スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(201)モラ様万歳!! 黒の書で迷子

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第201回です。

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スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

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今回は黒の書(手紙の書き方に関する見識、白昼夢)を読んでいきます。  



手紙の書き方に関する見識

前回はチャルダックをクリアしました。

第200回「ドワーフ製のコーヒーメーカー チャルダック攻略」

今回は手に入れた黒の書を読んでいきたいと思います。

「人類の庭師」開始の表示と台座の黒の書

じゃ、黒の書を読んでいきますか!

手紙の書き方に関する見識を開いた黒の書

なんかいろいろ書いてありますね。

「お前には最初に見る権利がある」と語るネロス

お、また触手が出てきました。読んだら毎回あの世界に飛ばされるのかな。

アポクリファの紙が散る床に立つ黒い鎧の戦士

!?

あの世界に来ました。今度は動けるっぽい。

骨のようなアーチが並ぶアポクリファの広間

すごいまがまがしい所だなあ。ベルセルクの蝕みたいだわ。

「勇者よ、オグマ・インフィニウムは単なる始まりだ」と告げるハルメアス・モラ

ハルメアス・モラ「お前のことは知っている。勇者よ、オグマ・インフィニウムは単なる始まりだ」

あ!モラ様じゃん!

「すべての知識が貯蔵されている」と語るハルメアス・モラ

ハルメアス・モラ「ここはアポクリファ。すべての知識が貯蔵されている」

ここはアポクリファっていうのか。オブリビオンが関係してるのかな?

「無限の貯蔵書を収めた私の図書館で、知識欲を満たすがよい」と誘うハルメアス・モラ

ハルメアス・モラ「無限の貯蔵書を収めた私の図書館で、知識欲を満たすがよい」

無限の本がある図書館って昔の知識人の夢みたいなものだったんだと思いますが、今はインターネットがそれに近いことを実現してしまってますよね。さすがに無限とはいかないですけどね。

「お前はアポクリファの誘惑によって呼び戻されるだろう」と告げるハルメアス・モラ

ハルメアス・モラ「探し疲れたら、もう1度書を読めば定命の暮らしに戻れる。一時的にな。お前はアポクリファの誘惑によって呼び戻されるだろう。それが運命だ」

戻り方を教えてくれるとか意外と親切だなw

黒の書を読む完了の表示と宙を舞う紙片

お、いなくなった。これはダンジョンなのかな。これをクリアすればいいのか。

「作動」の表示が出た角状の台座のスクライ

このスクライっていうのはなんだろう。

作動後につぼみのように閉じたスクライ

なんかつぼみみたいなのになりましたね。

黒い水面に架かった橋の先の筒状のトンネル

まるまってた橋が下りたみたい。進んでいきましょう。

黒い水の上で左右に揺れる本でできたトンネル

このトンネルみたいなのが左右にぐわんぐわん動いてますね。タイミングよく乗れってことだろうけど、任天堂のアクションゲームみたいなノリですな。

本で埋まった壁が続くトンネルの奥の光る紙

上手く乗れたんで進みます。

アーチの中で宙を舞う黄色い紙の群れ

なんか紙が宙を舞ってますね。

本の壁に囲まれた青白いアーチの通路

よくわからないけどとりあえず進んでいきましょう。

本が積まれた暗いトンネルの先に見える出口

なんか触手みたいなのがうねうねしてる黒い水がある。

トンネルの先に見える骨のアーチと網目の塔

このトンネルはまだ動いているみたい。またタイミングよく飛び乗るのね。

飛び乗ったトンネル内の青白い石畳

よいしょっと。飛び乗りました。

黒い水辺で「作動」表示が出たスクライ

またスクライがありました。作動させましょう。

スクライの前で黒い水から伸びてくる触手

うわ!

触手が攻撃してきたんだけど!

触手の攻撃後に開いた薬:体力上昇の選択画面

めっちゃダメージくらいましたわー……。黒い水に近づくと触手が攻撃してくるっぽいですね。

黒い水に囲まれた紙の散らばる足場とスクライ

今のスクライで橋が下りたみたいなので、またあのトンネルに飛び乗ってから先に進みましょう。

黒い水に架かる橋の先で光る本の台座

橋を渡って行きます。

「開ける」表示が出た光る2章の本

2章って書かれた本がありますね。とりあえず開けてみますか。

紙が渦巻くトンネルを抜けるワープの視界

なんかワープしました。2章っていうのは第2ステージってことかな?

