こんにちは、きーたーです。
ゼルダの伝説ブレス・オブ・ザ・ワイルド(BREATH of THE WILD)を、事前情報ほとんどなしに攻略を見ずに感想を交えながら初見プレイしていきます。
今回は第15回です。
今回はハユ・ダマの祠を攻略します!
ハユ・ダマの祠攻略!
前回はヒロ・ヒラの祠とリ・ダヒの祠を攻略しました。
第14回「高所恐怖症注意!ヒロ・ヒラの祠 リ・ダヒの祠攻略!」
今回はカカリコ村に向かって冒険していきたいと思います。

さあてそろそろカカリコ村へ行かないと時間かかりすぎだぞー。

またボコブリンたちがいますねえ。

さっさとやっつけましょう。


おおお!?
ブーメランを手に入れました。ゼルダシリーズおなじみの武器ですね。あとで使ってみましょうか。

あ、また祠と奥にでっかいテントみたいなものが見えますね。

もっと奥にはシーカータワーも見える。次のエリアのやつでしょうね。

ハユ・ダマの祠発見!
次々と祠が見つかりますね。全部でいくつあるんだろう。

なんかトゲみたいなので囲まれてるので、氷柱からジャンプしていきましょう。

ちょっとだけパラセールを使って着地しました。でもどうやって出ればいいんだろうか……。

それはそうと、中に入ってみましょう。

中はこんな感じ。また落ちたらいけない系のダンジョンですかね。足場を作っていくのかな?

水が流れていますね。まあ水があればアイスメーカーを使えってことでしょう。

よっしゃ、登ります。

今度は下に何もないですね。

アイスメーカーを発動させてみたら横向きにも氷柱を作れる模様。

できた!
滝のように流れている水から静止した氷柱を作れるって、どういう原理なんだろう……。物理的におかしくはないだろうか……。

なんだか怪しい穴が向こう側に見えますね。当然あそこに玉をはめ込めということなんでしょう。

玉をはめたらこの扉が開くのかな?

上から球が落ちてきていますね。

でもこのままだと下に落ちていってしまうと。どうすればいいんだろう。

あの板みたいなやつはビタロックで止められますね。でも何の意味があるんでしょう?

穴のところまで来てみると壁に水が流れてることがわかりました。ってことは、氷柱を作るんでしょう。

じゃあとりあえず氷柱で登って行きましょうか。

うんしょ、うんしょ……。

あああああ落ちたああああああ!!!

気を取り直して……。
板のところまで来ました。

ここにも氷柱を作るのかな?

ボールが向こう側に行っちゃうから、氷柱でこちら側に方向を変えればいいのか。

よっしゃ、こっち側に来たぞ!

ありゃ!
板がシーソーみたいになってて、球が落ちてくるとバイーンと逆側に傾いてしまいますね。

なるほど、ここでビタロックを使って固定するわけか。

でも最後に隙間があってボールが落ちて行っちゃう。

これで仕上げか。ボールはちゃんと落ちるはず。

よし、そのまま行け!

行った行った!

穴に玉がハメ込まれました!

門が開いた!

じゃあ中に入りましょう。

よっしゃクリア!

克服の証ゲッツ!

外に出たらトゲが無くなってました。なるほどねー。
双子馬宿

あのテントみたいなのはなんだろう。行ってみよう。

双子馬宿というところみたいですね。馬が売ってるのかな?
あとテリーという人がいました。



どうやら旅の行商人みたいですね。どんなものを売ってるんだろう。


オパールとかの宝石は換金専用アイテムだというようなことをほのめかしてます。基本的にお金は宝石を売って手に入れるということなのかな?

矢や虫などが売ってますね。虫は薬を作るためにあるんでしょうね。

コハクとかは全部売っちゃいましょう。

全部で800ルピーくらいになりましたね。
まあ何も買わないんですけどね。

馬宿のおっさんに話しかけてみましょう。

この人はどうやらいろいろ教えてくれるらしい。聞いてみましょう。

野生の馬を捕まえれば、ここで僕の馬として登録してもらえるようですね。なるほど。

なんと!カカリコ村はシーカー族が住んでいる村だったんですね。
勝手に滅亡したと思ってましたが、生きてたんですね。
高度な機械を作った人たちだから、リンクの助けになってくれるかも。


「なんでも昔は魔法みたいなカラクリをいっぱい作れる一族だったようですが、それ故に当時の王から疎まれ皆は散り散りになったとか…」
おいじいさん!
あんた何気に酷いことしてるじゃないか!
いや、あのじいさんよりもっと前の王なのかな?ガーディアンとか神獣は発掘して手に入れたわけだし。


北の橋を越えて道沿いに進めばカカリコ村に着くらしいですね。
サンキューおっさん!

