スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(100)ナルシストにゃんこ登場!ウィンターホールド大学入学

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こんにちは、きーたーです!

スカイリム初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第100回です。

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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今回はウィンターホールド大学に行きたいと思います。



ウィンターホールド大学1

前回はウィンターホールドの街を探索しました。

第99回「マルーアさんかっけぇ… ウィンターホールド探索」

今回はウィンターホールド大学に行ってみたいと思います。メインクエストの目的地ですね。

「道は険しく、門は閉ざされている。あなたは入れないわ!」とファラルダ

なんかファラルダっていう門番っぽい人がいました。

「ここはウィンターホールド大学」と話すファラルダ

ここから先がウィンターホールド大学みたいですね。

「私は、大学の知識を求める者の手助けをするのが役目です」とファラルダ

ファラルダ「私は、大学の知識を求める者の手助けをするのが役目です」

ここで入学希望者の案内をやってるのかな?

「そして、必要とあらば害を与えようとする者を阻止します」とファラルダ

ファラルダ「そして、必要とあらば害を与えようとする者を阻止します。心して下さい」

もしかして、無理やり通ろうとしたら攻撃されちゃうのかな?

「あなたはなぜここに来たのですか?」と問うファラルダ

なぜここに来たかと聞かれました。

星霜の書の手掛かりが欲しいんですよ。

星霜の書について尋ねられ「本当か?」と問い返すファラルダ

驚くファラルダ。ってことは星霜の書のことを知ってるってことですかね。大学では有名なのか?

「確かにここには、書に蓄積された知識の研究に、幾年も費やしている者達がいます」

ファラルダ「確かにここには、書に蓄積された知識の研究に、幾年も費やしている者たちがいます」

その書っていうのは星霜の書のことなのか、全般的に本を研究してるってことなのか。

「しかし、入手は難しく、強い意志を持たない者を破滅させることもあるのです」

ファラルダ「しかし、入手は難しく、強い意志を持たない者を破滅させることもあるのです」

どうやら星霜の書の研究者がいるみたいですね。人を破滅させるとか普通の本じゃないもの。

「入学を望む者には、ある程度の魔法のスキルを見せてもらわないとね」とファラルダ

入学するにはある程度の魔法のスキルを見せてもらう必要があるとのこと。

試験ですか……。魔法のスキル全然上げてないんだよなー……。

「それじゃ、あなたは大学に何を与えてくれるの?」と問うファラルダ

ファラルダ「あなたの探している物は大学にあるようね。それじゃ、あなたは大学に何を与えてくれるの?」

学費だけじゃダメなんか……。

なんとかならんかね?

「さあ、それはどうでしょうね」と返すファラルダ

説得してもダメだったw

話術レベル87なのにw

じゃあ奥の手を使おう……。

僕、ドラゴンボーンなんだけど?

ファラルダに「ドラゴンボーンだ」と告げる場面

ファラルダ「ドラゴンボーン」

驚いてる驚いてるww

どやwww伝説のドラゴンボーンやぞwww

「本当に声を持っているのですか?」と問うファラルダ

僕が本当にドラゴンボーンなのか疑ってますね。

いいでしょう。見せて差し上げます。

石壁がぼやけて揺れる画面に「震えがくるわ!」と字幕が出る場面

ポウ!!!

「あの話は本当なのですね… あなたがドラゴンボーン!」と言うファラルダ

ファラルダ「あの話は本当なのですね…あなたがドラゴンボーン」

どやwwwどやwwww

「通常なら、特定の分野の呪文への適正を示す必要がありますが、あなたは別ですね…」

ファラルダ「通常なら、特定の分野の呪文への適正を示す必要がありますが、あなたは別ですね…」

よっしゃww世の中チョロいぜww

「大学の素晴らしい新メンバーになると思います。ようこそ、見習いさん」

ファラルダ「大学の素晴らしい新メンバーになると思います。ようこそ、見習いさん」

「開始: 初めての訓練」の表示と、「そうか。ならいいんだ」と言う衛兵

大学に入学したぜwww

裏口入学感はあるけどww

雪の石畳の通路を歩いていくファラルダの後ろ姿

ファラルダが歩いていくのでついていきましょう。

身をかがめて手をかざすファラルダに「話す」の表示が出る場面

あ、なんかファラルダが魔法を構えた。

石の円形の井戸から青い光の柱が立ち昇る様子

この丸い井戸みたいなやつに魔法を放ったら光の柱みたいなのが出てきましたね。なんの意味があるんだろう。

「大学はスカイリムの遺産です」と語るファラルダ

大学はスカイリムの遺産とのこと。やっぱ母校に誇りを持ってるんですね。

雪をかぶった松のある中庭と、青い光の柱が立つ手を広げた像

大学に着いたっぽいですね。

奥に女神像っぽいのが見える!!!

