スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(183)セラーナの母への思いとは? ヴォルキハル城の地下

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第183回です。

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スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

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今回はセラーナの母親について調べていきます。



星霜の書を読ませる

前回は聖蚕の僧侶を探し出して下僕にしました。

第182回「セラーナ様の若干の下ネタ入ります! 聖蚕の僧侶探し」

今回はとりあえずヴォルキハル城に戻りましょう。

ヴォルキハル城前で「イヤーッ!」と襲うドーンガードの斥候

ヴォルキハル城にファストトラベルしたらドーンガードが襲ってきました。ここまで来るのかこの人達。

「捕獲はさほど難しくはなかったのだろうな?」と問うハルコン卿

聖蚕の僧侶を下僕にしましたよーん♪

あとドーンガードが妨害しようとしてきようなんですが、始末しておきました。

「奴らの悲鳴をこの耳で聞きたかったものだ」と語るハルコン卿

ハルコン「奴らの悲鳴をこの耳で聞きたかったものだ」

ついさっきも入口近くでドーンガードぶっ殺しましたけどねw簡単に聞けますよwwヒヒヒヒww

星霜の書を読ませる新目標が出たハルコン卿との会話

デキソンが来ているので星霜の書を渡して読ませろとのこと。おっけー。

両手を上げ「ご命令を遂行してここに参りました」と語るデキソン

デキソン「主様、ご命令を遂行してここに参りました」

めっちゃ服従してるじゃないですか。血を吸われるのってそんなに気持ちいいのかな。

そういえば前回セラーナに血を吸われたいとサラッと書いた文章を自分で見返してみたら僕ってナチュラルに変態なんじゃないかと思えてきました……w

それはそうと、君に星霜の書を読んでもらいたいんだけど。

「正直言って、とても楽しみですよ」と語るデキソン

デキソン「星霜の書ですね!正直言って、とても楽しみですよ」

結構ノリノリですね。聖蚕の僧侶って星霜の書の専門家的な感じなのかな。

星霜の書を広げ「集中したいんだ」と言うデキソン

お、読み始めました。星霜の書ってこんな感じで読むんですねw意外とアナログ。

「アーリエルの弓だ!」と星霜の書を読むデキソン

デキソン「見えるぞ…巨大な弓が見える。この武器には見覚えがあるぞ!アーリエルの弓だ!」

ほう。弓ですか。僕には何も書いてないように見えるけど、デキソンには何かが見えてるのね。

「ドレッド・ロードが現れる」と予言を読むデキソン

デキソン「声がささやく…「夜の子供達の中から、ドレッド・ロードが現れる」」

ドレッド・ロードって前にも聞いたことあるけどなんなんだろう。

「夜と昼はひとつになる」と読み上げるデキソン

デキソン「戦いの時代、ドラゴン達が人間の国に舞い戻る時、闇と光が混ざり、夜と昼はひとつになる」

ドラゴン?ドラゴンがかかわってくるの?

「まだ続きがある」と星霜の書を読み続けるデキソン

デキソン「声がかすれて言葉が歪み始めている。でもちょっと待った…まだ続きがある」

「他の書に記録された予言の続きがあるようだ」と語るデキソン

デキソン「弓の力の秘密はどこか別のところに書かれている。他の書に記録された予言の続きがあるようだ」

他の書って他の星霜の書のことかな。

「ドラゴンに関するいにしえの秘密」を読み取るデキソン

デキソン「見えてきたぞ…書のひとつにはドラゴンに関するいにしえの秘密が含まれ、もうひとつには古き血が持つ力の事が記されている」

ほうほう。

「暗くてもう見えないよ」とつぶやくデキソン

デキソン「暗くてもう見えないよ」

え?もしかしてデキソン盲目になっちゃった?

「残りの2巻の書が必要だな」と語るデキソン

デキソン「予言をすべて知るには、残りの2巻の書が必要だな」

星霜の書があと二つ必要ってこと?こりゃ長いクエストになりそうだ。

そもそも星霜の書ってなんなんだろう。

「生涯の数十年を星霜の書の研究に費やした」と語るデキソン

デキソン「望み通りというわけではないがね。生涯の数十年を星霜の書の研究に費やしたが、まだ分からない事が多すぎる」

なるほど。専門家にもわからないんですね。

書の作者は誰も知らないと語るデキソン・エヴィカス

デキソン「聖蚕の仲間達も同様だ。書がどこの誰によって書かれたのか、我々の中で知っている者はいないよ」

ドワーフじゃないの?メインクエストでドワーフの遺跡に置いてあったけど。あれは保管してただけなのかな?

