【Switch】スカイリム 初心者プレイ日記(74)高潔でも過ちは消せない。ソリチュード探索3

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第74回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回も引き続きソリチュードを探索します。



ソリチュード探索5

前回、前々回とソリチュードを探索しています。

第72回「帝国処刑好きすぎ!ソリチュード探索1」

第73回「またヤベー奴だ!ソリチュード探索2」

今回もソリチュードを探索します。

「ブルー・パレス」と表示された黒い鉄枠の両開き扉

じゃあブルー・パレスというところに入りましょう。多分首長の館ですね。

保存中の表示が出た、石造りのアーチがある広間と赤い服の衛兵

ここがブルー・パレスか。結構小奇麗だなあ。

「中はとても怖い場所よ!」とエルディが警告する場面

入口の近くに板エルディという女性に話しかけたらペラギウスの羽について聞けました。

中はとても怖い場所らしい。

「少しだけ入れてあげる」と鍵を渡すエルディとクエスト完了表示

なんかあっさり鍵をくれましたw少しだけ入れてあげるってw

どこの馬の骨かもわからないマッチョマンにw

鍵が必要と表示されたペラギウスの羽の扉

ここがペラギウスの羽ですね。そのうち行ってみることにして、今はスルーしましょう。

「エリシフは看板で、あやつり人形だ」とオダールが語る場面

オダール「テュリウス将軍がソリチュードの実権を握っていることはみんな知っている。エリシフは看板で、あやつり人形だ」

レイロフだかジャルデュルも言ってましたねたしか。でも宮殿のコックがそんなこと言っていいんですか?

陽光の差す赤い旗が下がる玉座の間に集まる人々

なんかこじんまりしたところにいっぱい人が集まってます。今のところ首長の館で一番豪華なのはドラゴンズリーチですかね。あそこは広い。

「不思議な呪文はあそこの洞窟から聞こえてくるんだ!」と訴えるヴァルニウス

ヴァルニウス「誓うよ。不思議な呪文はあそこの洞窟から聞こえてくるんだ!おかしな音と光だ。調べてみないと!」

一人の男が首長になにやら直訴してますね。洞窟がおかしいとのこと。

洞窟の調査を約束する首長エリシフの字幕と広間の人々

エリシフが対応すると約束しました。ほんとにぃ?

「君はゆっくり休んでいい。解散」とファルクが告げる場面

ファルク「誰かにその洞窟も対応させるよ、ヴァルニウス。君はゆっくり休んでいい。解散」

解散てw

絶対信じてないだろこのファルクって人w

「さあ、これはお礼だ」と600ゴールドを渡すファルク・ファイアビアード

このファルク・ファイアビアードは執政ですね。届け物があるんでした。

600ゴールドゲット!

「正直に言って、放っておこうかと思っていたんだ」とファルクが語る場面

さっきの洞窟の件は放っておく気らしい。やっぱり信じてないみたいですね。

でもゲームの流れからしてヴァルニウスの言ってることは本当だと思うんですが……。

本当に気のせいだったらゲームにならないですしね。

ウルフスカル洞窟の奇妙な出来事を語るファルク・ファイアビアード

ウルフスカル洞窟っていうところでいろんな奇妙な出来事が起こっているとのこと。

ファルク「おそらく野生の動物か、はたまた山賊のせいだと思うんだが」

全然信じてない……。

クエスト「狼を呼びし者」の開始表示と報酬を告げるファルク

その問題を片づけたら報酬をくれるとのこと。

100ゴールドとかじゃないよね……?

