スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(97)パーサーナックスとの会話!世界のノド

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第97回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はアルドゥインを倒すシャウトについて聞くためにハイ・フロスガーに行きます。



ハイフロスガーへ

前回はスカイ・ヘヴン聖堂でアルドゥインの壁を見ました。

第96回「脳筋と歴史オタ!アルドゥインの壁」

今回は次の目的地のハイ・フロスガーに行きたいと思います。

ハイ・フロスガーの扉

じゃ、グレイビアードに会いに行きましょうか。

「それを誰に聞いた?誰と話した?」と問うアーンゲール

アーンゲールがいました。アルドゥインを倒せるシャウト教えて!

アーンゲール「それを誰に聞いた?誰と話した?」

「ブレイズか!なるほど」とあきれるアーンゲール

アーンゲール「ブレイズか!なるほど、殆ど理解できていない物事に首を突っ込むのが得意だからな。彼らの無謀な傲慢は底が知れぬ」

どうやらグレイビアードもブレイズを嫌ってる様子w

「智の道から遠ざけようとしてきた」とブレイズを語るアーンゲール

アーンゲール「彼らは常にドラゴンボーンを智の道から遠ざけようとしてきた」

「ブレイズの手にある只の道具として」と問うアーンゲール

アーンゲール「お前は我々から何も学んでいないのか?ブレイズの手にある只の道具として、彼らの目的のために使われたいか?」

え?ブレイズの目的ってドラゴンボーンを守ることじゃないの?

そんなこと言われてもさ、アルドゥイン倒さないと世界が滅びちゃうから。

アルドゥインが倒される運命を疑うアーンゲール

アーンゲール「アルドゥインが破られる運命には無かったと考えたことはないか?」

え?

「もし世界が終わるのであれば、それも良いだろう」と語るアーンゲール

アーンゲール「もし世界が終わるのであれば、それも良いだろう。終わらせて再生させればいい」

何言ってんだオメー!

ルシアとソフィはどうなるんだよ!

浸ってんじゃねーぞ!

「今はできぬ。お前が智の道へと戻るまでは」と拒むアーンゲール

アーンゲール「だめだ。今はできぬ。お前が智の道へと戻るまでは」

いやそんなこと言ってる場合じゃないから。みんな死んじゃうから。

竜語でアーンゲールに呼びかけるアイナースの字幕

おや。アイナース師が竜語らしきものでなんか言ってますね。

「ドラゴンボーンよ…待て」と呼び止めるアーンゲール

アーンゲール「ドラゴンボーンよ…待て」

「今のは…不必要であったな」と詫びるアーンゲール

アーンゲール「すまない。今のは…不必要であったな。己の感情で判断力を鈍らせてしまったようだ。アイナース師が私の義務を思い出させてくれた」

わかったんならいいけどさ……。

「それはできない。私には分からないからな」と答えるアーンゲール

でも例のシャウトについては何も分からないらしい。そうなのか……。

「ドラゴンレンド」の名を明かすアーンゲール

そのシャウトは「ドラゴンレンド」というらしい。へー。

教団の主パーサーナックスの名を挙げるアーンゲール

グレイビアードの主のパーサーナックスなら教えてくれるかもしれないとのこと。前に名前だけは聞きましたね。

「彼は山の頂で隠居している」と語るアーンゲール 「彼の目に掛かれることは、大いなる栄誉だ」と語るアーンゲール

パーサーナックスは山の山頂にいて、普段よそ者とは喋らないとのこと。すごい偉い人みたいですね。

「パーサーナックスへの道を開けるシャウトを教えよう」と語るアーンゲール

アーンゲール「声の強き者だけが道を見つけられる。来い、パーサーナックスへの道を開けるシャウトを教えよう」

パーサーナックスのところに行くには新しいシャウトを覚えなきゃいけないらしいですね。

竜の装飾がある奥の間へ進むグレイビアード

じゃ、アーンゲールについていきましょう。

「憎んではいない。あるのは不信と恐怖だ」と語るアーンゲール

ブレイズに不信と恐怖抱いているとのこと。そんなに嫌いなのか。何があったのよ。

竜教団の残虐な統治とブレイズの起源を語るアーンゲール

アーンゲール「彼らはアルドゥインの竜教団による、想像を絶した残虐な統治の下で生きていた者達によって組織されたのだ」

なんかよくわからないですが、ブレイズの歴史はいわくつきなんですかね。

「ドラゴンへの憎しみに呑まれ」とブレイズを語るアーンゲール

アーンゲール「彼らの人生のすべてはドラゴンへの憎しみに呑まれ、己の怒りをシャウトへの憎しみへと向けたのだ」

え?ブレイズってシャウトを憎んでるの?ドラゴンボーンに仕えるための集団なんじゃないの?