棘の壁の前で「作動」表示が出たスクライ

トンネルを抜けたらスクライがありました。

触手状の壁が開いていくトンネルの奥の像

おお!?トンネルがどんどん開いていく!?

広い部屋に変形した空間の奥に現れたシーカー

広々とした部屋に変形しましたね。不思議な空間だなあアポクリファは。

霧に包まれた広間の奥に浮かぶシーカー

んん!?なんか敵がいる!?

光る魔法の手と剣を構えた先に迫るシーカー

この前のヤツだ!動けない僕を攻撃してきたヤツ!

お前シーカーっていうのか!

青いローブのシーカーが放つ光の魔法

この前のうらみ!!!

間近に迫った巨体のルーカーへの大ダメージ

ルーカーもいた!

こいつもアポクリファの住人だったのか。

血濡れの剣の横で「作動」表示が出たスクライ

スクライがあったらとりあえず作動させとけばいいっぽいですね。

「開ける」表示が出た3章の本

2章はクリアしたみたいです。次は3章ですね。何章まであるんだろう。

緑の光が差す広大な3章の空間と階段

こんどはかなり広そうなところに出ました。

触手の顔を持つシーカーと光る魔法の手

またシーカーがいた!

至近距離で黄色い光を放つシーカー

痛い!覚悟しろよお前!

どりゃあああ!!

「魂を捕らえた!」の直後に黒い池へ突っ込む視点

あああああ!?

黒い池に落ちて真っ暗になった視界

やべえ!!黒い池に落ちた!!!

真っ暗な視界で体力ゲージが残りわずかな画面

体力がどんどん減ってくううううう!!!

「この種の書物は、読む者によって体験が大きく異なるのだ」と語るネロス

ネロス「どうなった?何を目にした?この種の書物は、読む者によって体験が大きく異なるのだ」

はっ!?

タムリエルに戻ってきたみたいですね。どうやらアポクリファで死んでもゲームオーバーになるわけじゃなくてこっちに戻ってくるだけみたい。

「アポクリファにいたのだろう」と語るネロス

ネロス「アポクリファにいたのだろう。少なくともお前の意識がな。肉体はもちろんこの次元にとどまっていたはずだ」

なるほど。肉体がこっちにあるので死んだことにはならないのか。

しかし、突っ込みながら斬る攻撃が出ちゃうと結構厄介ですよね。普通に戦ってる時もあれが出ると空振るもん。

「そこに書かれた知識を十分に理解した事になるだろう」と語るネロス

ネロス「もう一度本を読んで、終わりとおぼしきものにたどり着く事ができれば、そこに書かれた知識を十分に理解した事になるだろう」

やっぱりあれをクリアしないとクエストが進まないみたい。

持ち物から選んだ黒の書: 白日夢

じゃ、もう一度黒の書を読みましょうか。

別の書と気づかず開いた白日夢のページ

さ、次は気を付けなきゃな。

※間違って別の黒の書(白昼夢)を読んでしまっています。

黒の書を読み緑の渦に引き込まれる視界

よしゃあ!レッツゴー!



次の話 →(第202回)

白昼夢

緑の空の下に再び降り立った棘の鎧の戦士

ふう、また最初からかな?

本の壁に囲まれた階段の前に立つ棘の鎧の戦士

ん?あれ?

さっきと場所が違くない?

入ってすぐの台座に置かれた2章の本

もう2章へのワープがある。もしかして入るたびに構造が変わるのか?

※別の書を読んでいるのに気づいていません。

本が積み上がった回廊と紙の散る床

さっきと全然違うなあ。まあとりあえず進んでいきますか。

本棚の間から現れたシーカー

またシーカーか!てめえ!さっきはよくもやってくれたな!

光る骨無き四肢の本の前に立つ鎧の戦士

なんか骨無き四肢っていうでっかい本がありますね。

本の塔の間に出現した階段を上る鎧の戦士

取ったら階段が出現しました。なるほど。

網目の壁の先に緑の靄が広がる足場と鎧の戦士

うわあ……。

黒い海ですね。ところどころで触手がうねうねしてる。地獄みたいな場所だなおい。

緑の靄の中で3章の本に向かう鎧の戦士

じゃ、3章に行きましょう。

本が積み重なるトンネル状の通路を進む鎧の戦士

こんどはトンネルみたいな場所。

ぶれた視界で至近距離に迫るハイシーカー

シーカーめ!シーカーめ!