「この洞窟はちょっといわく付きでね」とファルクが語る場面

ファルク「この洞窟はちょっといわく付きでね。大昔に狼の女王ポテマが死霊術の儀式を行うのに使っていたんだ。それが名前の由来だ」

なんか死霊術師が出てきそうな雰囲気がムンムンするんですが。

「500年以上も前の話だ」とファルクが語る場面

この人はそれも迷信だと思ってるんですかね。

「それはまだ分からないな」とファルクが語る場面 「だが、そのような主張が意味を持つためには、他の首長の支持が要る」と語る場面

エリシフ首長が上級王になるためには他の首長の支持がいるとのこと。たしかムートっていうんでしたっけ。

「彼らが彼女の支配を受け入れてくれれば、平和になる」とファルクが語る場面

ファルク「彼らが彼女の支配を受け入れてくれれば、平和になる」

平和は何かの犠牲の上に成り立つんですよね。民族の誇りを失ってでも平和を求めるのか、その逆か、そりゃ意見は割れますわな。

「おそらく、エリクールに話を聞いたんだろう」とファルクが語る場面

「テュリウス将軍はエリシフを尊重しているのか?」と聞いたらそれを否定する根も葉もないうわさが流されてるとのこと。エリクールという人が怪しいとか。

ふーん。

噂話に耳を貸すなと釘を刺すファルク

ファルク「この街での歓待を失いたくないなら、そのような噂話には耳を貸さないことだ」

これは脅しですね。公権力がこれを言ったらそういうこと。

「エリシフはまだ若いが、正当な首長だ」とファルクが語る場面

ファルク「エリシフはまだ若いが、正当な首長だ。他のところはともかくスカイリムでは、祖父の時代の伝統を尊重している」

でも帝国にいいようにやられてるんじゃないですか?

「少なくとも、エリシフ本人が求めた時にはな」とエリクールが語る場面

エリクールという人がいました。悪い噂を流しているという人ですね。

椅子に座り、エリシフの未熟さへの不安を語るエリクール 「われら従士は、テュリウス将軍の統率力を全面的に信頼している」と語る場面

従士は全員がエリシフを支持しているんですか、と聞くと、

エリクール「彼女の年齢や未熟さに対し、われわれが不安を抱いているかどうか尋ねているのなら、そうだな、こう答えておこうか…」

エリクール「われら従士は、テュリウス将軍の統率力を全面的に信頼している」

とのこと。

つまり、エリシフは信頼されていないってことですわな。

「でないと笑いものになるぞ」とエリクールが語る場面

エリクール「従士だ。今後、誰かに話しかける前にあらかじめ情報を手に入れておくことだな。でないと笑いものになるぞ」

僕もホワイトランとファルクリースの従士なんですがね。こういう情報っていうのはあんまり回らないもんなんでしょうか。

「気をつけて、そこ、掃除したばかりですよ!」とウナが注意する場面

ウナ「気をつけて。そこ、掃除したばかりですよ!

あ、すいません……。

掃除のおばちゃんに怒られるというあるある。



ソリチュード探索6

「いわゆるその、吸血鬼問題よ」と語るシビル・ステントール

シビル・ステントールという人。なんか吸血鬼が潜んでいる洞窟があるらしいですね。

「その程度のことだって出来やしないに決まっている」とシビルが語る場面

パインムーン洞窟というところに行けばいいらしい。了解でーす。

「私は、トリグの父君の時代に宮廷に上がりました」とシビルが語る場面

この宮廷魔術師はトリグの父親の代からいるとのこと。名前がシビルってなってますが、ディベラのあれと被りますよね。

第66回「女子の園に忍び込む!ディベラ聖堂他」を参照。

「素晴らしい王でした。本当に」とシビルが語る場面

めっちゃトリグを褒めちぎるシビル。やっぱいろんな意見の人がいますよね。

「宮廷の者は皆いました」とシビルが語る場面

トリグが殺された時には宮廷の者は皆いたらしい。

「ウルフリックにはシンボルが必要だったんです」とシビルが語る場面

この人もウルフリックは野望のためにトリグを殺したというようなことを言ってますね。トリグを殺してシンボルが欲しかったと。

つまり反逆の旗揚げのための口実が欲しかったと。

ムートの投票でトリグが上級王になった経緯を語るシビル 「反逆寸前でしたね」とシビルが語る場面

トリグが上級王になった時のムートでもウルフリックは独立について語っていたらしい。その頃から反逆を考えてたのか。

トリグへの尊敬がウルフリックに伝わらなかったと語るシビル ウルフリックの呼びかけにトリグが応じたかもと語るシビル

トリグは実はウルフリックを尊敬していて、もしウルフリックが独立宣言をしようとトリグに呼びかけていたら応じていたかもしれないとのこと。

ほんとかなぁ?