ハートの器をくれ!!!!

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「ここのサルモールはそういう態度を基本受けつけないと思いますよ」とミラベル

なんかサルモールっぽい人と女性がいますね。

ミラベル「何かにつけお辞儀する帝国の作法に慣れているようですが、ここのサルモールはそういう態度を基本受けつけないと思いますよ」

「あなたはアークメイジの意向で招かれた、この大学の賓客です」とミラベル

ミラベル「あなたはアークメイジの意向で招かれた、この大学の賓客です。意味はお分かりいただけますね」

なんか背の高いオッサンが女性に怒られてる図が面白いw

「もちろんですとも。アークメイジ様に感謝を」と答えるアンカノ

アンカノ「もちろんですとも。アークメイジ様に感謝を」

この人あからさまに怪しいんですけど何者なんですかね。黒ずくめの服着てるもん。

「また入学志願者ですか… 最近は多くて驚くばかりですよ」とミラベル

ミラベル「また入学志願者ですか… 最近は多くて驚くばかりですよ」

こんな辺境の知に学びに来るっていうのは相当な熱意があるんじゃないでしょうか。

「では、まずこれを渡しておきます」と言うミラベル

なんか服をもらいましたね。でも着用義務はないとのこと。

「学内をひとまわり見学してもらってから、最初の授業に案内します」とミラベル

学内を見学してから最初の授業に案内してくれるらしい。

オナシャス!

「ひときわ目立つのが元素の間です」と説明するミラベル

まず元素の間というのがあるらしい。講義や実習、集会などを行うとのこと。ホールかな?

「広間の上はアルケイナエウムで、その上にアークメイジ居住区があります」の字幕

その広間の上はアルケイナエウムというところで、その上にアークメイジ居住区があるらしい。

ぶっちゃけ口で言われても覚えらんないですわそんなもん。

「そこで日常業務は私が処理しています」と話すミラベル

大学の総責任者がアークメイジというらしい。学長みたいなものですかね。忙しいのでこのミラベルがいろいろ代わりに仕事をしているとのこと。

「地元のノルドと問題が起きたため、入場手続きは以前より厳しくしています」の字幕

地元のノルドと問題が起きたから入場手続きは厳しくしているらしい。首長がなんかけ仕掛けたのかな……。



次の話 →(第101回)

ウィンターホールド大学2

「新入生の学舎はここ達成の間です」と言うミラベル

新入生の学舎は達成の間というらしい。ややこしいから番号で呼ぶようにしたらいいのに。

「中では静粛にお願いしますね」と話すミラベル

他の学生が勉強や実験をしてるかもしれないから中では静粛にしろとのこと。おっけーでーす。

青い光の柱が立つ井戸のある広間と、肩掛け鞄の女性の後ろ姿

ここが達成の間ですね。

「では宿舎に案内しましょう」と歩くミラベルと、毛皮のある寝室

同級生とは後で会えるとのこと。この宿舎で一緒に暮らすんですかね。

毛皮の壁掛けと燭台のあるベッドに「こちらのベッドと机はあなた専用です」の字幕

ここが僕の部屋らしい。

僕の現実の部屋より広いんですが(#^ω^)

樽の並ぶ部屋で「さて、元素の間へ戻りましょう」と促すミラベル

次は元素の間に行くらしい。

収納棚の上に並ぶ三つの頭蓋骨に「取る」の表示が出る場面

ええええ……。

なんで寝室に頭蓋骨が置いてあんの……。引くわー……。

「最初はトルフディルが指導教官になります」と語るミラベル

最初の教官はトルフディルというらしい。尊敬されている人らしいですね。

「トルフディルはちょうど見習い新入生の出席をとっているようです」とミラベル

ミラベル「トルフディルはちょうど見習い新入生の出席をとっているようです。中に入って下さい。以後困った事があったら、上級会員の誰かに相談するように」

了解でーす!

