オクトパストラベラー 初見プレイ日記(20)鳥LOVE! 第1章地域のダンジョン探索2

こんにちは、きーたーです!

Nintendo Switch用ゲームソフト、オクトパストラベラー(OCTOPATH TRAVELER)を攻略を見ずに感想を述べながら初見プレイしていきます。

攻略を見ない初見プレイですので、本日記での情報は不正確な場合があります。誤りを発見し次第修正をする予定ですが、予めご了承いただけると幸いです。

主人公はサイラスでプレイしています。

今回は第20回です。

第1回はこちら!

オクトパストラベラー記事一覧はこちら!

Twitterはこちら!

今回は前回に引き続き、第1章近辺のダンジョンなどをやっていきます。



サブストーリーなど

前回は無垢の巣窟、双子滝、砂笛の洞窟、氷の洞窟に行きました。

第19回「段々固くなるヨトゥン… 第1章地域のダンジョン探索1」

今回は引き続き残ったダンジョンやサブストーリーなどをやっていきたいと思います。

無垢の巣窟に石碑があったので、コブルストンにいたノエルという歴史学者を「導く」で連れてきてみました。

イベントが始まって、ノエルが石碑を読み始めています。

昔々、このあたりにはフェリエン王国というのがあり、その第二王子がベオウルフというらしい。

フェリエン王国と聖火騎士団がとある国を攻めた時に前線に立っていたのがベオウルフとのこと。

で、その戦争に勝ったので、ベオウルフが相手の国の王になることを許されたってことらしい。それがホルンブルグだったと。

つまり侵略の結果としてできた国がホルンブルグで、その統治者に就任したのがベオウルフということか。

この石碑はベオウルフが実在した立派な証拠とのこと。めちゃめちゃ貴重な資料じゃないですか。

ノエルはまだベオウルフについて調べると言っているので、このサブストーリーはまだ続くみたいですね。

あとテリオンを連れて紫の宝箱がある双子滝にまた来ました。理力の杖っていうのが入ってましたね。

同様に氷の洞窟でもソウルハチェットという武器をゲット。

第2章に備えてレベル上げもしておきましょう。

あ!キャットリンだ!

よっしゃ!!キャットリン倒した!!

おおww経験値ザックザクwwめっちゃレベル上がったww

シ・ワルキに、夫に会いにボルダーフォールへ行きたいという女性がいました。「導く」で連れて行ってみましょう。

夫のところに到着。

奥さんは何かをプレゼントしたかったみたいですね。

プレゼントは靴らしい。どうやら質の高いものみたい。

気立てのよい妻「あなたの仕事に役立てばと思っていい靴職人に頼んでおいたの」

いい奥さんだなあ……。

すぐ届けたくてここまで来たとのこと。

努力家の夫「そうか、嬉しいよ!ありがとう。それに、お前が無事で本当に良かった」

めっちゃラブラブじゃん!

努力家の夫「キミにも迷惑をかけてしまったね。ありがとう、助かったよ」

お幸せに!(#^ω^)ビキビキ

氷の洞窟でアイスエレメントに遭遇。逃げようとしたら逃げきれなかった……。

全☆滅

こんどはライトエレメントというのにも遭遇。

ま た 全 滅

シ・ワルキの近くの森に大牙猪の牙というのを持ってる行商人がいました。そういえば成年の儀式で大牙猪を狩らなきゃいけないという人がシ・ワルキにいましたね。後で持って行ってあげましょう。

サンシェイドに飲んだくれの用心棒がいました。酒場の雇われ主人がボコってほしいって言ってたんでした。

試合してみましょうか。

結構強いですね、この人。でもレベル上げしたから大丈夫。

飲んだくれ用心棒「俺としたことが……飲みすぎて腕が鈍ったか」

少なくとも酔っぱらった状態じゃ戦うのは難しいよね。

お、一から気を入れ直すと言ってますね。反省したようで何より。

飲んだくれ用心棒「フッ……ひさびさにいい戦いだったぜ?」

意外に爽やかな人だったw

酒場の雇われ主人が出てきました。この用心棒は強くて有名な人だったみたいですね。

強すぎて相手がいなくてつまらないと酒ばっか飲んでたらしい。戦闘狂だったのか……。

酒場の雇われ主人「すこしは目が覚めただろう。ありがとうよ!」

どういたしまして!

