【レッド・デッド・リデンプション2】実況あとがきプレイ日記(4)チャプター1終了!

どうも!きーたーです!

レッド・デッド・リデンプション2のゲーム実況のあとがきです。

今回は第4回です。

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今回は列車強盗をしました。



動画

 

今回のあらすじ

前回はコルムの潜伏地を襲撃して列車強盗の計画書を奪ったんでした。

第3回「アーサーとチャールズのたわむれ」

今回はその列車強盗を実行に移しました。

まず列車が通るであろう線路に爆弾を仕掛け、それを爆発させることによって列車を止めて強盗を働くという計画です。

ところが爆弾が作動せず、急遽列車に飛び乗って潜入することに!

数人で列車に降りて敵の護衛を撃破しながら運転室に進んでいき、列車を止めることに成功。その後たくさんの敵を始末してから、後部車両で金目のものを強奪します。

追っ手を撒くために列車を移動させてから、拠点にもどり、一件落着。

それから一行は東へと進みます。馬車でホゼアやチャールズなどと喋りながら、新しいキャンプ地であるホースシュー高台へと到着します。

近くにバレンタインという街があるので、一行は労働者のフリをして働いて食い扶持をかせいでいくことになります。

チャプター1終了!

ここで第4回は終わりです。

詳しくは動画をご覧ください。

動画位置へジャンプ

今回の感想

今回は臨場感あふれる列車強盗の回でした。一回爆発に失敗して急遽列車に飛び乗るあたりは上手い演出だと思います。ハリウッドスタイルの脚本を参考にしているのかもしれないですね(というかそっち方面の脚本家を雇っているのかも)。

爆弾の不発以外は特に失敗もなくすんなり強盗に成功するのですが、僕のプレイが下手で2回ほど死んでしまいました(笑)

一回目は操作を誤って列車から落ちてしまい、2回目は仲間が撃たれて死んでしまいました。でもリトライで直前からやり直せるので便利ですね。ちなみに「リトライ」ではなく「リスタート」を選んでしまうとかなり前の段階に戻されてしまうので、プレイする方は気を付けてください。

今回印象的だったのは、一行のリーダーであるダッチと古株のホゼアの意見の食い違いですね。しょっちゅう言い争いしているというか、ホゼアがダッチのやり方に反対している模様。

どうやらダッチは以前といくらか変わってしまったらしく、あんまり冷静じゃなくなっているようですね。

なんだか、ダッチとホゼアのどちらかに死亡フラグが立ってる気がするんですよね(笑)

ホゼアが死んでダッチが目を覚ますのか、ダッチが死んで一行が途方に暮れるのか、そんな予感がします。あくまで予想ですが。いずれにせよ、上記のようにハリウッドっぽい脚本なので、大きな試練が待っているのは確かではないでしょうか。

あと、移動中の馬車での会話で、アーサーがジョンと喧嘩しているらしいことがわかりました。アーサーは多く語らないのですが、これもストーリーに関係しそうですね。ちなみにジョンは死にそうだったのですが、この調子だと大丈夫そうです。ホースシュー高台に着いて落ち着いたので、薬やらなんやらを街から手に入れることができるでしょう。

それと、インディアンが登場しました。彼らがいかに白人にひどい目にあわされているかが語られます。ここらへんもアメリカのお国事情が関係しているのかもしれません。黒人とインディアンの息子であるチャールズの苦労話もちょっと聞けました。これからもインディアンがストーリーにかかわってくるんでしょうか。

あと意外だったのは、アーサーが日記をつけていることです(笑)

意外とマメだなw

僕も4年くらい毎日日記をつけてるので親近感がわいてきましたよ。楽しいよね、日記!

どうやらここから自由に行動できるらしいので、次回はいろんなところを回ってみたいと思います。楽しみだなあ。



まとめ

第4回目にして、だいぶ実況に慣れてきました。言葉数もだんだん増えているし、声も徐々に張れるようになってきているように思えます。

今後の課題としては、活舌ですね。考えてみると、ここ数年あんまり人と喋らない仕事をしていたので、子音の発音が下手になってるみたいなんですよね。

まあいい機会なので、実況をしながら活舌も鍛えていきたいと思います。

それではまた次回!

次回 第5回「ヤベェ歌を歌う娘達」

前回 第3回「アーサーとチャールズのたわむれ」

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