【Switch版】スカイリム 初心者プレイ日記(9)厨二病患者発見

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こんにちは、きーたーです。

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第9回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

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今日はホワイトランの街の下の方の地区を探索していきたいと思います。



市場の人たちと話す

前回はようやくホワイトランにたどり着きました。

第8回「初めて罪を犯しました……」

宿屋バナード・メアで目を覚ますと、フルダがなんか物騒なことを言ってます。

フルダが「事件でついた… 血のシミを落とさないとね」と語る場面

「事件でついた… 血のシミを落とさないとね」

なにかあったんでしょうか。殺人事件?

井戸を囲むホワイトランの市場と木造の街並み

外に出ると、風情のある街並みが広がっています。この宿屋があるあたりは市場なんでしょうか。

「雲地区には頻繁に行くのか?」と尋ねるナゼーム

歩いていると、やたらと人に話しかけられます。このゲームはNPCが勝手に喋り始めるので、重要そうなセリフを聞き逃してしまいそうになるのがネックですね。

それはそうと、雲地区とはなんでしょう。また固有名詞攻撃が始まりました……。

「でも、最悪なのはあの吟遊詩人」と語るカルロッタ・ヴァレンシア

市場で野菜などを売っていそうな女性店員がいました。ナンパに苦労しているとは、モテるんですね。吟遊詩人がどうしたんでしょう。

「吟遊詩人のミカエルが、どうも喉に短剣を刺してもらいたいみたいなの」と怒る

喉に短剣を刺してもらいたいみたい、っていうのはよくわからない言い回しですが、要するにそれだけこのカルロッタは怒っているということですね。

吟遊詩人のミカエルというのが、しつこく言い寄ってきているということでしょうか。

「彼は私を口説き落とすってバナード・メアで吹聴しているそうよ」と語る場面

ミカエルという奴がこの人を口説き落とすと吹聴しているとのこと。

どうも吟遊詩人はスケベが多いみたいですね。スヴェンもそうでしたが。

「彼の分厚い頭蓋骨には何も突き通せないと思うけど」と語るカルロッタ

ミカエルと話をしてみるという選択肢が。

なるほど、これはクエストかな?

クエスト目標「ミカエルとカルロッタについて話す」の表示

クエスト開始です。ミカエルとあとで話してみましょう。

「ホワイトランの男の人の半数がプロポーズしたのよ」と語るカルロッタ

うわ、めちゃめちゃモテるじゃないですか。すんごい美人なんですね。男の半数にプロポーズされたて。もう半数は既婚者ですかね。

「今は娘のミラ以外の事はどうでもいいの」と語るカルロッタ

娘がいるらしいですね。ということは、独身なのかな。しかし女手一つで娘を育てながら、数多くの男たちの求愛を断るとは。

カルロッタの露店の購入画面で選んだミルクの入った水差し

いろんな食べ物を売ってますね。食料品店といったところでしょうか。

「いつか宿屋を経営したいから、もっと経験を積まないとね」と語るイソルダ

お、なんか聞いてもいないのに自分語りを始める女登場。

イソルダというのは、フルダが言っていた人ですね。この人があのバナード・メアを買おうとしていると。この人はプロの商人ですね。

「フルダからバナード・メアを買うつもりよ」と語るイソルダ

カジート・キャラバンとは何だろう。今宿屋の買収資金を貯めているんですね。

「スカイリムで一番の商人になると約束したの」と語るイソルダ

へー。スカイリムで一番の商人になりたいとは、凄い野望を持っていますね。夢を持つのはいいこと。

「マンモスの牙を持ってきたら、商人になる手助けをしてくれると言われたわ」と語る

なるほど。マンモスの牙を探しているとのこと。この世界にはマンモスもいるんですね。いや、もう絶滅していて骨格だけが残っているのかもしれないけど。

「もし見つけてくれたら、いくつか取引のコツを教えてあげる」と約束するイソルダ

よっしゃ。僕がマンモスの牙をとってきてしんぜよう。クリアしたら話術スキルが上がるんでしょうか?それとも別の取引のコツ?

