スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(202)モラ様のお導きあれ! モラ様と取引

どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第202回です。

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今回は黒の書の白昼夢とか手紙の書き方に関する見識とかの続きをやります。  



書の間違いに気づく

前回は黒の書の手紙の書き方に関する見識と白昼夢を途中までやりました。

第201回「モラ様万歳!! 黒の書で迷子」

今回はその続きをやっていきます。

さて、第5章まで来ましたよ。

ん?なんか台座がありますねえ。

ここまで手に入れたあのでっかい本を置けると。

邪魔なシーカーをとりあえず退治しておくか。

ああなるほど、この絵に合った本を置いていけばいいのね。

この台座には多分ハサミのやつだよね。

お、精霊の鋳造器具のレシピがありました。読んでみましょうか。

読めないんですがああ!!

で、ここには剥き出しの歯列ですね。

お、なんかあそこが光っている気がする。

6章へのワープが発生しましたね。じゃあ進みますか。

ここが6章か。

破壊のスキル書が置いてありました。

すごく広いところに出るっぽい。

ルーカーが出てきたぞ!

速攻でぶったおします。

シーカーも倒しましょう。

よっしゃ、全員倒したぞ。

これはドラゴンの石碑か!?

なんかめっちゃカッコイイんですけど!

ドラゴンアスペクトのシャウトをゲット!

二個目ですねえ。自分をパワーアップするシャウトかな?

よっしゃ、これでクリアかな?

ん?

で?

何も起きないんですが。これで終わりなの?

意味もなくドラゴンアスペクトを使ってみたりしながら探索したけど何もなし。

自分で帰れってこと?

モラさまぁ!!(;ω;)

※間違って別の黒の書(白昼夢)をやっていることに気付いていません。

しゃあねえ!!黒い海に突っ込んでいってやるぜ!!

あああ!!触手がああ!!

お、戻ってきましたね。

ネロス「黒の書を読む事で、知りたかった事を知る事ができたか?」

あれ?このセリフ前回も聞いた気が。

これはクエストが進行してないみたいですねえ。どういうことだ?

んん!?

「”手紙の書き方に関する見識”の秘められた知識を学ぶ」ってクエスト説明欄に書いてますね。

あれぇ!?

僕もしかして間違って別の黒の書を呼んじゃってた!?

ミラーク聖堂で最初に手に入れた奴を読んじゃったのか!

※ようやく気付きました。



続・手紙の書き方に関する見識

手紙の書き方に関する見識を読んだらここに来ました。ここ最初にシーカーにやられた場所か?

お前らのせいで!!

俺の仇ぃ!!

もうどんどん先に進んじゃいましょう。

また動くトンネルですね。タイミングをちゃんとはからないと。

よし、今だ!

あ”あ”ースクライがあると安心するー。

どんどん進みます。

本が積みあげられてますね。FF7のセフィロス思い出すなあ。

おおっと、ルーカー登場。

でりゃ!でりゃ!

なんかこんな場所がありました。

敵を倒して、と。

よし、次は4章ですね。

ここは空中みたいですね。あそこに見える建造物はなんだろう。

器っていうのにいろいろ入ってました。

スクライを起動させましょうか。

ん?どうなる?

おお!開いた!

おや、どうやらここがゴールみたいですね。これを読めば知識を得られるってことかな?

じゃあ開きましょう。

あ!モラ様だ!

モラ「よくやった、我が尖兵よ。悟りへと向かう道を歩み、ついに我が領界へとたどり着いたか。そうなる事はわかっていた」

やっぱこっちの書だったんだなあ。

で、何の知識くれんの?手紙の書き方はたしかにめんどくさいよねー。時節の言葉とかめんどいわ。

「お前は我が領界に足を踏み入れ、これまでたった一人しか手にしていない、禁断の知識を探し出してみせた」

まあこんなもんよ!