よく考えたら、グレイビアードもブレイズもドラゴンボーンのサポート役みたいな集団ですよね。その二つが対立しているって構図なわけか。サルモールの脅威に対してノルドと帝国が対立してるのと似てますね。そんな争いしてる場合じゃないのにっていう。

雪の中庭を奥の石段へ歩くグレイビアード

お、奥の石段みたいなところにグレイビアードたちが歩いていきますね。

「この門の先にパーサーナックスへの道がある」の字幕と石段

この階段の先にパーサーナックスがいるんですね。その道を拓くためのシャウトを教えてくれるとのこと。

「力の言葉を習得しました」と出た晴天の空の習得場面

シャウト「晴天の空」を習得!

一気に三つ教えてもらいました。つまりこのクエストでしか手に入らないシャウトってことですよね。

「晴天の空は霧を吹き飛ばしてくれるが」と語るアーンゲール

このシャウトは霧を吹き飛ばしてくれるらしい。霧が壁になってるってことか。

「パーサーナックスへの道程は厳しく」と語るアーンゲール

パーサーナックスへの道程は厳しいとのこと。

道程って言ってるけどそういえばグレイビアードって童貞なのかな?

シャウト一覧で選んだ晴天の空

じゃあ早速晴天の空を使ってみましょうか。

霧が立ちこめた山道へ続く石の門

よし、いくぞー!

晴天の空を放って揺らぐ視界

ポウ!

「晴天の空」で道を切り開いた完了表示

霧が晴れて先に進めるようになりましたね。クエストも進行。

また霧があったのでもう一回やりましょう。

霧を吹き飛ばす二度目の晴天の空

ポウ!

吊り橋の手前に横たわるヤギの死骸

なるほど、これを繰り返して進んでいくわけか。なんかヤギが死んでるけど。



山頂へ!

霜の低木が生えた雪の山道

道が曲がりくねっていて山頂までは長そうですね。

霧の中に現れた氷の精霊

氷の精霊がいました。

雪の上に倒れたフロスト・トロール

フロスト・トロールもいましたね。

「発見 世界のノド」の表示と山頂

お!世界のノド発見!

山頂ですね。

世界のノドの空に現れたドラゴン

!?

ドラゴンが来た!

こんなとこでも襲ってくんの!?

クエストの矢印が付いた頭上のドラゴン

あれ?

このドラゴンにクエストの矢印表示がついてますね。

ってことは……?

すぐ脇に降り立ったパーサーナックスの翼

パーサーナックスだ!

パーサーナックスってドラゴンだったのか!

「私はパーサーナックスだ」と名乗る間近のドラゴン

パーサーナックス「ドレム、ヨル、ロク。良く来た、ウィンドゥニーク。私はパーサーナックスだ」

近い近い近い近い!

近いよパーサーナックス!

「お前は何者だ?」と問うパーサーナックス

なぜここに来たかと聞かれました。アルドゥインがですね……。

「父、アカトシュが私をこう作ったのだ」と語るパーサーナックス

父アカトシュが自分を作ったとのこと。アカトシュって何?

「ドヴ同士が最初に出会ったときには」と儀礼を語るパーサーナックス

パーサーナックス「ドレム。待て。ドヴ同士が最初に出会ったときには、守らねばならぬ儀礼というものがある」

誰がドブじゃ!

鎧の戦士の横で「我がスゥームを聞け!」と叫ぶパーサーナックス

パーサーナックス「我がスゥームを聞け!その骨で感じろ!ドヴァーキンならば立ち向かって見せよ!」

ん?なんですかね。なんかの試験でもあるんでしょうか。

ジェナッサに炎を吐きかけるパーサーナックス

ああああ!?

ジェナッサアアア!!

炎に包まれたジェナッサと向き合うパーサーナックス

戦闘になりましたね。これは戦って力を見せろってことかな?

空へ舞い上がるパーサーナックス

しょうがない。戦うか!

ジェナッサの「燃えろ!」とパーサーナックスへの斬撃

どりゃあああ!!

「魂縛に抵抗した」と出た傷だらけのパーサーナックス

倒しましたね。全然強くなかったな。

血まみれで倒れ込んだパーサーナックスの正面

パーサーナックス顔ボコボコなんですけどw

話しかけても動かない顔の傷ついたパーサーナックス

ん?あれ?

