【レッド・デッド・リデンプション2】実況あとがきプレイ日記(14)若者がオッサンをディスる!

どうも!きーたーです!

レッド・デッド・リデンプション2のゲーム実況のあとがきです。

今回は第14回です。

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今回はジョン達と一緒に列車強盗に行きました。



動画

 

今回のあらすじ

前回は何の成果もありませんでした!!!

第13回「何の成果もありませんでした!」

今回はジョンの列車強盗のミッションをやりました。

話があるというジョンにキャンプで話しかけると、列車強盗の計画を手伝おうかと申し出てきました。

やるかどうか迷っていたアーサーですが、ジョンの優れたアイディアを聞いて、実行に移すことにします。

そのアイディアというのは、爆発物などを馬車に詰んで線路を塞げば、列車は必ずその場に停止するだろうというものです。運転士も自分の身を守るために爆発物に突っ込んだりしないだろうとのこと。その隙に強盗を働くわけですね。

ジョンのアイディアに関心したアーサーは、珍しくジョンを褒めます。

そこで、まず爆発物を用意する必要があるので、燃料を積んだタンクローリーのような馬車を盗む必要がありました。

アーサーがそれを盗むことに成功し、ジョン、チャールズと一緒に計画を実行に移そうとします。

すると、現場には呼んでいないショーンが。ショーンは若く血気盛んで、計画に加わりたくてしょうがなかったようです。

しぶしぶ連れて行くことに決め、計画通り馬車を線路の上に停止させます。

列車が止まり、順調に強盗を進めていく一行。

すると、早くも法執行官らしき敵たちに囲まれてしまいます。

銃撃戦を繰り返して逃げて行く一行。ようやく追っ手を撒いて、一応計画は成功しました。

法執行官たちが来るのが妙に早かったことに疑問を抱きつつ、戦利品を山分けして一同は解散しました。

第14回はここまでです。

詳しくは動画をご覧ください。

動画位置へジャンプ

今回の感想

今回はちょっと手間取りましたが、無事にミッションをクリアすることに成功しました。

しかし、列車強盗の報酬はかなり多いんでしょうか。一気に200ドル近くも手に入れることができたんですよね。オイシイww

今回印象に残ったのはショーンでした。彼は若くて無鉄砲なキャラだったんですね。世間の現実をよく知らず、やる気だけは一人前といった感じのテンションの高い若者です。

ハリウッド映画でありがちな、若者がオッサンのオッサンさ加減をディスるようなシーンもありました(笑)

日本は儒教の影響か、年上を敬わなければいけない文化なのでこういう表現はあまりありませんよね。

アーサーはショーンを煙たがっているようですが、動画外でダッチに「お前の若い頃そっくりだぞ」と言われてしまったのを確認しました(笑)

アーサーがあんな感じでやんちゃだったとは想像できないんですが、回想か何かで見れないんですかね。見たい!

あと客車で乗客に強盗を働いている時、アーサーが「早く金を出せ!クソ野郎」って言ってたのにはひそかに笑いましたw

クソ野郎はお前だろw

列車に法執行官達が来るのが早かったことから、ブラックウォーターの件の追っ手が迫っている可能性を示唆するようなシーンもあったので、今後の展開が楽しみです。追っ手から逃れてキャンプを移動したりするのかな?

このミッションを進めたことにより他のミッションも出現したので、次回はそれをやりたいと思います。マイカかアビゲイルのミッションですね。



まとめ

最近思うのですが、このゲームって移動している時間が長いような気がします。そのうちファストトラベルができるようになるようなことを聞いたのですが、馬に乗ってるだけという時間が長くて実況のテンポが狂ってしまうような気がする。

馬に乗りながらボーッとしてるとテンションが下がっていくんですよね。これを想定して次回から実況をしたいと思います。

それではまた次回!

次回 第15回「意外と子供好きなアーサー」

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