クエスト目標「マンモスの牙を1つイソルダのところに持っていく」の表示 「彼らはエルスウェーアの猫族よ」と語るイソルダ

カジートとは猫族なんですね。

にゃんこ人間ですか……。是非会ってみたい。

そういえば、最初の方のキャラメイク画面で猫人間を選べた気がしますね。

「聞いた話では、エルスウェーアはスカイリムとはまったく違うらしいわ」と語る

エルスウェーアとはカジートの本拠地でしょうか。ジャングルと荒れ地は確かにあんまり人間が住む環境ではないですね。

「カジート達は旅をしながら物を売って生計を立ててるの」と語るイソルダ 「最悪なのは、誰も彼らを街に入れたがらない事ね」と語るイソルダ 「多くのカジートが、生き延びるために密輸や盗みに手を染めている」と語る

なるほど、カジートのイメージは悪徳商人集団みたいな感じなんですね。だからみんなから嫌われていて街に入れてもらえないと。でも商売のノウハウはかなり持っているんでしょう。

おー近づきになりたいわー!

「どんなものがほしいかは分かったよ」と老婆に話す露店のフラリア

お、お婆ちゃんたちが世間話をしています。

「可愛いアクセサリーはいかが?」と勧めるフラリア・グレイ・メーン

アクセサリー屋ですね。アクセサリーには特殊効果がついてたりするけど、値段が高いんですよねー。

「最高級の肉だよ!」と勧める肉屋のアノリアス

お、肉屋ですね。牧畜じゃなくて狩りで仕入れた肉らしい。

「だから兄弟と一緒に狩猟用品を売る店を始めたんだ」と語るアノリアス

狩猟用品店も経営してるんですか。働きますねー。たくましい。

階段の前で「お母さんと一緒に働いてるんだ」と語るミラ・ヴァレンシア

子供発見。このミラというのは、カルロッタの娘ですね。この子も将来美人に育つんでしょうか。

「ノルドの女が本気になったら、できないことは何もないと言われているわ」と誇る

めっちゃ強い女をアピールするイソルダ。

「今ではチルファロウ農場を所有している」と語るナゼーム

ああ、チルファロウ農場ってこのナゼームの所有だったんですね。すごいじゃん。

「また別の機会にあんたの運勢を見てあげるよ」と語るオラヴァ・ザ・フィーブル

占い師のお婆ちゃん発見。そのうち占ってもらえるんですかね。

「なんでこっち見てる?」と絡むブレナイン

うわあ、酔っ払いだあ。

「心優しいお前に神々の恵みがありますように」と礼を言うブレナイン

このブレナインはホームレスなんですかね。確かにこういう大きな街にはホームレスがいないと不自然かもしれませんね。



ミカエルを説得する

宿屋で「女の人を探してるなら、よそをあたった方がいい」と語るミカエル

宿屋に入るとミカエルがいたので話しかけてみました。なんだか鼻につく奴ですねー。カルロッタについて話してみましょう。

「だがあの気性の激しい未亡人はこっちのものだ」と語るミカエル

「カルロッタがそう仕向けたんだな?だがあの気性の激しい未亡人はこっちのものだ。彼女自身、まだ気づいてないだけさ」

なんやこいつ。

スヴェンといい、吟遊詩人にはロクなヤツがいないな……。

それはそうと、カルロッタは未亡人なんですね。夫は戦争かなんかで亡くしたんでしょうか。

じゃあ、とりあえず説得してみましょう。

クエスト完了「ミカエルとカルロッタについて話す」の表示

お、あっさりと成功。ルーカンとの取引で磨いた話術スキルが役に立ったんでしょうか。

説得成功で話術が23に上昇した表示と酒場のミカエル 「ソリチュードには芸術を教える大きな大学がある」と語るミカエル

ソリチュードというところには芸術大学があるらしい。こいつは芸大出身だったんですね。

「女性校長との間で誤解があって辞めたけどな」と語るミカエル

「そこで学んだんだ。女性校長との間で誤解があって辞めたけどな。というよりむしろ彼女の旦那との誤解だけど」

お前ロクデナシだな!

