来

ドラゴンボーンの焦熱の作動表示が出た光の玉

なんか光の玉みたいなのが出てきましたね。ドラゴンボーンの焦熱ってなんだろう。

ファイアウィルムを呼ぶドラゴンボーンの焦熱の説明

ファイアブレスで敵を倒すとファイアウィルムっていうのが出てきて一緒に戦ってくれるらしい。

揺るぎ無き力を強めるドラゴンボーンの力の説明

ドラゴンボーンの力は揺ぎ無き力が強くなるみたいですね。

敵を氷漬けにするドラゴンボーンの冷気の説明

これはフロストブレスで敵を氷漬けにできるらしい。

じゃあ、これにしましょうか。

行き先ソルスセイムと表示された大きな開いた書

この本を調べれば帰れるのかな?

石の書見台の向こうで再び問いかけるネロス

お、帰ってきた!

モラ様と話しましたよ。

「となると驚くほど正気を保っているな」と話すネロス

ネロス「となると驚くほど正気を保っているな。何と言われたのだ?何か欲しがっているものがあったのではないか?」

スコールの秘密が欲しいってさ。

「お安い条件だなそれは」と言うネロス

ネロス「連中に、ハルメアス・モラその人が知りたがるほどの秘密があるとも思えないが。お安い条件だなそれは」

どうなんだろうね。秘密ってなんなんだろう。

「お前は史上2番目に強大なドラゴンボーンとなるわけだ」の字幕

ネロス「ハルメアス・モラは斬新なホーカーの皮剥ぎ方法を学び、お前は史上2番目に強大なドラゴンボーンとなるわけだ」

本好きの僕からすると斬新な皮剥ぎ技術ってちょっと興味あるけどね。そういうテクノロジー系の本読むの好きだし。

じゃ、帰りましょうか!

「マラキャスの足の爪よ!」と身構えるネロス

ん!?

外に出たらネロスが戦闘態勢に!?

緑に渦巻く空を飛ぶドラゴンの影

あ!ドラゴンだ!

クロサルハーへ稲妻を放つネロス

クロサルハーっていうらしい。名前がついてるってことはイベントかな。

「ミラークが殺せと命じたので、お前を殺すとしよう」の字幕

クロサルハー「ミラークが殺せと命じたので、お前を殺すとしよう」

なるほど、ミラークの手下か。

塔の上のクロサルハーが吐く冷気に「ぐっ!」とうめくネロス

なんかネロスが一人でどんどん体力を削ってますね。クロサルハーが弱いのかネロスが強いのか。

「ミラークに仕えぬ者は死ぬまでだ」と叫ぶクロサルハー

とどめだァ!!

ゴールドやドラゴンの骨が並ぶクロサルハーの所持品

勝利!



まとめ

今日はここまで!

今回は黒の書「手紙の書き方に関する見識」をクリアしました。

なんか僕はハルメアス・モラがちょっと好きになったんですよね。僕も本好きであらゆるジャンルの本を読み漁っているんですが、知識を探究したいって気持ちはすごくよくわかります。本が積み上がってるのを見るとグッとくるんですよねえ。

僕がデイドラを信仰するとしたらモラかもしれません。メリディアはなんかヤダなぁ……。

次回はスコール村へ帰ってストルンと話してみます。

それではまた次回!

次回 第203回「モラ様やっちまってくだせえw ストルンvsモラ様」

前回 第201回「モラ様万歳!! 黒の書で迷子」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

きーたーブログのトップページはこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

スカイリム漫画描いてます!↓

【4コマ漫画】スカイリム異世界転生(第1回)ある日トラックにひかれて目が覚めると…?

2020年1月7日

↑PR↓