自治領の脅威と帝国軍に加わるノルドの多さを語るシビル 食べ物や資源を帝国に頼る事情を語るシビル タロス神が帝国の祖でもあるため独立しにくいと語るシビル

トリグが独立を宣言しなかったのは、

  1. アルドメリ自治領が恐いから。
  2. 多くのノルドが帝国軍に参加していて反乱しにくいから。
  3. 食料や資源を帝国に依存していたから。
  4. 信仰している神が帝国の祖なので、敵対しにくいから。

って感じらしいですね。

「そしてトリグは、このすべてを崩壊させてしまうつもりは無かったのです」と語る場面

シビル「そしてトリグは、このすべてを崩壊させてしまうつもりは無かったのです」

トリグは現実を見て独立はすべきでないと考えたんですね。

たしかに独立が達成できたとしてもスカイリムは経済的に貧しくなるでしょうし、敵国から国を守るために戦乱が絶えなくなるでしょうね。

誇りを取るか、平和を取るか。

破壊魔法の訓練画面と「破壊が18に上昇」の通知

シビルは破壊魔法の訓練をしてくれますね。破壊スキルレベルは低かったので助かります。

「それこそ、臆病な裏切り者が権力を欲した時にする事だからよ」と語る場面

ではいよいよエリシフとの会話に入ります。

ウルフリックがトリグを殺したのは「臆病な裏切者が権力を欲した時にする事だから」らしい。

夫を殺されたので相当恨んでますね。

「ウルフリックは上級王の座を切望していた」とエリシフが語る場面

ウルフリックは上級王の座を狙っているらしい。そう言っている人は多いですよね。ウルフリックは単なる野心家だと。

ウルフリックの恐ろしい叫び声を語る玉座のエリシフ 夫トリグの最期を語る玉座のエリシフ

トリグの最後を語るエリシフ。

ウルフリックはたしかスゥームを使ってトリグを殺したんですよね。

「話せるのはそれだけよ。これ以上は悲しくなるから」と語る場面

トリグが死んだ時のことはあんまり語りたくないらしい。相当悲しかったんですね。

上級女王の称号を今は主張しないと語る玉座のエリシフ 「ストームクロークはスカイリムを破滅させる存在よ」とエリシフが語る場面

エリシフ「この国は戦争によって引き裂かれ、民は苦しんでいる。ストームクロークはスカイリムを破滅させる存在よ。そういう存在は…一掃しなければならない」

「上級女王としての正当な地位を手にするのは、それからよ」と語る場面

この戦争が終わってから上級王に名乗りを上げるつもりみたいですね。

「その質問は聞きなれてるわ」とエリシフが語る場面

「テュリウス将軍を信頼してるか?」と聞いてみました。従士にもよく聞かれるらしい。

テュリウス将軍への従士の心配を語る玉座のエリシフ

エリシフ「彼らは、テュリウス将軍が戦争にばかり気を取られ、民にとって何が最善なのかを忘れやしないかと心配している」

テュリウス将軍に頼らざるを得ない皮肉を語る玉座のエリシフ

エリシフ「本当に皮肉なのは、明らかにノルドではないテュリウス将軍がいなければ、スカイリムの人々は生きていけないという事ね」

「他にどんな選択肢があるの?」とエリシフが問う場面

エリシフ「信頼というのは、常に難しいことよ。特に民にとってはね。でも、テュリウス将軍の指導力を信じるしかない。他にどんな選択肢があるの?」

うーん、どうやらエリクールが懸念していることの方が事実っぽいですね。

エリシフは言ってることは綺麗なんだけどどのように行動するのか具体性に欠けるというか、確かに若くて未熟という印象を受ける。

多分この人もどうしたらいいかわからないんじゃないですかね。若いから。テュリウス将軍はそこに付け込んでいると。

帝国の操り人形というのは僕の印象では事実っぽい感じ。従士が危機感を抱くのもちょっとわかる。ソリチュードが帝国に依存している理由がわかった気がする。



次の話 →(第75回)