岩壁の前でうなだれたままのパーサーナックス

うんともすんとも言わないんですが……。

セーブデータのロード確認画面

バグったのかな?しょうがないからロードしてやり直しましょうか。

ロードし直して再び登る雪の岩場

もう一回山を登ります。

二度目の登頂で空に現れたドラゴン

パーサーナックス登場。今度はバグらないといいな。

二度目の対面で間近に迫るパーサーナックスの顔

近い近い近い近い!

近いって!

再び「我がスゥームを聞け!」と叫ぶパーサーナックス

また「立ち向かって見せよ!」って言ってますね。あんたがバグっちゃうからさあ……。

「トール…シュル!」と炎を吐くパーサーナックス

また火を吐いた!

岩壁に吐きかけられた炎と「トール…シュル!」の字幕

ん?あれ?

「パーサーナックスから力の言葉を習得する」の目標表示

「パーサーナックスから力の言葉を習得する」という表示が……。

岩壁に赤く浮かび上がった竜語の文字

もしかして火を吐いたのって壁にシャウトを浮かび上がらせるためだったの?

「業火、ファイアブレス」の力の言葉を習得した表示

ファイアブレスを習得しました。二個目ですね。

「その力を見せてもらおう」と語るパーサーナックス

パーサーナックスに向かってファイアブレスを吐けばいいらしい……。

つまりさっきはたまたま火を吐いた先にジェナッサがいて、戦闘が始まってしまったからクエスト進行が止まっちゃったってことですね。

バグじゃなかったわwwぶっ殺しちゃってごめんパーサーナックスwwww

「お前のスゥームを感じさせてほしい」と語るパーサーナックス

じゃあファイアブレスを吐きましょう。

「お前の中に竜の血脈が強く流れている」と語るパーサーナックス

パーサーナックスは満足したようです。



次の話 →(第98回)

パーサーナックスの話

「対抗する武器を探しているのだろう」と見抜くパーサーナックス

パーサーナックスは僕がここに来た目的を分かっている模様。

「お前の求めるスゥームの事は知らない」と語るパーサーナックス

でもシャウトのことは知らないって言ってますね。

「ドラゴンを倒す武器としてこれを作った」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「お前と同じジョーレ、定命の者がドヴ…ドラゴンを倒す武器としてこれを作ったのだ」

なるほど。人間が作ったシャウトなんですね。

「我らのハドリッメ…心では」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「我らのハドリッメ…心では、その概念すら理解できない」

ハドリッメwwなんかこの人ルー大柴みたいだなwww

「なぜこのスゥームを習いたいのだ?」と問うパーサーナックス

なぜドラゴンレンドを習いたいか聞かれました。

アルドゥインを倒したいんですよ。

アルドゥインを「厄介な兄」と呼ぶパーサーナックス

え、どうやらアルドゥインはパーサーナックスのお兄さんらしい。兄弟だったのか……。

「なぜお前がアルドゥインを止めねばならぬ?」と問うパーサーナックス

パーサーナックス「だが何故だ?なぜおまえがアルドゥインを止めねばならぬ?」

いや愚問ですやん!世界滅びちゃうから!

「プルザー。他に劣らぬよい答えだ」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「プルザー。他に劣らぬよい答えだ。同じ考えの者は多いが、そうでない者もいる」

あ、一応認めてくれるんですね。あとプルザーって何ですか?w

「終焉を迎えなければ次が生まれない」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「すべての物事が終焉を迎えなければ次が生まれない…そう言う者もいるだろう」

アーンゲールみたいな人のことですね。あんなもん中二病ですわ。

「新たな世界の誕生を妨げるのか?」と問うパーサーナックス

再度なぜ世界を守りたいか聞いてくるパーサーナックス。

ルシアとソフィを立派に育て上げなきゃいけないですからねえ……。

「ドヴァーには哲学以外には何もない」と語るパーサーナックス

ドラゴンには哲学以外何もないとのこと。だからシャウトがドラゴンの技なんですね。

「ドラゴンにとって議論と戦闘に区別はない」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「ドラゴンにとって議論と戦闘に区別はない」

ほんとかよ!人に噛みついて吹っ飛ばしたりしてるじゃん!どこが議論だよ!

