スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(170)永遠に僕のために働くのだ! ラビリンシアン攻略前編

こんにちは、きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第170回です。

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今回はラビリンシアンの攻略前編です。



ラビリンシアン1

前回はエセリウムのクエストをクリアしました。カトリアいなくなっちゃいましたね。

第169回「目からビィィーム! エセリウムの鋳造器具」

今回は大学クエストを再開してラビリンシアンに行きたいと思います。

と、その前に、ソリチュードの塔みたいなところになんか変な人たちが……。

ペニトゥス・オクラトゥス使徒ですね。ナットウトゥスとかトロロトゥスとかはいないんですかね?

闇の一党クエストのときの名残なんでしょうが、敵対してるんだけど襲ってこない。これはバグでしょう。

第134回「ペロ…これはジャリンの根! 皇帝に毒を盛る!」

こいつらが敵対してるせいで高速移動できなくて困るので始末します。

すまんなあ。高速移動したいのよ。

さらに、前回手に入れたエセリウムの冠をかぶって儀式の石碑を作動させます。死体を蘇らせる力を使えるようになる石碑。

ヒヒヒ……これですごい事ができるぞ……。

じゃ、ラビリンシアンに行きましょう。

高い所から失礼します!

とりあえずフロスト・トロールがいたので始末しておきます。

ん?入口付近に亡霊が?

!?

サボスじゃん!

幽霊になっとったんかワレ!

サボス「さあ、やっと着いたんだ!これ以上、時間は無駄にできない!」

ん?何言ってんの?

光を取り込む者「本当にこれでいいのかしら?」

ありゃ、亡霊がいっぱい出てきましたね。僕のことは見えてないのかな?

アトマー「大学から抜け出したと誰にも悟られないうちに戻ってくればいいわ」

これはあれですかね、過去の記憶の残滓みたいなものでしょうか。以前アバンチンゼルでも似たような演出がありましたね。

第64回「トレジャーハンターの記憶!アバンチンゼル攻略!前編」

第65回「これなんてモビルスーツ?アバンチンゼル攻略!後編」

ガーデュイン「心配だろ?何せあんたはアークメイジのお気に入りだからな!」

どうやら、サボスがまだ学生時代の頃の話みたいですね。大学を抜け出してこのラビリンシアンに来たってことね。

サボス「忘れないでくれ。言い出したのはアトマーだという事を」

ハフナー「とにかく中に入って何があるか見てみよう」

消えました。これはダンジョンの中で何回も回想が出てくる流れですね。

サボスは実はラビリンシアンに来たことがあったんですね。ってことはマグナスの杖のことを彼に尋ねた時にはしらばっくれてたんですかね。

ラビリンシアンのネックレスを扉に引っ掛けました。これは鍵だったんですね。

中はこんな感じ。人骨がいっぱい転がってるけど……。

エルヴァリ「こんな事してるなんて信じられない」

また回想が始まりました。

サボス「戻ったら奴らがどんな顔をするか、想像できるか?」

ハフナー「何か役に立つものが見つかるって確信しているような話しぶりだな」

ガーデュイン「ここの歴史を考えると、まだある程度の力が眠っている可能性が非常に高い」

サボス「魔力を秘めた武器、古代の知識やシャリドールの秘密が書かれた本。何が見つかるかなんて、誰に分かる?」

なるほど。なんかのお宝を探しに学生たちが大学に黙ってここまで来たわけですね。

光を取り込む者「それでもし…もしこの場所を警備しているものがいたら?」

立った!フラグが立ったわ!(ハイジ)

アトマー「大学で修行した6人の魔術師にさからうの?私達はそれでもいいわよ」

フラグ立てすぎぃ!

消えました。じゃ、先に進みましょうか。

どんどん深くなっていきますね。

レバーで扉を開けて進みます。

ん?

なんか床から生えてきてる?

!?

スケルタルドラゴンっていうのが出た!