鋲付きの扉に「開ける 元素の間」の表示と「トルフディルの話を聞く」の目標

じゃあ元素の間に入ってみましょう。

高い窓が並ぶ円形の広間に青い光の柱が立つ元素の間

お、雰囲気のある広間ですね。中心の青い光がいい感じ。

「ほう、新しい見習いか」と言うアンカノ

アンカノがいました。あんた何者なの?

「君は世界を変えようと考えてここにやってきた類か?」と問うアンカノ

アンカノ「君は世界を変えようと考えてここにやってきた類か?それとも己の利益だけのためににきたのか?」

世界を救うために来たんすよwww

僕ドラゴンボーンなんでww

「心配せずとも、私はお前達全員を注意深く見守っている」とアンカノ

アンカノ「心配せずとも、私はお前達全員を注意深く見守っている」

うわぁ……こわぁ……。

「私はお前の上官と… この大学における私の権限について、話し合っていたんだ」

さっきはミラベルと喋ってたのは、アンカノのこの大学での権限についてだったとのこと。

いや、なんか怒られてただけに見えたけど……。

「自治領と帝国の関係が安定した以上、私達はスカイリムを援助しようと思っている」

アンカノ「自治領と帝国の関係が安定した以上、私達はスカイリムを援助しようと思っている」

またまたー。侵略のための布石とかじゃないの?

「私はアークメイジの顧問である」と語るアンカノ

アンカノはアークメイジの顧問らしい。サルモールはこの大学に狙いを定めてるっぽいですね。やっぱ侵略の土台作り?

「アークメイジが助言を必要とする時は、いつでも手伝う事になっている」とアンカノ 「時間が経てば、もう少し信頼してくれるだろう」と話すアンカノ

アークメイジの助言役なんだけど、アークメイジはあんまり質問をしてこないらしい。もしかしてこの人、政治的な付き合いで招かれてるだけ?

「ノルドに会えてうれしいよ」と話すオンマンド

オンマンドというノルドがいましたね。僕の同級生でしょうか。ノルドはここでは珍しいっぽい。

「スカイリムにいる気はしないな」と言うオンマンド

ここはスカイリムとはかけ離れた環境らしい。へー。

「ほとんどが魔法を避けてるよ」と話すオンマンド

ほとんどのノルドは魔法が嫌いとのこと。

「魔法はエルフなどの弱い種族向けのものと捉えられてるんだ」とオンマンド

オンマンド「魔法はエルフなど弱い種族向けのものと捉えられてるんだ」

へー。でも敵は魔術師の方が手ごわくないですか?

「そして、その話はしたくないの」と話すブレリナ・マリオン

ブレリナ・マリオンというダークエルフ女性がいました。祖先には魔法に没頭した人もいたらしいけど、この人はそれがあまり気に入らないっぽい。

「そして、彼らが皆去っていった事はどうでもいいの」とブレリナ・マリオン

ウィンターホールドからダークエルフが追い出されたことはどうでもいいとのこと。

「質問されるのにはもううんざりなの」と言うブレリナ・マリオン

ブレリナ「質問されるのにはもううんざりなの。ここに来たのは学ぶためであって、自分の事を何度も説明するためじゃないから」

なんかキレられたw

「ごめんなさい、決めつけるつもりはなかったの」とブレリナ・マリオン

ブレリナ「ごめんなさい、決めつけるつもりはなかったの」

すぐ謝るブレリナ。

情緒不安定なの?

「毎年多くの者がモロウウィンドから大学に来ていたわ」とブレリナ 「その後、魔法への不信が高まり、多くの者は肩身が狭くなったの」とブレリナ

昔は多くのエルフがこの大学に来ていたけど、オブリビオンの動乱以後はノルドの憎悪のせいでみんな去っていったとのこと。うーむ……。

「ヴァーデンフェルで噴火が起こり、大きな被害を受けた後で故郷へと戻っていった」

モロウウィンドでは大規模な噴火があったみたいですね。それで逃げてきた人の一部がウィンドヘルムにいるわけですね。

「残っているのは形だけ、機能してるのは大学くらいなのね」とブレリナ

今のウィンターホールドで機能しているのは大学くらいとのこと。

「嫌な目つきでこっちを見るのよ」と手を広げて話すブレリナ

アンカノは嫌な目つきでこっちを見るらしい。やっぱ怪しいっていう設定ですよね、あの人。

「ここの者を誰も信用してないのは確かね」と話すブレリナ

アンカノはここの者を誰も信用してないらしい。アンカノもアークメイジからすら信用されてないっぽいけども。

ブレリナはこの大学好きなの?

