スカイリム(Switch) 初心者プレイ日記(207)帝国軍の初仕事! コルバンヤンド攻略!

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どうも!きーたーです!

スカイリム(Skyrim)初心者が、事前情報ほとんど無しに攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます(ニンテンドースイッチ版)。

今回は第207回です。

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今回はコルバンヤンドで尖った王冠を手に入れます。



敵の見張りへ奇襲!

前回は帝国軍に入隊しました。

第206回「闇の一党ですwよろしくw 帝国軍に入隊!」

今回はストームクロークより先に尖った王冠を手に入れるためにコルバンヤンドへ行きますよ!

ベイランドに軽装・重装・中装のどれにするか問われる場面

そういえばベイランドから装備がもらえるんでしたね。軽装、重装、中装を選べるらしい。

中装を選びベイランドから帝国軍の装備一式を受け取る場面

なんか普通の帝国軍の装備をもらったっぽい。

こんなのそこらへんの帝国兵を襲ってはぎ取ればいいじゃん(悪)

雪の森で「ドラゴンソウルを吸収した」と表示される場面

コルバンヤンドの前に来ました。リッケ達が集まってますね。

「ストームクロークは入り口近くで張り込んでいた」と話す帝国軍兵士

帝国軍兵士「ここに着いた時、ストームクロークは入口近くで張り込んでいた。俺達がここにいる事にはまだ気づいていないがな」

なるほど。先を越されてるけど、ストームクロークはまだ王冠を見つけてないってことですよね。

「こちらには奇襲の優位性がある」と語るリッケ特使

どうやら奇襲をする様子。

「尖った王冠を回収する」の目標表示と演説を始めるリッケ特使

リッケ特使「皆、よく聞いて。ストームクロークどもは、私達と同じ目的でここに来たのよ」

なんか演説みたいなのが始まりました。

「王位を狙うウルフリックが王冠を欲しがってる」と語るリッケ特使

リッケ「王位を狙うウルフリックが王冠を欲しがってるけど、絶対に渡さないわ」

「敵側に知り合いがいる者も中にはいるでしょう」と語るリッケ特使

リッケ「敵側に知り合いがいる者も中にはいるでしょう。でも忘れないで。いまや敵となった彼らは、躊躇なくこちらの命を奪おうとするわ」

そういえば、レイロフもストームクロークなんだよなあ。元気かなあ。

第3回「シュールに料理するレイロフ」

「尖った王冠を持ち帰る事を期待してるの」と語るリッケ特使

リッケ「テュリウス将軍は、私達が尖った王冠を持ち帰る事を期待してるの。まさに今からそれをやるのよ」

「反逆者に本物の軍人の姿を見せてやるわ」と士気を上げるリッケ特使

リッケ「反逆者に本物の軍人の姿を見せてやるわ」

こうやって部下達の士気を上げるわけですね。

「発見 コルバンヤンド」の表示と先を行く帝国軍兵士

よっしゃ、コルバンヤンドに突入!

コルバンヤンドの石段前でストームクローク兵に挑む帝国軍兵士

ストームクローク兵がいますね。とりあえずは普通に戦うのか。

緑に光る武器でストームクローク兵士に斬りかかる場面

僕も加勢しときます。

帝国軍と入り乱れて戦うストームクローク兵士たち

みんなが勝手に戦ってくれるw

がんばれーw

聖堂の扉の前で「お手柄よ」と労うリッケ特使

リッケ特使「お手柄よ。何が起こったのかも気づいていないでしょうね」

敵を全員倒しました。ここからは慎重にいくのかな?

「ストームクロークを見くびらないでね」と釘を刺すリッケ特使

リッケ「ストームクロークを見くびらないでね。帝国軍の古参兵も大勢いるの。彼らは確かに裏切者かも知れないけど、戦い方は知ってるわ」

なるへそ。本来なら味方同士なのになあ。同じノルドだし。

「不意打ちのおかげで優位に立てたけど」と先を促すリッケ特使

リッケ「不意打ちのおかげで優位に立てたけど、長くは続かないわ。さあ、行きましょう」

よっしゃあ!行くぜ!

コルバンヤンド聖堂の装飾が施された石の扉

コルバンヤンド聖堂に入ります。

岩陰で「合図とともに突撃するわよ」と待機する帝国軍兵士

お?まずはスニーキングするの?

合図とともに突撃すると言ってますね。

リッケ特使の「帝国のために!」の合図で飛び出す場面

リッケ特使「帝国のために!」

それが合図か!ちょいわかりづらいぞ!