魂縛の青い光に包まれて倒れたハイシーカー

ふう、倒した。こいつは何も持ち物がないっぽいな。

黄金色の台座に置かれた詮索するハサミの本

今度は詮索するハサミっていうのがありました。取ります。

魔法の光を掲げて青白い通路を進む鎧の戦士

なんかよくわからないけど進んでいきます。このダンジョンは似たような場所が多くて何をしたらどこが作動するのか気づきにくいですね。

顔の像が光る通路で見つけたスクライ

スクライがあったらほっとする。

光る顔の像の横で壁が動いて開いた通路

壁がうねうね動いて道ができました。

開いた通路の先に光る扉が見える場面

進みまーす。

紙や本が散らばる緑がかった通路を進む鎧の戦士

結構本とかが落ちてますね。

網目の橋が延びる広い空間と奥のスクライ

また広いところに出た。

卵のうの中のある“スクゥーマ喰らい”のダンマーの告白

卵のうっていうのにアイテムが入ってました。やっぱり本が多いなあ。

卵のうの中のアンデッドベインの巻物

やっぱ知識を司るモラ様のアポクリファだからなんでしょうね。

網目の窓の前に置かれた4章の本

4章に行けますね。

紙が敷き詰められた円形の床と奥のアーチ

結構長いな。何章まであるんだよ。

本の山の間から迫るシーカーと光る手

シーカーめ!ゆるさないぞ!

宙を舞う紙の間を光る手と剣で進む視点

どんどん進んでいきます。

「作動」表示が出たマジカの泉

マジカの泉っていうのがありました。回復ポイントですね。

本の壁が入り組んだ迷路のような通路

なんか迷路みたいになってるわ。

黄色く光る網目の床の広間を進む鎧の戦士 台座の剥き出しの歯列を取る鎧の戦士

剥き出しの歯列というのをゲット。これなんなんだろう。

シーカーが潜む本の迷路の奥へ進む鎧の戦士

また迷路っぽい。

剣を掲げて迷路の通路に立つ鎧の戦士 「作動」表示が出たスタミナの泉

今度はスタミナの泉っていうのがありましたね。じゃあ体力の泉もあるのかな?

本の壁に囲まれた黄色い床の部屋と光る手 黒い水の先の階段上に浮かぶ二体のシーカー

シーカーがめっちゃうようよしてますね。あとこいつらなんか分身しません?

光る剣の横で「作動」表示が出たスクライ

スクライだ!めっちゃ安心する!

光を掲げて本の通路の先へ進む鎧の戦士

どんどん進みましょう。

黒い水溜りから緑の光の柱が立ち上る広間

なんか黒い水溜りから光の柱みたいなのが出てますね。

網目の壁の奥で「作動」表示が出たスクライ

奥にスクライがありました。

通路の奥に現れたルーカーの守護者

おお!?ルーカーが出てきた!

ルーカーの守護者の破壊術のサークレット(無双)

なんか強いルーカーとそうでもないルーカーがいる気がする。

黄色く光る網目の壁の前のスクライ

またスクライですねえ。

本の壁に挟まれた暗い階段を上る鎧の戦士

どんどん進みます。

本の山に囲まれた5章の本の前に立つ鎧の戦士

第5章へレッツゴー!



まとめ

今日はここまで!

今回は黒の書を攻略しています。

最初は「手紙の書き方に関する見識」を読んだんですが、死んで戻った後は間違って「白昼夢」を読んでしまいました。

アポクリファはかなりおどろおどろしい空間ですね。いかにも地獄って感じがする(笑)

あそこってオブリビオンのどこかなんでしょうか。それともハルメアス・モラが創った別空間?

あとチャルダックといい、ソルスセイムのダンジョンでは謎解きが多い気がしますね。これはDLCだったらしいですが、本編の謎解きが簡単すぎるっていうクレームでもあったんでしょうか?

次回はこのまま白昼夢を進んでいきたいと思います。

それではまた次回!

次回 第202回「モラ様のお導きあれ! モラ様と取引」

前回 第200回「ドワーフ製のコーヒーメーカー チャルダック攻略」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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