ここがアルドゥインが倒された地だと語るパーサーナックス

この世界のノドはアルドゥインが倒された地で、だからパーサーナックスはここに住んでいるとのこと。へー。

「アルドゥインも完全に敗れたわけではない」と語るパーサーナックス ノルドのドラゴンレンドは不十分だったと語るパーサーナックス

当時のノルドはドラゴンレンドを使ってアルドゥインを封じたけど、完全に倒したわけじゃなかったとのこと。

「ケル、星霜の書」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「ケル、星霜の書。彼らはそれを用いて…奴が時の流れを彷徨うように仕向けたのだ」

へー。星霜の書ってなんでしょう。

星霜の書を「創造のかけら」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「それは…時を超えた秘宝なのだ。存在しないが、常に存在するもの。ラー、ワーラーン。つまり…うむ…創造のかけらなのだ」

なんかよくわからないですね。日本語覚えたての外国人と喋ってるみたい。

「預言書として用いられている」と語るパーサーナックス

星霜の書は予言書らしいですね。

「これがここにいる理由だ」と語るパーサーナックス

アルドゥインはどうやらこの世界のノドに現れるらしい。でもいつ現れるかわからないからパーサーナックスはここに住んでるということですね。

「お前を過去に遡らせることができるかもしれん」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「時を壊すために使われた星霜の書を用いることで…お前を過去に遡らせることができるかもしれん。壊れた時間の彼岸にな」

「完了:世界のノド」の表示とパーサーナックス

パーサーナックス「ドラゴンレンドは、生み出した者たちから習うがよかろう」

どうやら、タイムスリップして過去に行き、ドラゴンレンドを作った人からそれを教わればいいらしい。そのために星霜の書が必要なのか。

クエスト「世界のノド」が終わりましたね。

エズバーンかアーンゲールと話す次の目標表示

クエスト表示によると、次はエズバーンかアーンゲールと話せばいいっぽいですね。

「我が友、ハコン、ゴルムレイス、フェルディル」と語るパーサーナックス

過去に行けばパーサーナックスが「我が友」と言ってるハコン、ゴルムレイス、フェルディルに会えるとのこと。

「私が最初に教えた定命の者達だ」と語るパーサーナックス

その人たちはパーサーナックスが最初にシャウトを教えた人間たちらしいですね。彼らがアルドゥインと戦うリーダーだったとか。

「あの頃にして、彼らは非常に強かった」と語るパーサーナックス

その人たちはめっちゃ強かったらしい。

「だが誰も耳を貸さなかった」と語るパーサーナックス

その人たちに早まった行動をするなと忠告したけど聞かなかったと。

「人間が立ち向かうのに力を貸したのだ」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「そうだ。我らの中にもアルドゥインのスール…圧制に対抗した者達がいた。人間が立ち向かうのに力を貸したのだ」

パーサーナックスはアルドゥインの弟って言ってましたもんね。クソ兄貴に愛想をつかして人間に味方したんですね。

「しかし、彼らは我々を信じなかった」と語るパーサーナックス

でも人間はパーサーナックスたちを信じなかったらしい……。でもパーサーナックスはその人たちのことを「我が友」って呼んでますよね。悲しいなあ。

ドラゴンレンドは「定命」の概念をもたらすと語る場面

ドラゴンレンドは定命の概念をドラゴンにもたらすらしい。つまり不死属性のドラゴンを倒せるようにできるってことですかね?

「この百年でお前だけだ」と語るパーサーナックス

パーサーナックス「だがドヴァーキン。もはや、ここに学びに来る者はいない。サラーン。この百年でお前だけだ」

なんかパーサーナックスがかわいそうになってきた。この人寂しいんじゃないかな。友達だと思ってた人間にも信用されなくてさ。

今でもアルドゥインが来るのをここで待ってるくらい義理堅いし。僕ちょっとパーサーナックス好きですわ。

さっきぶっ殺しちゃってごめんなw

ファス・フェイム・ヨルの三択を示すパーサーナックス

なんかくれるらしいですね。3つの中から選べとのこと。

有効な効果に表示された「努力なき力」

いろいろありましたが、僕はこの「努力なき力」というのをもらいました。自分のよろめきを25%現象させて、相手のよろめきを25%増加させるらしい。これ結構いいですよね。



まとめ

今日はここまで!

今回はパーサーナックスに会いました。ドラゴンだとは予想してなかったですね。

なんか僕パーサーナックス好きなんですよね。大昔に会った人間たちの名前をまだ覚えてて話に出してくるあたり、「泣いた赤鬼」の、人間と仲良くなりたい青鬼みたいな感じなのかと想像。

「我が友」という言葉がなんか印象に残りました。

次回はとりあえずエズバーンと話をしてみようと思います。

それではまた次回!

次回 第98回「ナメたボンボンめ! ドーンスター探索」

前回 第96回「脳筋と歴史オタ!アルドゥインの壁」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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