スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(166)踏んづけてやる! ムズルフト攻略 前編

こんにちは、きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第166回です。

第1回はこちら!

第1回~第100回リンクまとめはこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

今回はムズルフト攻略の前編です。



ムズルフト1

前回はダンレインの預言者と会ってなんやかんやでムズルフトに行くことになりました。

第165回「 ZZZZZZ…… ダンレインの預言者」

マグナスの杖と手に入れるための手掛かりを得るためにムズルフトに行かなきゃいけなかったんですね。

ここがムズルフトですね。一回来たことがあったんで高速移動で来ました。

なんか横にドワーフの保管室というのがありました。なんだろう。入ってみましょう。

!?

カトリアがいますね。っていうことは……?

エセリウムの破片ゲット!

カトリア「それが最後の一つだね?…いよいよだ。じゃあ鋳造器具の所で!」

次は鋳造器具の場所へ行けばいいらしい。一応目星はついてるんで、今のクエストがひと段落したら行ってみましょうか。

じゃ、ムズルフトの中に入りましょう。

ガヴロス・プリニウス「クリスタルが…ない…」

ん?

なんか人がいますね。

「ゴホ…ゴホ…」

なにやら体調が悪い様子。怪我でもしてるの?

「見つけろ…パラトゥス…オキュロリーで」

なんか言ってますね。

「はぁ…」

死んじゃいました。この人は多分サイノッドとかいう帝国の魔術師団の人でしょうね。

ムズルフトの鍵というのを持ってました。

調査記録にフォーカス・クリスタルというものについて書いてます。ガヴロスが上司か何かに怒られてますね。

なんかよくわからないですが、進んでいきましょうか。進めばわかるでしょう。

ちなみに今回は二刀流でいくぜ!

お、えげつない罠が作動。古代のドワーフ達は間違って罠踏んじゃったりしなかったんだろうか。

サイノッドの研究者というのが死んでました。やっぱサイノッドね。

ドワーフ・スパイダーがそこらじゅうにいます。

またドゥーマーの暖房器っていうのがありましたね。これはなんなんだ?

ぐんぐん進んでいきます。

なんか洞窟っぽい穴があります。めっちゃファルメルが出てきそうな雰囲気ですね。

シャウラス・ハンターがいました。

踏んづけてやる!(おすぎ)

罠で岩が転がってきましたね。

シャウラスがいました。でもまだファルメルは出てこないですな。

ドワーフ・スフィアも出てきました。適当にやっつけます。

扉を開けて進みます。

なんかボイラーっぽいのが横にありますね。

ちょっと広いところに出ました。

どんどん進みます。

ファルメルが死んでました。ってことはファルメル戦が近いのかな?

ムズルフトのボイラーへ入っていきます。

出た!

ファルメルだ!

ドワーフの遺跡ってだいたいこのパターンですよね。最初はロボットが出てきて、進んでいくとファルメルが出てくるっていう。

どんどん倒して先に進みます。

おなじみのファルメルが入ってきたっぽい穴を発見。中に入ってみましょう。



ムズルフト2

なんか明かりがあるんだけど誰が置いたんだろう。ファルメルではないだろうし(盲目だから)。

どんどん倒す!

サイノッドの研究者がいろんなところで死んでますね。この人達ドワーフの遺跡が危険だってこと知らなかったんですかね。それとも別の脅威がなにかあるのかな?

ちなみに二刀流に慣れてきました。両手での強力な攻撃は当てにくいので、敵がよろめいたり麻痺したりしたりして動きが止まった時に使うのがいいですね。

お、ドワーフの遺跡に戻りました。

ファルメルがちょこちょこ歩いてきます。

このファルメル・ウォーモンガーっていうのがファルメルの最上位なんでしょうか。強いよね。

ムズルフト・アエドロームというところに入って行きます。

うわ!敵がうじゃうじゃいるっぽい!

踏んずけてやる!(ピーコ)

おや?

フォーカス・クリスタルっていうのを持ってるファルメルがいましたね。

ガヴロスが言ってたやつ。もしかして、ファルメルがガヴロスから奪ったってことなのかな?