スケルトンもいっぱい湧いてきてますね。これ大混戦になりそうだ。

一体一体ていねいに倒していきます。

スケルタル・ドラゴンはあっさり倒せました。持ってるのは骨だけで鱗がないですね。見た目通りだ。

こんなドラゴンは初めて見ました。ドラクエのスカルドラゴンみたいな感じですよね。新鮮。

じゃ、先を急ぎましょう。



ラビリンシアン2

ハフナー「命からがらで外に出てきたのに、また中に戻るっていうのか?」

この人たちもさっきのスケルタル・ドラゴンに襲われたんでしょうか。

アトマー「もう手遅れよ。彼には戻る力が残っていないわ」

ん?誰か死んじゃったんでしょうか。「戻る」とか「外に出る」とか、日本語のニュアンス的にちょっと変なのでよくわからないですね。

光を取り込む者「ああ、何をしてしまったの?」

サボス「後戻りはできない。先へも行けない。できるのはこれだけだ」

なんか危険な状況に陥ってるみたい。

アトマー「サボスの言うとおりよ。油断さえしなければ大丈夫」

死亡フラグのバーゲンセールだな!

石碑を調べたらこんなんが書いてました。

「勇敢な街ブロムジュナール」って書いてますがこれは何でしょう。ラビリンシアンの別名?

ラビリンシアンの深淵に進みましょう。

深淵に進む時、深淵に進んでいるのだ!

お、ちょっと広い場所に出ました。

「ウォ、メイズ、ワー、ディー、ヴュル、ジュナール?」

ん?なんか声が聞こえる。

おわ!亡霊が出てきた!

なんだったんだこいつ。

おや、火炎の呪文書がありますね。

っていうことは……?

壁に炎を呪文をかければいいのでは?

おおお!

氷が無くなって道が開けました!

「ニヴァーリーン、マズ、フェント、シーヴ、ニド、アーズ、ヘット」

おや?なんか声が聞こえてからマジカが空になりましたね。なんだろうこれ。

おお!ついにドラウグル登場!

とりあえずぶっ倒します。

そして……ヒヒヒ……エセリウムの冠をかぶってと……ヒヒヒ……。

儀式の石碑の力を使う!!

よっしゃあ!!

ドラウグルが蘇った!!

これで僕のために戦ってくれるのかな?

おお!戦ってる戦ってる!

ドラウグル・デス・ロードも倒します。

そしてここからがエセリウムの冠の真骨頂……。

いったん冠を外してもう一度装備しなおすと……?

もう一回儀式の石碑の力を使える!

本来は一日に一度しか使えない力を、エセリウムの冠をつけたり外したりすることによって何度でも使用することが可能。

この話を聞いた時は本当かと思いましたが、成功しましたね。

じゃ、死体を引き連れて進みましょうw

「答えないのか…お前達のように喉を使って話さなければならないと?」

ん?なんか声が聞こえました。誰だろう。サボス?

敵をどんどん手下にしていきましょう!

遠くで死んでたっぽいアルゴニアンも手下にできました。誰だろうこの人。、

「帰ってきたのか、アレン。懐かしいな」

また声が聞こえましたね。サボスの名を呼んでるってことはサボスの声じゃないですよね。ここで死んだサボスの仲間の亡霊か何か?

じゃ、ラビリンシアン大通りに進みましょう!



まとめ

今日はここまで!

今回はラビリンシアンを攻略しています。

サボスがラビリンシアンに来たことがあるっていうのはおもしろいですね。でもなんでそれを黙ってたんだろう。続きをやればわかるのかな?

あと初めて死霊術を使ってみました。どんどん仲間を増やしていけるのは楽しいですねww

ヒヒヒ……イカれてる……?きーたーが……?…おかしいねぇ……ヒヒヒヒ……。

次回はこの続きをやっていきたいと思います。

それではまた次回!

次回 第171回「友達だよなエストルモ! ラビリンシアン攻略後編」

前回 第169回「目からビィィーム! エセリウムの鋳造器具」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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