女性学長と不倫して(?)学校を追い出されたらしい。

「女はソネットが好きなもんだ」と言い残すミカエル

「別れのたむけに教えてやるよ。女はソネットが好きなもんだ」

僕、こいつ嫌いです。

その後宿屋の他の場所を歩いていると、知らない人発見。

「もちろんよ、たとえ素手でも、この街の誰にだって負けないわ」と語るウスガルド

なんかやたら喧嘩腰の女登場。普通に喧嘩を売られました。

「あそこにいる同胞団と話してたんでしょ?」と尋ねる不滅のウスガルド 「意気地のない哀れな臆病者ばかりよ!」と罵る不滅のウスガルド 「実力を証明してみせろって、若造を相手に戦わせようとしたのよ」と語るウスガルド 「殺す気はなかったのよ!」と語る椅子の上の不滅のウスガルド

どうやら、同胞団がらみの女らしいですね。試験で試験官を殺してしまったとか。ちょっとヤバイ女ですねこいつ。

同胞団はこのホワイトランの中に本拠を構えているようですね。あとで行ってみましょう。

井戸端で「愚かなババアめ!」とオルフリッドが怒鳴る口論

お?なんだなんだ?

「苦しみについて偉そうに言わないでくれ」と言い返すフラリア

雑貨屋のフラリアお婆ちゃんが誰かと揉めてます。なにがあったんでしょう。

「息子が死んだ事を早く受け入れるんだな」と告げるイドラフ

イドラフはあの礼儀知らずのオッサンですね。フラリアの息子がどうとか言ってます。

「死んだなんて認めるもんか!」と叫ぶフラリア 「このババアのいう事を信じるのか?」と問うオルフリッド 「なあ、親父、ここで言う事はもう何もないんだ」となだめるイドラフ 「お前の馬鹿息子は死んだ!」と言い放つオルフリッド

どうやら、このフラリアの息子はストームクロークの肩を持って死んでしまったようですね。で、フラリアはその息子は実は死んでいなくて、バトル・ボーンが監禁していると思っていると。

口論を終えて井戸端から立ち去るイドラフたちの後ろ姿

帰っていくイドラフたち。

「奴らはストームクロークを支援しようとしてる」と語るイドラフ・バトル・ボーン

ちょっとイドラフと話してみましょう。

「フラリアは、俺達一族のせいで息子が死んだと信じてる」と語るイドラフ

バトル・ボーンとかグレイ・メーンとかは一族のことなんですね。ほんとに仲悪いなー。ってことは、フラリアはグレイ・メーン側の人なんですかね。

「あのリュート奏者に私の事を諦めさせてくれたの?」と驚くカルロッタ

とりあえずカルロッタと話しましょう。ミカエルと話をつけてきたぜ。

クエスト完了の表示と「これ、少しだけどお礼よ」と語るカルロッタ

クエストクリア!

なんと250ゴールドもくれました。八百屋って儲かるんですかね。じゃあ、お仕事頑張ってくださいね。

「考えるのは息子のソラルドの事ばかりだ」と語るフラリア

フラリアが息子への思いを語っています。

息子はまだ生きていると言い張るフラリア。

「バトル・ボーンの奴らめ… 帝国軍と結託してるんだ」と訴えるフラリア

これ、どっちが言ってるのが真実なんですかね。本当に息子は生きているのか?それともフラリアの思い込み?

バトル・ボーンは本当にフラリアの息子を監禁しているのか?