ソリチュード探索7

弓の訓練場で兵士の訓練を語るアルディス隊長

ドール城の近くにアルディス隊長がいました。処刑に立ち会った兵士ですね。

本「鏡面」について尋ねるアルディス隊長と訓練場の兵士

本の「鏡面」を持ってきてくれとのこと。

読んだことあるけど拾わないで置いてきちゃったよ……。

「ロッグヴィルは素晴らしい、高潔な男だった」とアルディスが語る場面

アルディス「自ら望んだ事ではない。ロッグヴィルは素晴らしい、高潔な男だった」

処刑は本意ではなかったとのこと。

じゃあロッグヴィルは正しかったと?

「ロッグヴィルの処刑は、正当で必要なものだった」とアルディスが語る場面

アルディス「違う。彼は完全に間違っていた。ロッグヴィルの処刑は、正統で必要なものだった」

ほう。ではなぜ?

「高潔であれば善良にはなれるかも知れないが、間違いは消せない」と語る場面

アルディス「高潔であれば善良にはなれるかも知れないが、間違いは消せない。そうできるなら、ましな世界になるんだろうが」

この言葉好きです。

これは真理ですな。

「一般的に、情報の提供は知るべき者のみに行う」とアルディスが語る場面

そういえば、アンジェラの娘のフーラのことを聞きたいんですけど。

「い、いつ… どうやって伝えるべきか、ずっと考えていたんだ」と語る場面

アルディス「い、いつ…どうやって伝えるべきか、ずっと考えていたんだ」

なにかあったんでしょうか。

小競り合いとホワイトランの特使について語るアルディス隊長 「彼は捜索のために斥候隊を送り出した」とアルディスが語る場面 「彼女については以上だ」とアルディスが語る場面

どうやらフーラは死んだらしい。それを言うに言えなかったってことですね。

僕アルディス好きですわ。

スカイリムには珍しい偏ってない思想を持ってて、冷静に物事を見られるよくできた大人って感じ。部下の死を家族に伝えるのをためらう人間らしさもある一方、職務は忠実にこなす。

好きだわぁ……。

「アルディスから話が聞けたんだね?」とアンジェリネが尋ねる場面

アンジェリネ「アルディスから話が聞けたんだね?あんたならうまくやると思ってた。彼は何て言ってた?」

それがですねえ……。

「だから言ったんだ」とアンジェリネが語る場面

アンジェリネ「だから言ったんだ。帝国軍に殺されてしまうって。首長達と帝国の将軍達との闘いで、私らが関わるものじゃないって」

…………。

「あの子は全く耳を貸さなかった」とアンジェリネが語る場面

アンジェリネ「あの子は全く耳を貸さなかった」

「さすがに感謝する気にはなれないが、よく伝えてくれたね」と語る場面

アンジェリネ「わざわざ知らせに来てくれるとは勇敢だね。さすがに感謝する気にはなれないが、よく伝えてくれたね」

やっぱ必要なのは誇りよりも平和かもしれないなあ。

「あいつはホワイトランを乗っ取る気よ」とリッケ特使が語る場面

ドール城に入ったらなんか作戦会議みたいなのをやってました。

リッケ「あいつはホワイトランを乗っ取る気よ」

え!?あいつって誰!?

僕ホワイトランに住んでるんですが!

「バルグルーフは、自分の街に帝国軍を駐留させるなんて許さないわ」と語る場面

リッケ「バルグルーフは、自分の街に帝国軍を駐留させるなんて許さないわ」

そーだそーだ!

「とはいえ、ウルフリックの主張を認めるつもりもないでしょうね」と語る場面

リッケ「とはいえ、ウルフリックの主張を認めるつもりもないでしょうね」

どうやらホワイトランを狙ってるのはウルフリックらしい。

「ウルフリックに奴の街を襲わせよう」とテュリウスが語る場面

テュリウス「奴が帝国の守りを要らないならそれでいい。ウルフリックに奴の街を襲わせよう」

え、ちょっと困るんですけど。やめて!