「星霜の書を読む才能を持って生まれてくる者達」を語るデキソン

デキソン「分かっているのは、星霜の書を読む才能を持って生まれてくる者達がいるという事」

ほうほう。

「何も見えなくなる運命が待ち受けている」と語るデキソン

デキソン「選ばれ師そのわずかな者達は、書に記された過去と未来の出来事を読み取る事ができる。ただしそれと引き換えに、何も見えなくなる運命が待ち受けているが」

え、ってことはやっぱデキソンは目が見えなくなったのかな。

「星霜の書は大きな謎に包まれている」と語るデキソン

デキソン「これ以上話せる事はないよ。今日においても尚、星霜の書は大きな謎に包まれているからね」

星霜の書は予言書みたいなものなんですかね。

「我々に課せられた神聖な任務だ」と語るデキソン 「その知識を皇帝のために使うんだよ」と語るデキソン

聖蚕の僧侶は星霜の書から未来を読み取って帝国のために使うのが仕事らしい。

「期待していたほど有用ではなかったな」と語るハルコン卿

ハルコン「どうもあれは…期待していたほど有用ではなかったな。それでも上出来には変わらない」

ハルコンは一応満足してるっぽい。

他の星霜の書はどうやって見つければいいんですかね?

「妻が私を裏切り、その一つを盗み出して」と語るハルコン卿

ハルコン「妻が私を裏切り、その一つを盗み出して行方をくらました」

それはセラーナが持ってたやつ以外でってことかな?

「ドゥーマーの廃墟で失われた」と語るハルコン卿

ハルコン「もう一方については、最後に聞いた話ではドゥーマーの廃墟で失われたとの事だ」

あれ、もしかしてそれって僕が今持ってるやつのこと?そういえばドラゴンの事が書かれてるってさっきデキソンが言ってましたね。

「もう少しくらいは待ってもいいだろう」と語るハルコン卿

ハルコン「まだやるべき事があるようだな。だがこうも長い間待たされ、あと一歩となったのであれば、もう少しくらいは待ってもいいだろう」

じゃあ探さなきゃいけないのはあと一つですね。セラーナのお母さんが持ち逃げしたってやつ。



ヴァレリカの行方

「少し話がしたいのですけれど」と切り出すセラーナ

セラーナ「少しは無しがしたいのですけれど」

ん?なんだい?

「どこにありそうかの見当ならつきますわよ」と語るセラーナ

セラーナ「聖蚕の僧侶デキソンは、星霜の書がもう二つ必要になると言っていましたけれど、どこにありそうかの見当ならつきますわよ」

え?!それは助かる!

でもなんでそれをもっと早く言わなかったの?

「あの者達に聞きつけられたくありませんでしたわ」と語るセラーナ

セラーナ「あの者達に聞きつけられたくはありませんでしたわ。とくに父には」

なるほど。セラーナはかなり父親を敵視してるね。複雑な感じ。

「あの予言を天命と見なして以来」と語るセラーナ

セラーナ「あの予言を天命とみなして以来、疎遠になっていきましたわ」

つまり、太陽を克服するのに熱中した親父に愛想をつかしてるってことか。

「道具にすぎませんのよ」と打ち明けるセラーナ

セラーナ「父はもうわたしの事を娘とは思っておりませんわ。わたしはただの…道具にすぎませんのよ」

え、そうなのか。まあ他人の家のことは深く突っ込まないことにするけどさ。

で、星霜の書はどこにあるの?

「わたしの母、ヴァレリカを見つけなくては」と語るセラーナ

セラーナ「わたしの母、ヴァレリカを見つけなくては」

ああ、そうですね。ハルコンが言ってました。

「母ならそのありかを絶対に知っていますわ」と語るセラーナ

セラーナ「母ならそのありかを絶対に知っていますわ。もしかしたら持っているかも」

なるほど。ここからはセラーナのお母さんを見つけるっていう流れになるわけね。

「父が決して探さないような場所へ」と語るセラーナ

セラーナ「母と最後に会った時は、どこか安全な場所へ行くと言っておりましたわ…父が決して探さないような場所へ」

そこに行けばお母さんに会えるのかな?

母の言い方が謎めいていると語るセラーナ

セラーナ「でもあの「父が決して探さない場所」という言い方は…やたらと強調的で、どこか謎めいておりますわね」

そうだね。普通の場所じゃなさそう。

「父が探すのをためらう場所なんてありますかしら」と手を広げるセラーナ

セラーナ「それに、父が探すのをためらう場所なんてありますかしら。捜す時間だっていくらでもあるわけですし」

うーん、どこか心当たりはないの?セラーナみたいに封じ込められてるとか?

「目は覚ましておきたいと母は言っておりましたわ」と語るセラーナ

セラーナ「そうかしら。状況が改善した時に備えて目は覚ましておきたいと母は言っておりましたわ」

違うのか。

「母はわたしよりずっと力がある」と語るセラーナ

セラーナ「きっとわたし達の味方ですのよ。そして母はわたしよりずっと力がある。ここにいる事自体が彼女にとって意味があったのですわ」

セラーナはお母さんのことは好きなんだね。

じゃ、ドーンガードと一緒にいるという可能性は?