「お前はドラゴンボーンだ、先を歩いたミラークと同じくな。知識と力の探究者だ」

たしかにレベルかなり上がってるからレベルの探究者ではあるね……。

「彼の知り得たすべては、我から学んだものだ」

そうそう、ミラークを倒したいんですよね。

「何を求めたかは分かっている。ドラゴンボーンの力を使い、世界を己が意志に従わせたいのだろう」

ミラークの目的は要するに世界征服だよね。

「ここに必要な知識がある。必要だとは思ってもみなかっただろうがな」

なんかよくわからないですが、ミラークに対抗できる力ください!

「2番目の力の言葉だ。これを使えば、定命の者の意志を従わせ、自らの目的を遂げられる」

服従のシャウトの二つ目を覚えましたね。よっしゃ。

「だがこれでは足りない。ミラークは最後の力の言葉を知っている。この言葉がなければ、奴に勝てる望みはない」

つまり服従の三つ目のシャウトを手に入れなきゃいけないのね。

「ミラークは私に忠実に仕え、見返りを得た。お前にならあやつと同じ力を与えてやれるが、どんな知識にも代償が必要だ」

代償ってなんでしょう。僕すでにあなたの勇者なんですが。

「知識の代償は知識だ」

僕の黒歴史ノートでよければwww

「スコールは長年に渡り、我に秘密を隠し通している。その知識を我が蔵書に加えるべき時が来た」

え、スコールの知識が欲しいの?まあ一応話してみるわ。

「そうする事は分かっていた。お前の求める知識を与えてやろう」

なるほど。じゃあスコールの人と交渉しなきゃいけないのかな?

「スコールの呪術師をよこせ。彼が握っている秘密を手に入れてやろう」

つまりストルンとかフリアとかに黒の書を読ませればいいのか?

あ、いなくなった。



クロサルハー襲来

なんか光の玉みたいなのが出てきましたね。ドラゴンボーンの焦熱ってなんだろう。

ファイアブレスで敵を倒すとファイアウィルムっていうのが出てきて一緒に戦ってくれるらしい。

ドラゴンボーンの力は揺ぎ無き力が強くなるみたいですね。

これはフロストブレスで敵を氷漬けにできるらしい。

じゃあ、これにしましょうか。

この本を調べれば帰れるのかな?

お、帰ってきた!

モラ様と話しましたよ。

ネロス「となると驚くほど正気を保っているな。何と言われたのだ?何か欲しがっているものがあったのではないか?」

スコールの秘密が欲しいってさ。

「連中に、ハルメアス・モラその人が知りたがるほどの秘密があるとも思えないが。お安い条件だなそれは」

どうなんだろうね。秘密ってなんなんだろう。

「ハルメアス・モラは斬新なホーカーの皮剥ぎ方法を学び、お前は史上2番目に強大なドラゴンボーンとなるわけだ」

本好きの僕からすると斬新な皮剥ぎ技術ってちょっと興味あるけどね。そういうテクノロジー系の本読むの好きだし。

じゃ、帰りましょうか!

ん!?

外に出たらネロスが戦闘態勢に!?

あ!ドラゴンだ!

クロサルハーっていうらしい。名前がついてるってことはイベントかな。

クロサルハー「ミラークが殺せと命じたので、お前を殺すとしよう」

なるほど、ミラークの手下か。

なんかネロスが一人でどんどん体力を削ってますね。クロサルハーが弱いのかネロスが強いのか。

とどめだァ!!

勝利!



まとめ

今日はここまで!

今回は黒の書「手紙の書き方に関する見識」をクリアしました。

なんか僕はハルメアス・モラがちょっと好きになったんですよね。僕も本好きであらゆるジャンルの本を読み漁っているんですが、知識を探究したいって気持ちはすごくよくわかります。本が積み上がってるのを見るとグッとくるんですよねえ。

僕がデイドラを信仰するとしたらモラ様かもしれません(笑)。メリディアはなんかヤダなぁ……。

次回はスコール村へ帰ってストルンと話してみます。

それではまた次回!

次回 第203回「モラ様やっちまってくだせえw ストルンvsモラ様」

前回 第201回「モラ様万歳!! 黒の書で迷子」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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