リプルタイドで家を通せんぼしてる男がいるんでした。めっちゃ強くて前に来た時は負けちゃった。

第18回「深刻な格差社会 第1章の町を探索2」を参照。

でも今はレベルが上がってるからね!リベンジだ!

よっしゃ!勝利!

中に老婆がいました。武器屋の商品が追加されたみたいです。



ダンジョンなど

ではこのあたりで残ったダンジョンをやっていきましょうか。フラットランド地方に夜啼きの森というのがありました。

こんな感じの暗い森ですね。

いかにもボスが出そうな広いところがあったんですが、何もないみたいですね。

じゃ、次のダンジョンに行きますか。

ボルダーフォールの近くに鳥葬の洞窟というのを発見。

鳥葬の洞窟というだけあって敵は鳥がいっぱい出てきます。

お、この先にはボスがいるらしい。腕が鳴るな!

ボスもやっぱり鳥ですね。とりあえず槍と弓が弱点の様子。

これ、オルベリクの千本槍で一気にシールドポイントを削れます。

十文字斬りは最初馬鹿にしてたけどレベルが上がってくるとかなり強いですね。

ほとんどオルベリク無双ですわ。ガンガンダメージを与えられる。

勝利!

あっさり終わりましたね。ちょっとレベルを上げ過ぎたかな?

奥に魔力の斧というのがありました。後でハンイットに装備させてみましょうか。

シ、ワルキの近くに放浪の学者がいました。大牙猪の生態という情報をゲット。

ウッドランド地方に獣道というのがあったので行ってみます。

敵はそんなに強くないですね。

あああ!!

キャットリンが逃げた!!!

戦闘が始まってすぐ逃げるってのははぐれメタルを思い出す。懐かしいなあ。

洞窟を探し回ってたらこんなところにダンジョンが。波隠れの岩窟というらしい。でも危険度がLV45ですね。サイラスは今LV30くらいなんですが……。まあ一応入ってみましょう。

中は普通の洞窟っぽい。

ジャスティスブレイカーというのを手に入れました。

ジャスティスブレイカー強い!!

テリオンに装備させておきましょう。次はテリオンの第2章をやる予定だし。

敵が出てきました。やっぱり強そうな見た目の敵ですね。

おわ!!

攻撃強い!

!?

全体攻撃が強すぎ!!

これはヤバいぞ……。

これは逃げるしかない!!!

ふう、なんとか洞窟の外に出られました。サイラスのエンカウント率半減が役に立ちましたね。

シ・ワルキの狩人見習いに話しかけたら選択肢が出ました。

大牙猪の牙を渡すか、その生態を伝えるかという選択らしい。成人の儀式で大牙猪を狩らなきゃいけないらしいんですが、牙を渡したら「自分が大牙猪を狩った」って嘘をつくことになるんでしょうか。

それじゃだめだよね。ちゃんと自分で狩らないと。生態を伝えるだけにしましょう。

頭を使えば自分でも狩れそうとのこと。やる気になってくれましたね。

フレイムグレースにいるヨトゥンを研究している学者に、ヨトゥンの角を渡してみましょうか。

この角は論文の証拠になるらしい。そいつはよかった。

研究熱心な学者「これは保存状態もよく、素晴らしい標本になるでしょう」

この前倒したばっかりだから保存状態はいいよね。

災いの槍というのをゲット。結構装備が充実してきました。



まとめ

今日はここまで!

今回はダンジョンを回ったり、サブストーリーをやったり、いろいろと寄り道をしました。

こうやって細々としたことをやってるといつの間にかお金が貯まったり装備が強くなったりしてるんですよね。よくゲームバランスが考えられてると思います。

次回は、いい加減第2章をやりたいと思います。テリオン編を進めるために、ノーブルコートを目指します。

それではまた次回!

次回 第21回「ざわ…ざわ……ざわ… テリオン編 第2章 前編」

前回 第19回「段々固くなるヨトゥン… 第1章地域のダンジョン探索1」

第1回 「僕はモテたいんだ!サイラス編 第1章 前編」

オクトパストラベラー記事一覧はこちら!

Twitterはこちら!