「本気で助ける気があるなら、私の家へ来ておくれ」と語るフラリア

お、クエストが始まりそう。フラリアの家に行けば話をしてくれるみたいですね。

クエスト「戦闘中行方不明」開始の表示と露店のフラリア

クエスト開始。後でフラリアの家に行ってみましょう。

「強いノルドの女を見るのは耐えられない?」と挑むオルフィナ・グレイ・メーン

またイキった女が現れました。強い女アピールがすごいですね。聞いてもいないのにアピールしてくる。



次の話 →(第10回)

店を探索

外は一通り見たので、店の中を調べていきましょう。

ベレソアー一般雑貨店の彫刻入りの扉

ベレソアー一般雑貨店。

「どんなものでも揃ってる」と語るカウンター奥のベレソア

普通の店ですね。店長と話してみましょう。

「何でも売るぞ、友よ」とカウンターに手をつくベレソア 「売るつもりがあるなら、お前の身内を買ったっていいぜ」と語るベレソア

なんか嫌な感じの男ですねー。お友達になりたくないタイプ。

ベレソアの店の購入画面で選んだ呪文の書「使い魔召喚」

呪文の書を含む本がたくさん売っていたので、とりあえず全部買っちゃいましょう。

「もちろん、ドラゴンが好きなのもあるし、非常に政治的な闘争のせいでもある」と語る

ブレトンってなんだろう。また固有名詞攻撃だ。

次はここに行ってみます。

「アルカディアの大ガマ」の扉の前に立つ鎧の人物 アルカディアの大ガマの店内と「どんなものでも揃ってる」の字幕

女性が店主ですね。「アルカディアの大ガマ」っていう店名では何の店か想像がつかないですね。

「運動不全症かも」と言い出すアルカディア

運動不全症?なんか恐いこと言われました。あなたお医者さん?

「これって音害症なの?」と語るアルカディア

え、なんですかいきなり。音害症って何?

自分の頭の中だけで完結していくのは医者あるあるかもしれませんが(笑)。余談ですが、僕が通っている病院のお医者さんはこっちが聞かないとほとんど説明をしないで勝手に治療を進めていこうとするので困ってます。

アルカディアの店の購入画面で選んだ持ち運び重量上昇薬のレシピ

医者というより、薬屋って感じですかね。

「持ち運び重量上昇薬のレシピ」というなんか良さそうなものが売っていました。この薬を飲むと持ち運べるアイテムの重量が増えるんでしょうが、永続なんですかね。それとも一定時間だけ?とりあえず買います。

アルカディアの訓練で錬金術が18に上昇した画面

錬金術のスキルを上げてくれるようです。助かりますねー。

「回復魔法の訓練は受けていないの」と語るアルカディア

なるほど。この人はモグリの医者みたいなもんですかね。医者じゃなくて治療師という職業らしい。

「今頃はお金持ちになっていたでしょうね」と語るアルカディア

へえ。民間療法士といった感じか。

「私が誇り高い帝国の市民だから?」と問い返すアルカディア 「ストームクロークなんてオブリビオンの中で滅びればいいわ」と怒るアルカディア

なんか逆鱗に触れたようです。

この人は元々帝国の人で、20年もホワイトランに住んでいるっていうことは、スカイリムは少なくとも20年前には帝国領になっていたんですね。

もしかして、こういうのって本を読めばいろいろとわかるんでしょうか。まで読んでないのがたくさんあるので、後で読んでみようと思います。

次はここに行ってみます。

戦乙女の炉の緑色の木の扉

戦乙女の炉。レッツゴー!

「戦乙女の炉へようこそ」と迎えるウルフベルス・ウォー・ベア

武器屋ですね。でもあんまりいいものは売っていない様子。

「エイドリアンだ」と武器の作り手を答えるウルフベルス

エイドリアンってこの街に着いた時にイドラフと揉めていた女性ですね。彼女は鍛冶屋だったと。

「それなら首長の、偉大なるバルグルーフだよ」と語るウルフベルス

なんだか、バルグルーフは市民から慕われている名君のようですね。リバーウッドを助けてくれるでしょうか?