「理由は、偉大になれだなんて誰も言ってこないからだけど」とブレリナ

ブレリナ「今のところはね。理由は、偉大になれだなんて誰も言ってこないからだけど」

家族とかには言われてたんですかね。

僕はそんなこと一回も親に言われたことないけど……。

「ただ学びたいだけで、何を期待されてるかなんて別に知りたくないの」とブレリナ

ブレリナ「ただ学びたいだけで、何を期待されてるかなんて別に知りたくないの」

モラトリアムだなぁ。

「ここは初めてだね?」と話しかけるカジートのジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴというカジートがいました。

「熟練者レベルの破壊呪文はもう修得したかい?」と問うジェイ・ザルゴ

熟練者レベルの破壊呪文を習得したかと聞かれました。覚えてないですなあ。呪文書は適当に買って使ったはずですが。そのうち覚えますよ。

「でもジェイ・ザルゴの方が先だけどね」と言うジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「やあ、それは楽しみだ。でもジェイ・ザルゴの方が先だけどね」

お?やんのか?

「ジェイ・ザルゴについて来る魔術師にようやく巡り合えて嬉しいよ」の字幕

ジェイ・ザルゴ「ジェイ・ザルゴについて来る魔術師にようやく巡り合えて嬉しいよ」

っていうか君自分のこと名前で呼ぶんだねww

小学生女子みたいwww

しかしこの人はめっちゃ競争心が強いみたいですね。競争ばっかりが人生じゃないよ。

「へえ。でもそれは間違ってるよ」と言うジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「へえ。でもそれは間違ってるよ」

「自分がボロ負けしそうだから分からないんだよ」とジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「自分がボロ負けしそうだから分からないんだよ。ただそれだけさ」

猫なのに真面目なやつだなあ……。

「シロディールの魔術師達は政争に明け暮れている」とジェイ・ザルゴ 「ジェイ・ザルゴが大成するとしたらここだよ」と言うカジート

他の大学は政争ばっかりで教育どころじゃないから、学業に専念できるこの大学に来たらしい。へー。

「ジェイ・ザルゴはいろんな事に自信を持っている」と語るジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「ジェイ・ザルゴはいろんな事に自信を持っている」

自信満々だな。そこらへんは猫っぽいよね。

「ジェイ・ザルゴは大成するよ。それは間違いない」とジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「魔法の技量、魅力、強い意志。ジェイ・ザルゴは大成するよ。それは間違いない」

ここまで来るとナルシストだな!



ウィンターホールド大学3

手を広げて「魔法とは気まぐれで危険なものだ」と語るトルフディル

この人が教官ですね。トルフディル。魔法は気まぐれで危険だと言ってます。

「もし魔法をうまく扱えなければ、ここにはいないはずですから!」とブレリナ

ブレリナ「あの、それはみんな十分理解しています。もし魔法をうまく扱えなければ、ここにはいないはずですから」

おいww口答えすんなw怒られるぞwww

「間違いなく生まれながらの才能がある。それは疑いない」とトルフディル 「何年、何十年もの修行と学習が必要になる」と語るトルフディル

才能があったとしても、本当に魔法を制御できるようになるためには何十年もかかるとトルフディルは言ってますね。

「それなら何をもたもたしてるんだ?」と言うジェイ・ザルゴ

ジェイ・ザルゴ「それなら何ももたもたしてるんだ?」

だから口答えすんなってwww

「熱意の中にも慎重さが必要だ。さもないと大惨事になるだろう」とトルフディル

熱意の中にも慎重さがないと大惨事になるというトルフディル。

「それを見せるチャンスくらい与えてくれてもいいだろう?」とオンマンド

オンマンド「だが、着いたばかりじゃないか。俺達に何ができるか全然分かってないんだ。それを見せるチャンスくらい与えてくれてもいいだろう?」

敬語使えよww相手先生だぞww

「ずっと一言も発してないじゃないか。どうするべきだと思う」とトルフディル

トルフディル「ずっと一言も発してないじゃないか。どうするべきだと思う?」

え?僕ですか?

