【レッド・デッド・リデンプション2】実況あとがきプレイ日記(7)貸したカネ返せよ♪

どうも!きーたーです!

レッド・デッド・リデンプション2のゲーム実況のあとがきです。

今回は第7回です。

第1回はこちら!

レッド・デッド・リデンプション2カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!

今回は借金の取り立てをしました!



動画

 

今回のあらすじ

前回は酒場で喧嘩したり、コルムの隠れ家を襲撃したりしたんでした。

第6回「シカでした!」

前回懸賞金をかけられてしまったので、それを帳消しにするためにまず郵便局へと向かいました。

郵便局ではお金を払う事によってお尋ね者状態(?)を解除できるのです。そうすれば賞金稼ぎに命を狙われたりしなくなるんだと思います。

15ドルほどお金をはらって、一応事なきを得ました。

それからバレンタインで買い物をしました。ガンオイルや薬などを買い込んで、それから銃の手入れを試してみることに。

それからキャンプに帰り、レオポルドから借金の取り立ての依頼を受けます。アーサーはロベルという人のもとに、取り立てを向かいました。

すると、ロベルは英語が喋れませんでした。それでもなんとか脅しつけて、金のかわりに貴重品を奪ってキャンプへと戻ります。

取り立てたものをキャンプに納品し、第7階は終了です。

詳しくは動画をご覧ください。

動画位置へジャンプ

今回の感想

今回は銃の手入れや馬の洗い方、キャンプの設備の強化などのシステム面を理解するのに時間を費やしました。

馬は水の中に入るか、ブラシをかけると綺麗にすることができるらしいのですが、そのブラシの使い方がわからないんですよね。買えばいいのか、キャンプに置いてあるのか。馬は汚くなると性能が悪くなったりするらしいので、注意が必要ですね。

あとレオポルドから借金の取り立てを頼まれたんですが、これはあんまり気持ちのいい仕事ではないですよね。アーサーも嫌々やっている感じでした。わかるぞ、その気持ち!

レオポルドはドイツ人だということも判明しました。この前はオーストラリアにいたって言ってたような気がします。これは多分レオポルドはユダヤ人だってことじゃないでしょうか。だから世界各地を飛び回ってて、ギャング団に身を置いている。ユダヤ人は金融に長けている人達ですから、レオポルドの役割と一致します。

ギャング団というのは、他に行く場所がない人たちのための受け皿になっているのかもしれませんね。チャールズも複雑な出自ですし。

あとちょっと前から思っていたんですが、このゲームはなんだか昔の不良漫画みたいな雰囲気があるような気がするんですよね。ワルなんだけど筋は通すし、仲間想いっていう感じ。まあやっている悪事は不良というレベルではないですがw

アーサーは自分を助けてくれたキーランに良くしたり、借金の取り立てをするのが嫌そうだったり、どこか義理堅く芯が通っている感じがします。ただのワルではないっぽい。やはり主人公ですので、プレイヤーに嫌われるような奴だとマズいということなんでしょうか。

やっぱアーサーはやれやれ系主人公ですかね。いつもはけだるそうにしているけどやる時はやる、みたいな。

ストーリーを進めていくと仲間達の絆が深まったりするんでしょうか。僕は仲間達が好きになりつつあるんですよね。意外とキャラが立ってるし、和気あいあいとした感じが好きです。誰か死んだりしたら嫌だなあ……。

あと人通りの多い道で馬を走らせたり、徒歩で走ったりするのがちょっと難しいですね。操作が難しくて人にぶつかりそうになっちゃう。ぶつかってばかりいるとトラブルが発生しそうですしね。

もうそろそろこのゲームのシステムにも慣れ始めているので、早くサクサク進められるようになりたいですね。



まとめ

今回も戸惑いの連続でしたが、一応ふざけることができました。もっともっとふざけたいんですが、まだ操作などに慣れてないのであんまり余裕がないんですよね。精進精進!

次回はもっとイベントを進めていきたいと思います。

それではまた次回!

次回 第8回「恐いクマー!」

前回 第6回「シカでした!」

第1回はこちら!

レッド・デッド・リデンプション2カテゴリーページはこちら!

Twitterはこちら!