っていうかこれ何なんだろう?

これで最後だ!

なんか鍵がかかってて開かない扉がありました。なんだろう。

別のところを進んでいきましょうか。

ああ!!

センチュリオンだ!!

こいつ相手では二刀流が結構役に立ちますね。二刀流は大きな敵に効果を発揮するのかもしれない。的が大きいですからね。

よっしゃ!倒した!

ムズルフト展望台の鍵を手に入れました。これでさっき開かなかった扉を開けるのかな?

やっぱりそうですね。先へ進みましょう。

パラトゥス・デシミウス「ガ…ガヴロス?お前なのか?」

お、パラトゥスという人が扉越しに話しかけてきました。そういえばガヴロスが「パラトゥスと会え」みたいなこと言ってましたね。

僕ガヴロスだよ♪開けて♪

パラトゥス「ほとんど希望を失くしかけていたんだ。さあ、扉を…」

ガヴロスだよ~ん♪

パラトゥス「ここで何をしている?ガヴロスはどうした?」

ん?ガヴロスは入口で死にましたよ。

「ファルメルの仕業だな?呪われちまえ!奴らのせいで何もかもメチャクチャだ!」

ドワーフの遺跡に来るなら想定しておくべきだったのでは?めっちゃ危険じゃんよ。

「ガヴロスが死んだなら、もう望みはない。クリスタルを持って帰ってくるはずだったんだからな…あれがなきゃ、今までの努力は全部無駄だ」

この人達何をしようとしてるんだろう。

「それにあんたもだ。宝やら知恵やらを狙って来たんなら、悪いが時間の無駄さ」

いや、サイノッドの人に会いにきたんですよね。

そもそも、クリスタルって何なんですか?ファイナルファンタジー感あるけど。

「最初は思い通りにいかなかった。ガヴロスにも言おうとしたが、聞く耳持たずだ。”いや、そんなに寒くなるわけがない”とか言ってたな」

「だが、正しいのはこっちだったろ?ここにたどり着くまでは、見当違いの所に焦点を当てていた。寒さで歪んじまったんだ!」

ちょっと何言ってるかわかんないですね。

「ガヴロスはシロディールまでそいつを持ち帰らなきゃならなかった。残された俺達は、あの忌々しいファルメルをどうにかしなきゃならない」

ガヴロスはここからクリスタルをシロディールに持ち帰って、でやっと戻ってきたところでファルメルにやられて死んじゃったってことかな?

ってことは、ガヴロスは遺跡から出ようとしてたんじゃなくて入ろうとしてたわけか。なるほど。

ちなみに、フォーカスクリスタルなら僕が持ってますよ。

「そう、それだよ!誰かは知らんが、あんたのおかげでプロジェクトが何とかなりそうだ…」

プロジェクトってなんだろう。

「実際の所、一体何者なんだ?」

僕はウィンターホールド大学の遣いで来たんですよ。

「あんたの所を訪れた時、サボスは会わせてもくれなかった。でも今は、何か聞きたい事があるんだろう?」

そうそう。ある杖について。

「気乗りはしない、正直な。けどあんたには助けられた恩がある。過去は水に流そう」

クリスタルと引き換えに教えてくれるってことですかね?

「行こう、道々話すとしよう」

お、どこかに行くんですね。

「ガヴロスが何て言ったか知らないが、最初は俺の考えだったんだ。俺が戻れば、議会も分かってくれるだろう」

なんかよくわからないですが、後についていきましょう。



まとめ

今日はここまで!

今回はムズルフトに入ってサイノッドの人と出会いました。

なんかパラトゥスが言ってる事がよくわからないんですが、訳が悪いんですかね。とりあえず、サイノッドがこの遺跡でクリスタルを使って何かしようとしているのはわかりました。

次回はこの続きをしようと思います。

それではまた次回!

次回 第167回「思いのほかサイコ野郎 ムズルフト攻略後編」

前回 第165回「 ZZZZZZ…… ダンレインの預言者」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

第1回~第100回リンクまとめはこちら!

スカイリム・カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!