わたくしのような若輩者が申し上げるのは大変恐縮ではありますが、まだ大学に入学したばかりの新入生の集まりということですので、もしよろしければですが、より直感的に理解しやすい実用的なものをご教授いただければ大変光栄に思います……。

「なるほど」と応じるトルフディル

トルフディル「なるほど!」

ふう……わかってくれた……。

「彼も同意してくれてるわ! 実際に何か見せてみたら?」とブレリナ

ブレリナ「ね?彼も同意してくれてるわ!実際に何か見せてみたら?」

いえいえわたくしはそういった意味で申し上げたのではなく、もしトルフディル先生がよろしければという、個人的な感想を(以下略)

「これくらいで良いだろう。実践してみようか…」とトルフディル

お、どうやら魔法の実践をするようですね。何をやるんだろう。

「魔法の安全性の続きで、シールドスペルについて話そう」とトルフディル

シールドスペルは防護の呪文で、魔法を遮断できるとのこと。

「この実験の実演に手を貸してくれないか?」と頼むトルフディル

トルフディル「この実験の実演に手を貸してくれないか?シールドスペルについては詳しいか?」

シールドスペルは覚えてるけど使ったことはないですね。

「授業はそのためのものだ。試すにはちょうどいいだろう」とトルフディル

トルフディル「授業はそのためのものだ。試すにはちょうどいいだろう」

なんかやるんですかね。

「私が魔法をかけるから、シールドを張って防御するんだ」とトルフディル

トルフディルが魔法をかけるからそれをシールドで防御しろとのこと。

了解です!

青い光のシールドを張り「シールドスペルは張り続けないと効き目はないぞ」

シールドはずっとボタンを押しとかなきゃいけないみたいですね。どんどんマジカが減っていく。

手に炎を灯し「そのまま…」と声をかけるトルフディル

お、来ますね。

トルフディルの放つ炎の火花と、手前で青い光を張る黒い籠手

おお!防いだ!

こんな感じかあ。

「素晴らしい最初の一歩を踏み出したな」とトルフディル

ちょっと褒められました。照れるな……。

「もうそろそろ、歴史上で使われた魔法の様々な応用を学んでもいいだろう」

そろそろ、魔法の応用を学ぶ時だとのこと。もう応用なんだ。

「さて、授業はこれまでだ」と告げるトルフディル

数時間後に待ち合わせをして魔法を学ぶらしい。どこで?

元素の間の床に「開始: アンダー・サールザル」と表示される場面

クエスト「アンダー・サールザル」が始まりました。サールザルってたしかゴールドールのクエストのやつでしたよね。

そのうち行ってみましょうか。



まとめ

今日はここまで!

今回はウィンターホールド大学に入学してみました。

多分入学しないとメインクエストが進まないんじゃないかと思うんですよね。スカイリム各地の宿屋でやたら大学大学って言ってたんで、重要な場所なんだろうなとは思ってました。

なんか同級生がいるっていうのはいいですね。昔を思い出すなー……。

あと学生たちがやたらと教授に口答えするのはおもしろかったです。

ちなみに、今回でプレイ日記が第100回に到達しました。事前情報ほとんどなしに始めたので、まさかここまでボリュームのあるゲームだとは思いませんでした。この調子ならもしかしたら200回は越えるかもしれないですね。

でもまだ全然飽きません。しかも恐ろしいことにまだMODが未体験なんですよね。Switch版なので。どんだけ長く遊べるんだっていう。

次回はメインクエストを進めるために星霜の書の情報を探したいと思います。

それではまた次回!

次回 第101「厳しいけど優しい先生! ウラッグとの会話」

前回 第99回「マルーアさんかっけぇ… ウィンターホールド探索」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第1回~第100回 まとめリンク】

2018年7月19日

スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記【第101回~第215回(終) まとめリンク】

2019年7月17日

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