「母があの愚か者達の相手をするかしら」と手を広げるセラーナ

セラーナ「母があの愚かな者達の相手をするかしら。おそらくありえませんわ」

たしかにドーンガードってできたばっかりだし、それはちょっと考えにくいよね。

じゃあ、この城のどこかにいるっていうのはどう?

「ちょっと待って…きっとそうだわ!」とひらめくセラーナ

セラーナ「ちょっと待って…きっとそうだわ!」

え?正解なの?

中庭の庭園の世話を手伝った思い出を語るセラーナ

セラーナ「母がここの中庭の庭園を世話するのをよく手伝いましたわ」

庭園ですか。牧歌的な吸血鬼もいるんだなw

「和やかすぎるから」と父の嫌う庭園を語るセラーナ

セラーナ「うちの薬の材料はみんなそこで採ってたの。彼女いわく、父はその場所が大嫌いだったみたい。ちょっと…和やかすぎるから」

やっぱり吸血鬼としては変わった趣味なんですかね。

でも庭園にいるっていうのは危険なんじゃないの?ハルコンと目と鼻の先じゃん。

「でも母は卑怯者ではございませんの」と語るセラーナ

セラーナ「そのとおりですわ。でも母は卑怯者ではございませんの」

「調べる価値はありそうですわ」と語るセラーナ

セラーナ「つまり…そこへ行っても母に会えるとは思わないのですけど、調べる価値はありそうですわ」

次の目的地はこの城の庭園なのね。

で、そこへはハルコンに見つからないようコッソリ行くんだよね?どうすればいいの?

「ここの事なら隅から隅まで知っていますの」と語るセラーナ

セラーナ「お任せあれ。長い間住んでいましたからここの事なら隅から隅まで知っていますの」

吸血鬼が長い間って言うんだから相当長いよね。頼りにしてるぜ!

「島の北側に放棄された入り江がありますの」と語るセラーナ

セラーナ「島の北側に放棄された入江がありますの。前の所有者が城に荷物を持ち込む時に使っていた場所なのですけれど」

「昔の脱出用トンネル」の存在を明かすセラーナ

セラーナ「昔の脱出用トンネルが城からそこまでつながっていますわ。あそこから入れるはずですわよ」

なるほど。島の北側に回ればいいのかな?

中庭捜索の目標表示と振り向くセラーナ

じゃ、行きましょうか!

クエスト「開示を求めて」の説明と目的の画面

やっぱ必要な星霜の書のうち一つは僕が持ってるみたいですね。ってことは、ドーンガードクエストを全クリするにはメインクエストを進めなきゃいけないのか。たまたま進めててよかったわ。

雪が舞う島の北側の暗い海岸と岩場

じゃ、島の北側に回りましょう。



次の話 →(第184回)

セラーナの家族への思い

「下から見上げると随分大きく見えますわね」と語るフードのセラーナ

セラーナ「下から見上げると随分大きく見えますわね。いえ、実際大きいのですけれど、それ以上に大きく見えるという事ですわ」

セラーナは長い事眠ってたもんね。久しぶりに帰ってきた自宅に思う所があるんでしょうか。

ちなみに、お母さんのヴァレリカとは仲良かったんですか?

「わたしと母は一緒にいる事が多かった」と語るセラーナ

セラーナ「父が予言にとりつかれる前は、わたしと母は一緒にいる事が多かった」

なるほど。仲良しだったんだ。

「質のいい試薬の作り方を色々教えてくれました」と語るセラーナ

セラーナ「母はお城の中庭にある錬金術用の庭園がとても好きでしたわ。わたしに質のいい試薬の作り方を色々教えてくれましたのよ」

なんか幸せな思い出だね。

「親友みたいな存在でしたわ」と母を語るセラーナ

セラーナ「親友みたいな存在でしたわ。母となら何でも話し合えた」

めちゃめちゃ仲いいじゃん。じゃあ何があってこういう事態になったの?

両手を広げ「本当に突然でしたの」と語るセラーナ

セラーナ「本当に突然でしたの。普通の家族が1日経つと赤の他人同士…そんな感じでしたわ」

え、そうなのか……。

庭園で母に追い払われた過去を語るセラーナ

セラーナ「庭園にいる母のところへ行こうとしましたの。すると彼女は忙しいと言ってわたしとすぐに追い払ったのですわ」

うーん、なんか事情がありそうだけどね。

「母はあの庭で何かをしていたはずですわ」と語るセラーナ

セラーナ「母はあの庭で何かをしていたはずですわ。それが母の居場所を見つける手掛かりになればいいですわね」

何をしてたんだろう。錬金術関連の何かなのかな。

「父の強迫観念は、その目でご覧になったでしょう」と手を広げるセラーナ

セラーナ「父の脅迫観念は、その目でご覧になったでしょう。母の方だって、それと同じくらいひどいものでしたわ。もうすぐお分かりになりますわよ」

ヴァレリカも錬金術に憑りつかれてたってことなのかな。それとも他の何か?

