スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(123)アヴルスタインが背後に! ノースウォッチ砦

こんにちは、きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第123回です。

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今回はソラルドを助けにノースウォッチ砦に行きます。



ノースウォッチ砦1

前回はイスグラモルの墓を攻略して、同胞団のメインクエストをクリアしました。

第122回「俺の中の獣がうずく… イスグラモルの墓」

今回は放置してたソラルドを助けに行くクエストをやりたいと思います。ノースウォッチ砦に乗り込むんでしたね。

第62回「全部社会が悪い!アリクル退治他」を参照。

ここらへんにノースウォッチ砦があるはずですね。

お、アヴルスタインとその他の仲間らしき人たちが集まってますね。

なんかアヴルスタイン達は戦闘態勢になってるけど、話しかけても反応しないですね。

バグかな?ちょっとだけ待機してみましょう。

ちょwww

アヴルスタイン埋まってるんだけどwww

もうちょっと待機してみようかな。

アヴルスタイン「たとえ何があっても、ソラルドを取り戻す」

お、ようやくクエストが進行させられるみたいですね。まだ埋まってるけど。

早速ノースウォッチ砦に乗り込むみたい。じゃ、行きましょうか!

ノースウォッチ衛兵というのが襲ってきました。

碧水晶の装備はまあまあ金になりますよね。取っておきましょう。

碧水晶装備の敵がたくさんいますね。重量足りるかな?

見張りがいっぱいいます。これ低レベルで来たらどうなるんだろう。結構難しいかも。

やべ!アヴルスタイン殴っちゃった!

若干邪魔なんだよなあ……。

どんどん倒していきましょう。

エルフ装備の敵もいますね。

こいつら結構硬いんですよね。鎧が強くなかったらかなり苦戦してるかもしれない。

見張りはこいつで最後かな?

よっしゃ、じゃあノースウォッチ砦の中に入りましょう。

中はこんな感じ。

砦の中にも敵がいっぱいですねえ。

ちょ!アヴルスタイン!攻撃してるときに割り込んでこないで!

魔術師もいます。厄介だなあ。

じゃあどんどん進んでいきましょう。



ノースウォッチ砦2

サルモールってかなり強い設定になってるんですかね。山賊とかとは次元が違う気がする。

レベルが低かったらこの状況絶望的だよね……。

アヴルスタインを殺さないように注意しながら倒していきます。

どんどん進んでいきましょう。

食らえ!

この魔術師はノースウォッチ・キャプテンの鍵というのを持ってました。何の鍵だろう。

敵がめっちゃウジャウジャ出てきました。っていうか僕の鎧強すぎ。全然ダメージ受けない。

かなりの混戦になってきました。

アヴルスタインがいるのですごい戦いにくいな。この人すぐ突っ込んでいくよね。

こいつを倒せばとりあえずひと段落かな?

この人はノースウォッチ砦の鍵を持ってました。鍵が2種類あるんですね。

敵はだいたい始末したと思うので先へ進んでいきましょう。

牢獄が並んでるエリアがありました。ソラルドも近そうですね。

女性が捕まってるんで助けてあげましょうか。

ノースウォッチの囚人「構わないでくれ」

いやww逃げられるチャンスですよwww

他にも囚人がいました。逃げろ逃げろ!

お!ソラルド発見!

アヴルスタイン「ソラルド?ソラルド!」

感動の再開ですね。

ソラルド「味方の顔をまた見られるとは思わなかった」

生きてるみたいですね。よかった。

ソラルド「一刻も早く安全な場所に行きたい。出発しよう」

次はソラルドを安全な場所に先導すればいいらしい。

アヴルスタイン「こっちだ!きっと見つけられると信じていた!」

感動の瞬間だなあ。

アヴルスタイン「時間がない。ここを出るんだ!さあ、行こう!」

よっしゃ、とりあえず外に出ますか。

二人はちゃんとついてきてますね。

ここから外に出ればいいのかな?さっき手に入れた鍵を使えるでしょう。



解決!

ソラルド「助け出してくれて、心から感謝する。もう太陽の光を見る事はないんじゃないかと思っていた」

お、これでクエストクリアかな?

ソラルド「だが、よそ者が命がけで助けてくれた理由は何だ?」

家族が心配してたので、手を貸したんですよ。

ソラルド「だろうな。そうだと思った。アヴルスタインが裏にいるんだろう?」

いやっ!裏じゃなくてすぐ横にいるよ!

ホワイトランには戻れないって言ってますね。まあサルモールに狙われるでしょうしね。アヴルスタインも同じらしい。

ソラルド「ストームクロークの隊列に出合う事を願うしかない」

なるほど。ストームクロークに入ればとりあえず安全なのか。

「だが、頼みがある。”冬の寒気に耐えるものが、夏に空高く種を飛ばす”と母に伝えてくれ。伝えてくれればわかる」

なんでしょう。暗号みたいなもんでしょうか。

「ありがとう。おかげで人生が救われたよ」

どういたしまして!元気でな!

じゃあフラリアに会いに行きましょうか。

フラリア「本当に?あんたが救ってくれたのかい?すぐに会わなきゃ」

それがですね、ホワイトランには戻れないって言ってましたよ。

「何だって?ここまで来て、会えないのかい?」

残念ですが……。

「じゃあどうしてあんたの話が事実だと分かるんだい?何か証拠でもあるのかい?」

ここであの暗号みたいなのを言えばいいんですね。

“冬の寒気に耐えるものが、夏に空高く種を飛ばす”

「ああ、あの子だ」

この言葉は家族だけに通じる符牒だったんですね。家族でよく話題に上がる言葉だったんでしょうか。

「本当なんだね。とにかく無事だと分かっただけでもよかった。ほっとしたよ」

そいつはよかった。

ソラルドのためにエオルンドに頼んで何かを作らせたみたいですね。

「あんたが受け取ってくれないかい?この戦争が終わってソラルドが帰ってきたら、いつだってまた作れるんだ」

お、鋼鉄の剣(氷)をもらいました。

「あの子達がどこかでまた一緒に過ごしていると分かっているだけで十分だよ」

フラリアはすごいですね。みんなからソラルドは死んだって言われても生きていると主張し続けて、最後には目的を遂げるんですから。

これが母の愛ってやつですね。

僕も最初は証拠もないのに「あいつらはソラルドを隠してる!」って言い張るフラリアを疑ってましたが、全部本当でしたね。しかも「母親の私にはわかるんだよ」みたいな根拠でしたからね。感動です。

第9回「厨二病患者発見」を参照。

報酬の剣はこんな感じですね。もっと何とかなんないのかエオルンド!僕は同胞団のリーダーなんだぞ?ん?

そういえば、イスグラモルの墓で僕が見落としたところがあると知り合いに言われたので、行ってみたいと思います。最初は閉じていた道が開いてましたね。

動物の忠誠のシャウトをゲット!

こんなところにドラゴンの石碑があったのか。



まとめ

今日はここまで!

今回はノースウォッチ砦でソラルドを助け出しました。

なんかソラルドがアヴルスタインをガン無視してたんですが、クエストの進行の仕方をちょっと間違えたかな?僕からソラルドに話しかけちゃダメだったのかもしれない。

いずれにせよ、ソラルドが助かったのはよかったです。まさかフラリアが言っていたことが全部本当だったとは。母の愛は凄い。

あと「冬の寒気に~」という合言葉の演出は、家族の絆を感じさせて凄く良かったと思います。このゲームはこういうところがよくできてますよね。

次回は闇の一党に入ってみたいと思います……!

それではまた次回!

次回 第124回「はは…(愛想笑い)闇の一党へ入党!」

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