ハテノ村っていうのもあるらしいですね。


ノンビリした村で、研究所には変な学者がいるらしい。へー。


ハテノ村は結構遠いらしいですね。馬があれば一日程度で着くと言ってますが、さすが商売上手ですな……。

この黄色いところが現在地で、北のところの分かれ道で北がカカリコ村、東がハテノ村に続いているということか。
まずはカカリコ村に行ってインパという人に会わなければいけないですね。

変なオッサンがいました。
「ブラッディムーン現象」の謎を探っているらしい。中二病でしょうか……。



赤い月が昇ることがあって、その瞬間に倒したはずの魔物たちがよみがえるらしい。

「それが血の満月(ブラッディムーン)なのだ!」
なんかかっこよく言ってるけどさあ……。

この人は研究者らしいですが、絶対ラノベとか好きですわぁ。「血の満月(ブラッディムーン)」っていう表記ありそう。

カカリコ村は近いけどハテノ村は遠いとのこと。さっき聞いたことと同じですね。

この人も何か売ってくれるらしい。

食料や素材を売ってくれるらしい。
っていうか、薬ってどうやって作るんですかね。そのうちやってみましょうか。

テントの中に二人組がいました。
ラムダの財宝ってなんでしょう?

聞いてんじゃねえよって怒られました。
でもRPGですし……。

「大盗賊ラムダの財宝は俺らのもんだぜ!」
へー、この人たちトレジャーハンターなんですね。


「おいブリセン、しゃべりすぎだぜ!」
「ご…ごめんよ兄さん」
この二人はよくいるダメな兄弟コンビみたいな感じですかね。アホな弟とまともな兄、みたいな。
しかし、ドミダクとブリセンってドクダミとセンブリですよね。お茶ですか。ドラゴンボール並みにシンプルなネーミングですねw


リンクには謎は解けっこないから話してもいいだろうというブリセン。
舐めんな(`Д´)



どうやら教えてほしければお金を払わなければいけない模様。

「そんな情報をタダで手に入れようってのは無視が良すぎるよなぁ」
100ルピーかあ。しょうがないから払いますか。


「若き橋 架かる川面の源流の 闇夜に浮かぶ 天の白滝」
これが財宝のありかの暗号らしいですね。多分夜に、どこかの橋の近くにある滝に行けばいいってことでしょう。
何気にこれ短歌になってますね。凝ってるなあ。
今の段階で行ける場所なのかわからないのでとりあえずスルーしときましょうか。


なんか漫才コンビみたいな兄弟の模様……。
またどこかで会えるのかなあ。

ま、そのうちチャレンジしましょう。

こっち側ではベッドで寝られるらしいですね。
お馬さんゲット!

じゃあ馬を探しに行きましょうかね。この近くにいるんでしょうか。

あ!いきなりお馬さん発見!

お!乗れた!

なだめるとキランと光るエフェクトが出ますね。

これを何度もやっていく感じか。

だいぶ落ち着きました。

これで馬宿に預けられるのかな?


ここで馬を預けたり連れ出したりすることができるらしい。


野生馬をここに連れてくれば所有馬にすることができると。
もう連れてきましたよ。

最大5頭まで所有できるんですか。馬ごとに何か特性があるんでしょうかね。


さっきの馬ですね。この馬を試しに登録してみましょうか。


登録料が20ルピーかかるらしい。普通に安いですよね。

馬の名前を決められるらしい!

じゃあロキール……と……。

お前は今日からロキールだ!よろしくな!
ロキールだからってすぐ死んじゃダメだぞ!

所有馬を呼ぶ時は口笛を吹けばいいらしい。

十字キーの下を押せばいいんですよね。一回間違って吹いて敵に気づかれたことがあります……。
まとめ
今日はここまで!
今回はハユ・ダマの祠を攻略して馬を手に入れました。
馬は今後重要な移動手段になってくるんでしょうね。ハイラルはとにかく広いですから。
今回攻略したハユ・ダマの祠は結構やりごたえがあって楽しかったです。今後もいい感じの難易度の祠があると嬉しいですね。
次回こそカカリコ村へ到達したいと思います。
それではまた次回!
前回 第14回「高所恐怖症注意!ヒロ・ヒラの祠 リ・ダヒの祠攻略!」