セラーナは二人ともこころよく思ってないみたいだね。

「そんな簡単な話ではございませんの」と語るセラーナ

セラーナ「そんな簡単な話ではございませんの。家族は関係ないと思いませんこと?」

まあそうだね。他人の家庭のことには口出しちゃダメだわ。中にいる人しかわからないことが山ほどあるわけで。

「ご両親はどんな方でしたの?」と尋ねるセラーナ

セラーナ「あなたはどうなのです?ご両親はどんな方でしたの?」

え?僕ですか?

うーん、あんまり仲は良くないですね。

「今どうしてるかお分かりには?」と尋ねるセラーナ

セラーナ「残念ですわね。今どうしているかお分かりには?」

まあ今の状態がお互いにとって一番いいんじゃないですかね。

「それなら分かりますわ」と答えるセラーナ

セラーナ「それなら分かりますわ」

わかってくれた……////

待て……僕にはリディアという人がいるんだ……。

「さあ…うっ…先に進みましょう」と促すセラーナ

セラーナ「さあ…うっ…先に進みましょう」

この「うっ」っていうのはなんだろう。涙ぐんでるってこと?だとしたらいい子だなあ。

城の石壁から水路へ流れ落ちる滝

お、どうやらここっぽいですね。

剣を構える角付き兜の鎧スケルトン

めっちゃ装備を固めたスケルトンが出てきました。あんまりこういう敵見ないよね。

「わたしには勝てませんことよ!」の字幕と階段上のスケルトン

別のスケルトンもいます。っていうかなんで自宅に敵が出没してるのよw

「スケルトン - セラーナ」と表示された鎧の骸骨

セラーナがスケルトンに死霊術をかけてますね。鎧を装備してるスケルトンは倒してもバラバラにならないっぽい。

「ヴォルキハル城の地下」を開ける扉の表示

じゃ、ヴォルキハル城の地下というところに入っていきましょう。

青く光る鎧の骸骨と並ぶフード姿のセラーナ

ちゃんとセラーナを守るんだぞスケルトン!

階段で牙をむくデスハウンドと「なぶり殺してやろう!」

デスハウンド登場。

青白い雷をまとい迫る凶暴な吸血鬼

凶暴な吸血鬼というのが出てきました。なんでこんなところにいるの?

城を追われた者が復讐を誓う手書きのメモ

メモを持ってました。どうやら城を追い出されてここに隠れていたらしい。ここでデスハウンドを飼育して復讐の機会をうかがってたみたいですね。

そういえばホニングブリューハチミツ醸造所の地下にも似たような奴がいましたね。

第151回「駄目だ…まだ笑うな… ホニングブリューハチミツ醸造所」を参照。

石の台座に据えられた城の地下のレバー

レバーを作動していきます。

暗い洞窟の先に見える霧のかかった出口

さあ、どんどん進みましょう。

人骨の山が積まれた部屋を歩くデスハウンド

やっぱデスハウンドがいっぱい出てきますね。さっきの奴が飼育してたんでしょうね。

薄暗い部屋に積み上がった人骨の山

人骨の山がいっぱいあるんですが……。これもさっきの奴の食べかすでしょうか。

蜘蛛の巣の中に立つジャイアント・フロストバイト・スパイダー

フロストバイトも登場!

鉄格子の前にあるレバーと「作動」の表示

またレバーがありました。

ヴォルキハル城の中庭へ通じるアーチ型の扉

お、ヴォルキハル城の中庭に出るようです。何か見つかるかな?



まとめ

今日はここまで!

今回は星霜の書を聖蚕の僧侶に読ませて、セラーナの母親の捜索を開始しました。

どんどんとセラーナの家庭の事情が明らかになっていきますね。

なんというか、セラーナっていい子なんじゃないかと思います。健気で繊細な心を持っているんじゃないかと。両親の仲が悪いっていうのは、子供にとってはつらいですよね。しかもどうやら一人っ子らしいし。

僕はこのキャラがお気に入りになりました。

でも……ダメだ……リディアという人がありながら……。

次回はヴォルキハル城の中庭に行きたいと思います。

それではまた次回!

次回 第184回「ハルコンの家族への仕打ちが酷い ヴォルキハル城の中庭」

前回 第182回「セラーナ様の若干の下ネタ入ります! 聖蚕の僧侶探し」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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