「なあ、バナード・メアにアルゴニアン・エールがあるんだ」と語るブレナイン

外に出るとブレナインが犯罪を依頼してきた……。

酒を盗んで来いとのこと。

クエスト目標「アルゴニアン・エールを盗む」の表示とブレナイン

勢いでクエストを受けてしまったけど、気が進まないのでやるつもりはありません。

衛兵の兵舎の格子模様の木の扉

衛兵の兵舎というのがありました。

「お前と甘い言葉の事を聞いた…」と語る兵舎のホワイトラン衛兵

「お前と甘い言葉の事を聞いた…」

え。

なんのことでしょう。

もう知っているとは……衛兵恐い……。

次はここに入ります。

酔いどれハンツマンの彫刻入りの扉

酔いどれハンツマン。酒場ですかね。

炉の火が燃える酔いどれハンツマンの店内

おお、酒場っぽい雰囲気。

「剣と影、静寂と死… それが私の芸術よ」と語るジェナッサ

「剣と影、静寂と死… それが私の芸術よ。程良い料金で、素晴らしい作品を仕上げて見せるわ」

なんか厨二病の人発見。

何言ってんの?後で思い出して恥ずかしくならない?

「恐れも知らなければ、後悔した事もないわ」と語るジェナッサ

お、お金でこの人を仲間にできるみたいですね。傭兵か。

「人生というキャンバスに血の赤で絵を描くのが仕事」と語るジェナッサ

「職人よ。人生というキャンバスに血の赤で絵を描くのが仕事。でも、そうね、お金をもらって、あなたの味方として戦ってもいいわ」

人生というキャンバスwwww

酒場のカウンターに座るエルリンドルと会話の選択肢

店主と話します。

「ハチミツ酒を飲み過ぎたある晩、兄弟のアノリアスと考えついた名前だ」と語る

「ハチミツ酒を飲み過ぎたある晩、兄弟のアノリアスと考えついた名前だ」

へー(棒)

思い出しました。この人はあの肉屋の兄弟ですね。ということは、ここは狩猟用品店?

「ドラゴンズリーチも当たってみるといい」と語るエルリンドル

ふーん。

エルリンドルの店の購入画面で選んだ狩猟弓(アーク放電)

狩猟用具が売ってますね。結構よさそうな弓も発見。お金が必要だなー。

所持品の本の一覧で選んだ持ち運び重量上昇薬のレシピ

そういえば、持ち運び重量上昇薬のレシピをまだ見てませんでした。見てみます。

ウィスプ・ラッピングとスギタケが書かれた薬のレシピ

スギタケはなんとなくわかるんですが、ウィスプ・ラッピングとはなんでしょう。どこかに売ってたかな?

夕暮れの街角に響く「ママ、今日は早く店じまいできる?」の声

ん?ミラの声が。

「無理じゃないかな、小さな妖精さん」と露店で答えるカルロッタ

親子が会話してます。

「せめて夕食を食べに食堂に行かない?」とねだるミラ・ヴァレンシア

食堂でご飯を食べたいとおねだりするミラ。

「そうね、小さな妖精さん、夜は酒場で食事しましょう」と応じるカルロッタ 「やった!」と喜ぶミラと露店のカルロッタ

おめでとうミラ。親子水入らずで楽しんでくれ。



まとめ

今日はここまで!

今回は街の下の方を回ってみました。最初の方は知らない固有名詞が多すぎて混乱しましたが、徐々に知識が増えてきて彼らが何をいっているのかわかるようになってきました。

新しい街に入るたびにこういう経験をすることになるんですかね……?人の数が多くて、それぞれに名前がついているのでとてもではないですが覚えきれません。僕は人名をメモしながらプレイしました。いきなり説明無しで個人名を出してきますからね、ホワイトランの人たちは。

あともう一つ気づいたんですが、どの建物に行っても風呂がないですね(笑)

ドラクエなんかでは家に風呂があったりするんですけどね。

さあ、次回はホワイトランの階段を上がった上層を探索していきます。

それではまた次回!

次回 第10回「武闘派の少女に遭遇…恐っ!」

前回 第8回「初めて罪を犯しました……」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

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