聖堂の石段へ駆け上がって戦う帝国軍兵士たち

みんながんばえーw

石段に倒れた帝国軍兵士とストームクローク兵士の戦い

見方の方も結構死ぬんですね。

「あなた達2人はここに残って入口を見張って」と命じるリッケ特使

リッケ特使「あなた達2人はここに残って入口を見張って。ストームクロークの援軍にやられたくないわ」

明るい広間へ続く円形の通路を進む仲間の兵士

けっこう仲間が減ったっぽいですね。

通路の奥でストームクローク兵士と斬り合う帝国軍兵士

また敵です。もう帝国兵は2人しかいないのか?他全員死んだ?

光の魔法を浮かべて遺跡の石畳を進む黒い鎧の主人公

どんどん進んでいきましょう。



次の話 →(第208回)

待ち伏せに対応

「待ち伏せにもってこいの場所だ」と警戒するリッケ特使

リッケ特使「嫌な感じがする。待ち伏せにもってこいの場所だ。向こうで我々が来るのを手ぐすね引いている可能性が高い」

なるほど。リッケはかなり経験豊富な戦士なんですね。

「他に切り抜ける道はないのです、特使」と進言する帝国軍兵士

帝国軍兵士「他に切り抜ける道はないのです、特使」

「結論を急がないで」と兵士を諭すリッケ特使

リッケ特使「結論を急がないで。帝国軍はいつだって何か手を見つけるわ」

「少し時間をかけて周囲を調べておく」と語るリッケ特使

リッケ「私なら、むやみに歩いて待ち伏せされるより、少し時間をかけて周囲を調べておく」

「他に抜け道がないか探してほしいの」と頼むリッケ特使

リッケ「他に抜け道がないか探してほしいの。争う声が聞こえたら、すぐに助けに行くわ」

なるほど。別の抜け道を探せってことですねこれは。

抜け道を探して岩壁沿いを見回す黒い鎧の主人公

どこかなどこかなー?

光る手をかざして石段の抜け道をのぞき込む場面

ん?ここかな?上の方にあったけど。

「上に抜け道があるかも知れない。急げ!」とリッケ特使の声が響く場面

リッケ特使「上に抜け道があるかも知れない。急げ!」

リッケの声が聞こえました。ここで合ってるっぽいですね。先に進みます。

「さあ黙って。でないと待ち伏せが失敗するわ」と話すストームクローク兵士

ストームクローク兵士「いいえ、でも近くにいるのは分かってるわ。他に道はないもの。さあ黙って。でないと待ち伏せが失敗するわ」

ストームクロークの声がします。やっぱここで合ってるみたい。

隠密で慎重に進みましょう。

光の魔法越しに見上げる大階段と上に立つ敵の影

お、こっちに気付いてないストームクローク発見。

黒い鎧の腕で敵兵を背後から刺す暗殺の瞬間

不意打ちじゃああwww

光の魔法を手に暗い石畳の通路で身を潜める場面

敵には気づかれてないみたいですね。ヒヒヒw

暗がりの階段脇で二人目の敵兵を仕留める場面

二人目撃破ーw

柱の陰で血しぶきを上げて倒れる三人目の敵兵

三人目撃破ーw

闇の一党の血が騒ぐぜぇwwww

霧の立つ通路に駆けつけた羽根飾りの兜の兵士

お、リッケ達が来ましたね。

木造の階段でストームクローク兵士に斬りかかる帝国軍兵士

あとはこいつだけかな。暗殺者のスキルが役に立ったw

「この先にまだ大勢いるはずよ」とリッケ特使が警告する暗い通路

リッケ特使「気をつけて。この先にまだ大勢いるはずよ」

まだ敵がいるんですね。

剣を振りかざしストームクローク兵士と戦うリッケ特使

いたいた。っていうかやっぱ仲間が邪魔で戦いづらいんだよね。間違って仲間を殺しちゃいそう。

「こいつがストームクロークをやっつけたって?」と驚く帝国軍兵士

帝国軍兵士「こいつがストームクロークをやっつけたって?そんな。ずっと昔に死んでるはずなのに」

ん?どしたん?

