スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(136)幻聴があるシセロ ドーンスターの聖域を改装他

こんにちは、きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第136回です。

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今回は暗殺の仕事をしたりブラブラしたりします。



新しい聖域の内装

前回は皇帝を暗殺し、闇の一党を再始動させました。

第135回「僕らはズッ友! 闇の一党再始動!」

今回は残った闇の一党のクエストをまず消化したいと思います。

ドーンスターの聖域から出たらドラゴンが出ました。

デイドラの片手斧を持ってたのは結構オイシイなあ。

シセロ「アヒャヒャヒャヒャヒャ」

楽しそうに笑うシセロ。充実してそうで何より。

デルビンに話したらドーンスターの聖域をいろいろ改装できるみたいですね。全部やると19000ゴールドかかるのかな?つまり皇帝暗殺の報酬を使えば足りるってことですね。

じゃ、全部買っちゃいましょうか!

まず拷問部屋。

デルビン「ほう。それでこそ闇の一党だ。それは仕事用か、それとも個人的趣味で?まあ、そんな事はどうでもいいか?どうやら決まりのようだ」

結構おもしろいコメントをくれますねw

「ドーンスターのはずれにある下水管の格子を考えている。そこからトンネルに通じて、中に入れる。アナウサギのように素早く出入りができるぞ」

秘密の入り口というのも作れるみたい。

全部買いました。

じゃ、聖域に戻ってみますか!

おお!綺麗になってますね。ステンドグラスみたいなのもある。

闇の一党の新人がいますね。

焼きそばパン買って来いよ!

ナジル「新入り達はうまくやっている。熱心で、献身的で、手を汚す事も恐れない」

よくそんな人材見つけてきたな。暗殺の仕事に向いてる奴をどうやって探したんだろう。ナジルには人事の才能があったのか!

シセロ「…え?母よ、この声は貴女の物なのかい?ううん…いや、違う…また頭の中の錯覚だ…間抜けなシセロ…」

ちょw幻聴きこえてるんですけどこの人w

でも自分で幻聴だってわかってるだけまだマトモだよね。

うわあ……。拷問部屋に人が繋がれてる……。

拷問の犠牲者「あんた達はどうしてこんな事をしてるんだい?」

たしかに、暗殺が仕事なのになぜ拷問してるんだろう。暗殺に必要な情報を聞き出そうとしてるんだろうか。

「なんでも話す。何でもだ!だから…助けてくれ…」

っていうか拷問を担当してるのは誰なんだろう。新人?バベットだったらゾクゾクするなぁ(?)

宝箱とかもいくつか置いてあるんですよね。

タンブラーベインの手袋というのを発見。なんだろう。

開錠スキルが上がる付呪がついてるみたい。

巻物とかも置いてあるんでももらっておきましょう。

シセロ「ヒヒヒ…イカれてる?シセロが?ヒヒヒヒ…それはおかしいね…」

声優さんの演技上手すぎw

殺しの依頼を受けるためにロリクステッドに来たらドラゴンが来ました。

ナハグリーヴという名前のドラゴンみたい。

結構弱かったですね。固有名がついてるドラゴンってどこから来るんでしょうか。

依頼人がいました。ホワイトランのドラゴンズリーチで訪問貴族を殺してほしいらしい。

前払い制らしいですね。じゃ、ホワイトランへ戻りますか。

こいつが訪問貴族ですね。

とりあえず隠密中になったのを見計らって殺してみましょう。

あ、ダメですね。殺した直後に見つかると普通に賞金が追加されちゃうみたい。

バルグルーフとかもめっちゃ襲ってきてるw

めんどくさいんでこれはロードしちゃいましょうか。

適当に待機してたらターゲットが一人になりました。ここで透明化の薬を飲みましょう。

えい!!

今度は成功ですね。これで一応クエストはクリアしたのか。

今後闇の一党ではこういう細かいクエストをやっていくってことになるんですかね。



そこらへんをブラブラ

シセロ「そうだ!そうだ!シセロがジョルバスクルまで行って、同胞団のために踊ってきたらどうだろう!そうしたら…ええと…と思ったけど…やっぱり止めておこう…」

同胞団の奴らとは誰一人馬が合わなそうw

っていうかシセロはめっちゃ喋りますね。各地の街で固有のセリフがあるんだろうか。

シセロにドラゴンの軽装を渡してみました。シセロって軽装だよね?

帽子はかぶっててほしいので兜はつけてません。

シセロ「おわ!聞こえし者!くすぐったいよ!」

wwww

ウィンターホールド大学に行ったらサルジアスという人からクエストを依頼されました。付呪のサービスをやってるので、依頼人からアイテムを受け取ってこいとのこと。

おっけー。

コレット「回復魔法は完璧で有効な魔法学の分野です。そうではないと言う者は許しません!」

この人は初めて見ますね。回復魔法の専門家っぽい。

「回復魔法は正式な魔術分野で、学ぶ価値があるとお考えですね。そうでしょう?そうですね?」

めっちゃゴリ押ししてくるw

そ、そうですねw回復魔法最高っすねww

「もちろん、私は確認しなくても良いのです。ただ何人か…誰とは言いませんが…賛成したがらない人がいまして」

なるほど、魔法の専門分野の間でもヒエラルキーみたいなのがあるのかな?

「自分の研究が同僚に認められないとなると、人生は少しばかり大変になります」

回復魔法が現実に存在するとしたらかなり便利だと思うけどね。世間での使ってみたい魔法トップ5には入るんじゃないの?

でも同僚からは不当な扱いを受けていると。

「その…いえ。そうではありません。その、直接的には…」

ほう?

「しかし、見えないところで何かを言われているのは知っています。部屋に入ると会話が途絶えてしまうので」

ちょwwww

中学生の時の僕じゃんwwwww

「ここで何が進行しているかは、非常によく分かっていますし、見逃すつもりもありません!」

この人タフだなあ。普通ヘコむよね。

ルシアにお小遣いをねだられたので1000ゴールドあげてみました。

ちなみにスカイリムの世界の1ゴールドは日本円に換算すると270円くらいだという記事をこの前読みました。

つまり僕は毎回子供たちに27万円くらいお金をあげてることに……。

ソフィにも1000ゴールドあげます。

僕が子供のころ27万円ももらったら何に使ってただろうなあ。ゲームと漫画を好きなだけ買っても余ってたと思う。



まとめ

今日はここまで!

今回は闇の一党の残ったクエストを消化してみました。あとそこらへんをブラブラしたり。記事外では一生懸命物の売り買いを繰り返して話術スキルを100まで上げたりしてました。

同胞団と闇の一党のメインクエストが終わったので、これからしばらくの間はスルーしてたクエストをぶらぶらやっていきたいと思います。

そして次回は……結婚します!

それではまた次回!

次回 第137回「愛のナントカカントカ 「愛の書」攻略 前編」

前回 第135回「僕らはズッ友! 闇の一党再始動!」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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