「頼んでもない援助を受けるようノルドに強いることはできないわ」と語る場面

リッケ「頼んでもない援助を受けるようノルドに強いることはできないわ」

うーん、つまりウルフリックがホワイトランを攻めようとしている情報をキャッチしたけどホワイトランが望まないなら帝国が手を貸す事は難しい、でも放っておくとストームクロークがこっちに進軍してくるので不利になると。

作戦地図の卓で、ホワイトランへのウルフリックの進軍阻止を語る字幕 「必要なら多少嘘を入れても構わん」と語るテュリウス将軍 「それが奴の考えと見せかけるんだ」とテュリウスが語る場面

嘘を混ぜた手紙をバルグルーフに送って、ウルフリックがホワイトランを狙っていることを分からせろとのこと。

つまり、バルグルーフの方から帝国に助けを求めるように仕向けるってことですね。

「お前達ノルドとその道義心と言ったらな」とテュリウスが語る場面

テュリウス「お前達ノルドとその道義心と言ったらな」

帝国がその道義心を見誤ったことも戦争の原因の一つだと思うんですけどね。タロスの信仰は死守すべきだったのでは?

「ああ、部下達は城をうろうろする連中を好きにさせてるのか?」と問う場面

テュリウス「ああ、部下達は城をうろうろする連中を好きにさせてるのか?」

僕の事みたいですねw

っていうか僕の前でめっちゃ大事な事ペラペラ喋っちゃってますけど大丈夫なんすか?www

「ああ、そうだったな」とテュリウス将軍が答える場面

前に会いましたよね、テュリウス将軍。

「お前はヘルゲンにいたな!」とテュリウス将軍が気づく場面

テュリウス「お前はヘルゲンにいたな!」

あの時はよくもやってくれたな!

第1回「オープニングからすごいことに…」

「ここへは帝国のために戦おうとして来た」の選択肢が出た作戦室

なんか帝国軍のルートに進むっぽい選択肢があったんですが、今は保留しておきましょう。ウィンドヘルムにもまだ行ってないですしね。

「吟遊詩人の大学」と表示された暗い木の扉

じゃ、吟遊詩人の大学に行ってみますか。

「大勢が志願するが、ほとんど受け入れられないと承知しておくように」と語る場面

学長っぽい人がいました。ヴィアルモというらしい。

「彼女の考えを変えさせねばならない」とヴィアルモが語る場面

エリシフがオラフ王の焚刑という祭を禁じたので、なんとか覆したいとのこと。

「彼女を説得するためにオラフ王の詩歌を読みたいのだ」と語る場面 死者の安息所に残るエッダの一部について語るヴィアルモ

なんかオラフ王の詩集みたいなのを探してくれば大学に入学させてくれるみたいですね。

吟遊詩人の大学関連クエスト完了表示とヴィアルモの会話選択肢

マップが更新されたので後で確認してみます。

目標「オラフ王の詩歌を見つける」の表示と、ドラゴンについて答えるヴィアルモ

ドラゴンのことはよく知らないとのこと。

そりゃ僕だって河童が現代に蘇ったらびっくりしますわ。



まとめ

今日はここまで!

今日もソリチュードを探索しました。戦争のことがかなりわかってきて帝国とストームクロークのどちらにつくかさらに悩んでます。

アルディスは本当に人格者ですよね。上司がこんな人だったら一生ついていきたい……。

でもレイロフも親切にしてくれたしなあ……。右も左もわからない頃に……。

話を聞いていて思ったのは、もしスカイリムが独立したらスカイリムには貧困や争いが蔓延するだろうってことです。スカイリムってここまで帝国に依存してたんですね。もしその支配から脱したら信仰や誇りを守れるのはいいけど不幸になる人が増える気がします。

だから今僕はちょっと帝国に心が傾いてます。

ウィンドヘルムに行ってみない事にはわからないですけどね。

次回はモーサルの方へ冒険しに行きたいと思います。

それではまた次回!

次回 第75回「怪しいウィザードが!モーサル探索」

前回 第73回「またヤベー奴だ!ソリチュード探索2」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

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