床に横たわるドラウグルの亡骸を見下ろす場面

ああ、ドラウグルが襲ってきたってことね。よくあるよくあるw

「ほこりまみれのくたびれたボーンウォーカー」と兵を諭すリッケ特使

リッケ特使「落ち着いて。帝国軍は、ほこりまみれのくたびれたボーンウォーカーよりも恐ろしい敵と対峙してきたわ」

まあドラウグルなら僕にまかせてくださいよww慣れてるんでwww

コルバンヤンド広間へ続く格子模様の扉

次はコルバンヤンド広間ですね。

柱の間でストームクローク兵士と対峙する帝国軍兵士

ストームクロークはまだいるっぽい。

「これが物語の間に違いないわ」と奥へ進むリッケ特使

リッケ特使「これが物語の間に違いないわ」

なんか見慣れた部屋ですねえ。

物語の間の床に倒れたストームクローク兵士の亡骸

ストームクロークが死んでる。なんだろう。

動物の紋章の輪が並ぶ爪の扉とそばに倒れた兵士

ああこれね。この解除を失敗して罠か何かで死んだのか。

倒れた兵士のそばに落ちていた黒檀の爪を取る場面

これみよがしに置いてある黒檀の爪を取ります。

所持品メニューで裏面の紋章を確かめる黒檀の爪

なるほど。上から犬、蝶、ドラゴンの順番で合わせればいいと。

紋章を合わせた扉の鍵穴に黒檀の爪を差す場面

作動させまーす。

開いた扉の先で「油断は禁物よ」と号令するリッケ特使の字幕

よし、開いた。ってことはこの先にはストームクロークはいないってことかな?



決戦!

「さあ皆!広がって、手に入れた品を見ましょう」と指示するリッケ特使

リッケ特使「さあ皆!広がって、手に入れた品を見ましょう」

「門を開けるにはどうすればいいか考えるのよ」と促すリッケ特使

リッケ「最善を尽くしなさい。門を開けるにはどうすればいいか考えるのよ」

ああ、手分けして門を開ける方法を探せってことね。

門を開ける仕掛けとして壁に取り付けられたハンドル

上の方にハンドルがありました。これで開くでしょう。

「落ち着きなさい!」とリッケ特使の声が響く広間

おっと、ドラウグルが襲ってきましたね。あるあるーw

「ソブンガルデ、サラーン!」と叫ぶドラウグルに斬りかかる場面

とりあえずぶっ殺しておきます。

床の格子の上で迫るドラウグル・ワイト

トゥットゥルーww

戦いを終えた広間で「ついてきて」と促すリッケ特使の字幕

リッケ特使「ついてきて。どこに続くのか調べましょう」

全員やっつけたっぽいですね。

コルバンヤンド墓地へ続く彫刻入りの扉

次はコルバンヤンド墓地ですね。

「王冠はこの辺りのどこかにあるはずよ」と墓地へ進むリッケ特使

リッケ特使「王冠はこの辺りのどこかにあるはずよ。広がって、周りに気を配るのよ」

なんでわかるんだろうw

「この鍵はもう必要なさそうだ」みたいなw

燭台の灯る墓地の奥に見える玉座の壇

あ……。

いかにも怪しい玉座がありますねえ……。

玉座に腰掛けたまま動かない兜のドラウグル

こいつ絶対ボスでしょ。

玉座のドラウグル・デス・ロードへ先手を打つ場面

先手必勝!

うりゃああああああ!!!

ドラウグル・デス・ロードの遺骸から尖った王冠を取る画面

あっさりと尖った王冠ゲット!

尖った王冠の回収完了と黒檀のグレートソードの表示

これをテュリウス将軍に届ければいいらしい。

残ったドラウグル・デス・ロードと墓地で戦う場面

残ったドラウグル・デスロードは結構手ごわかったです。

「あの王冠をソリチュードに持ち帰るのよ」と告げるリッケ特使

リッケ特使「あの王冠をソリチュードに持ち帰るのよ」

とりあえず全部片付きました。

じゃあ、帰りましょうか。

時間減速の力の言葉「永遠」を習得した表示

ついでに時間減速のシャウトゲット!

近道の木扉にかかった扉のかんぬき

はいはいショートカットショートカット。

入口を見張っていた帝国軍兵士が「ここは好かんな」とつぶやく場面

見張りの奴らがいました。終わったよー。

遺跡の出口から見える雪景色の屋外

じゃあソリチュードに戻りましょう!



まとめ

今日はここまで!

今回はコルバンヤンドを攻略しました。

リッケの指示に従ってれば楽にクリアできるクエストですね。序盤に来ても普通にクリアできそう。

リッケが相当有能そうなのが印象に残りました。歴戦のツワモノって感じなんでしょうか。顔も歴戦っぽい感じがするし……ゲフンゲフン!!

次回は王冠をテュリウス将軍に渡します。

それではまた次回!

次回 第208回「逃げろってヘイムスカー! ホワイトラン防衛戦」

前回 第206回「闇の一党ですwよろしくw 帝国軍に入隊!」

第1回 「オープニングからすごいことに…」

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